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ただの猫 2026/06/08 (月) 11:49:29

 ユダヤ人のユダヤ教

宗教で最も卑劣な宗教は ユダヤ人のユダヤ教 ユダヤ人が「滅ぼされて当然」ユダヤ教とは「旧約聖書を聖典」として信仰する宗教

日本には「おとぎ話の童話」があるように 旧約聖書も ヘブライ人とエホバの神との関係を描いた「おとぎ話の童話」この「おとぎ話の童話」である「旧約聖書」を聖典として信仰する宗教が「ユダヤ教」

仏教より 馬鹿馬鹿しい宗教

旧約聖書とは紀元前1000年の頃 エジプトには ヘブライ人12支族が居住していて エジプト人は「太陽の神」を信仰、ヘブライ人は「エホバの神」を信仰 エジプト人とヘブライ人は 信仰する神が「違い」「ヘブライ人のモーセ」がエジプトの王「ラムセス2世」に

「お前の子供は 病死する」と予言

紀元前1000年の頃 まだ医学がなく子供達は まだ虚弱体質で 病気は当然の時代、ラムセス2世の子供が 病気になりラムセス2世は 太陽の神に「祈る」が結局病死してしまう

そのためラムセス2世は「ヘブライ人が信仰するエホバの神」により自分の子供が病死したと思い ヘブライ人12支族を「エジプトから追放」する、これが旧約聖書の「出エジプト記」

そしてラムセス2世は エジプトから逃げ出したヘブライ人12支族を 追伐する

ヘブライ人の行く手には「紅海」 モーセがエホバの神に祈ると 紅海に水が 二手に分かれ 海底に道ができ ヘブライ人12支族は エホバの神が紅海の水を二手に分け 海底にできた道を通り ラムセス2世の討伐隊から逃れる

しかし ラムセス2世の討伐隊が 海底の道を通ると 紅海の水が元に戻り エジプト人の討伐隊は「水死」してしまう

まさに「おとぎ話の童話」

そして 難を逃れたヘブライ人12支族は エジプトの隣「パレスチナ」に辿り着き このパレスチナは エホバの神が ヘブライ人に「約束したカナンの地」として

べブライ人12支族のうち「ユダ族」の「ダビデ」が 紀元前1000年 パレスチナに「ヘブライ王国」を築く、ところがエホバの神が ヘブライ王国に「イスラエル」の国号を授け ヘブライ王国が「イスラエル王国」になる

そして「ユダ族」のダビデ王の子孫で「ユダ族」の ソロモンが イスラエル王国の国王になり パレスチナをカナンの地として ヘブライ人に授けたエホバの神に感謝する為 イスラエル王国に紀元前700年の頃「神殿」を築く

そのため、数十人のヘブライ人は エホバの神を 熱心に信仰 エホバの神から「啓示を受け」 数十人のヘブライ人たちがヘブライ語で 羊皮紙にエホバの神から受けた啓示を書き残す

これを1冊の本に纏めたのが 旧約聖書

馬鹿馬鹿しいにも程がある 神の啓示など「聞けるはずがない」エホバの神を熱心に信仰しいていたため「幻聴」が起き 自分の妄想を エホバの啓示だと思い込んだのが 旧約聖書

つまり 旧約聖書は「ヘブライ人の妄想(幻聴)」で書き残された「おとぎ話の童話」

この旧約聖書を 信仰したヘブライ人が イスラエル王国を築いた「ユダ族」に因む「ユダヤ教」で「ユダヤ人」

そしてソロモン王は 神殿の周囲を ヘブライ語で エル・シャローム(平穏の都と言う意味)で「エルサレム」となり ユダヤ人のイスラエル王国の「聖地」になる

しかし 次はイスラエル王国がユダ族の レハプァム王の時代 それまで イスラエル王国の国王は「ユダ族」ばかりが国王になっていた為 ユダヤ人の10支族が 反旗を翻し「イスラエル王国の国号」を引き継ぎ「北イスラエル王国」を築き

