頭がわ~~~るい科学者
見出し・・光速を超える現象が発見され、科学者たちが確認
宇宙を探る物理学者たちがこれまでにないほど深く掘り下げたところ、その結果は関係者全員を驚かせました。チームが高エネルギー量子システムを分析していると、速度が予想をはるかに超えて上昇し、センサーは突然超光速運動そのものを追跡しました。研究者が直接観測することはほとんどありません。この発見は非常に極端な物理現象を示し、理論はその激しい数学的圧力の中で破綻し始めました。しかし、この観測はまた、宇宙を内側から駆動する隠れた力を示す貴重な窓を開きました。光よりも速い速度を測定した後、科学者たちがどのような発見をしたのかを今すぐご覧ください。
・・・アインシュタインは「光速=不変」として相対性理論を構築
これは100年以上前 宇宙空間には エーテルと名付けていた媒質が存在していて この媒質を 光が伝播していると考えられていて科学者の マイケルソンとモーレーが 公転・自転する地球に広い台を固定
台の端に「光源」を設置 台の中央に「ハーフミラー」を設置
光源の光を「ハーフミラー」で「東西南北」に分け 光を伝えるエーテルが宇宙に存在していれば 東西方向の光と 南北方向の光は「ズレ」が生じ 光の「干渉縞」が発生するはずだった
しかし 東西方向と 南北方向の光は 干渉縞が発生せず 宇宙空間には 光を伝播するエーテルの存在は「否定」された
そのため アインシュタインは 光源が 運動していても 静止していても「光速は不変」として「相対性理論」を構築
それに対し 科学者の窪田登司や 重見章利は「光速可変」説を主張
吾輩は 光速とは「測定器」に対して「光速=周波数X波長」=常に「一定不変」で測定され累積が 宇宙空間での光速は「可変」だと主張
これを岐阜大学、後藤学教授だけが認めてくれた アインシュタインは 空想力が豊かな科学者で 空想で相対理論構築
1995年 相対性理論の「光速不変の肯定派」と「光速可変の肯定派」の科学者が 学術誌・科学朝日で 喧々諤々の対立
どちらの主張も 間違い
光速は 測定器には 不変 宇宙空間では 可変 これが 正しい
だから今回 光速より速い現象発見
光速は 測定器に対して「不変」 しかし宇宙空間では「光速可変」
そんな事も 分からんとは、科学者は高度な頭脳に思っている買いかぶりぶりぶりぶり ぴ~~~!