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ただの猫 2026/05/30 (土) 20:06:01

  なぜ 米国や中国が 日本のiPS細胞を 追い抜いたのか

理由は 太平洋戦争で1945年、日本は米国から敗戦

そのため戦勝国の米国が 敗戦国の日本を「統治支配」する

米国が日本を統治する為「日本をアメリカナイズ」するため 米国式の教育制度である
6.3,3,4年生の教育制度を日本に導入

「日本人の学生たち」を「アメリカナイズ」する

つまり 戦後から日本は 米国式の教育制度・・小学校6年 中学校3年 高等学校3年、大学4年制の教育制度になる

しかし 米国と日本は 同じ教育制度になるが「日本の教育方針は生徒たちに「暗記させる教育」つまり「暗記の詰め込み教育」

米国の教育方針は 生徒たち自身が「自分の頭で考え創造する教育」

同じ教育制度でも 日本は「暗記教育」 米国は「創造力開発教育」

だから 当然「iPS細胞研究の論文数」でも 米国が 世界一 最多

さらに中国は 鄧小平が、毛沢東の共産主義に「資本主義を導入」したので 資本主義の米国、日本に追いつけ 追い越せで「iPS細胞研究論文数」も 日本を追い抜いてしまった

いかに日本人が ふ~たんぬるい民族か分かる

こうして かって「科学技術立国」と言われた日本は 科学力でも 衰退に向かっている

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