ユダ族とべ二アミン族の2支族は「ユダ族の国王」に因み「南ユダ王国」を築き イスラエル王国は「南北に分断」してしまう

そのため メソポタミアのアラブ人勢力「アッシリア」が 10支族からなる「北イスラエル王国」を侵略「北イスラエル王国」のユダヤ人10支族を「捕虜」にする ところがメソポタミアでは「アッシリア」と「新バビロニア」が 権力闘争していて 新バビロニアがアッシリアを滅ぼし

アッシリアが 捕虜にしていた北イスラエル王国のユダヤ人を「解放」する

そして 新バビロニアは ユダヤ人2支族からなる「南ユダ王国」を滅ぼし、新バビロニアが ユダヤ人2支族を「捕虜」にする ところが 同じメソポタミアの勢力「ペルシャ(現在のイラン)」が 新バビロニアを滅ぼし 新バビロニアが捕虜にしていた南ユダ王国の ユダヤ人2支族を「解放」する

そして 後から解放された 南ユダ王国のユダヤ人2支族が パレスチナの帰省すると、前に解放された北イスラエル王国の ユダヤ人10支族は パレスチナに「いなくなっていた」

これが歴史に残る「消えた10支族」

北イスラエル王国のユダヤ人10支族は 災難続きで パレスチナは「エホバの神」が 約束したカナンの地ではない として パレスチナを「捨て」 エホバの神が約束したカナンの地を求め 流浪の旅に出て

地続きの「西洋」や「ウクライナ」に離散する しかし パレスチナにユダヤ人のイスラエル王国を築いた「ユダ族とべ二アミン族」の南ユダ王国は「パレスチナに居残る」

こうして紀元前500年の頃 パレスチナのユダヤ人の王国「イスラエル王国」は「滅亡する」

そのため パレスチナに隣接する エジプト ヨルダンのアラブ人たちが パレスチナに移り住む このエジプト ヨルダンのアラブ人が パレスチナに移り住んだので「パレスチナ人」と呼ばれる

その後 西ローマ帝国が パレスチナを支配  パレスチナ人に居残っていた ユダヤ人2支族を 西ローマ帝国が 支配

こうして 西ローマ帝国と パレスチナに居残ったユダヤ教のユダヤ人たちは 西ローマ帝国から支配されていた

ところが紀元0年の頃 パレスチナの「ベツレヘム」で イエス・キリスト誕生

このキリストは パレスチナに居残っていた南ユダ王国の ユダ族か ベ二アミン族の「ユダヤ人の子孫」

ユダヤ教の洗礼者「ヨハネ」から ヨルダン川で洗礼を受け ユダヤ教徒になる、しかし パレスチナのユダヤ教は 西ローマ帝国に 蹂躙支配されていたため キリストは ユダヤ教から「離れエホバの神の愛」を人民に説く

こうしてキリストは 弱者を神の愛で「救済」していたので 人民たちが キリストに「追従」していた

そのため ユダヤ教徒が 西ローマ帝国の「ピラト提督」でに 告げ口

「人民たちは 西ローマ帝国のティべリウス皇帝より キリストに追従しております」

そのため ピラト提督は キリストを 厄介者として 人民に「見せしめる」ためゴルゴタの丘で 磔刑に処してしまう

そのため イエスキリストを 信仰する宗教が「キリスト教」で その聖典が「新約聖書」

ユダヤ教の旧約聖書は ユダヤ人とエホバの神の関係を描いた「妄想のおとぎ話」だが キリスト教の新約聖書は「キリストの愛」

キリスト教は 人類にとって価値があるが ユダヤ教は ユダヤ人だけの宗教

ソロモン王が築いた神殿は アッシリアから崩壊され 神殿の「石垣」だけが残こされ ユダヤ人にとって「嘆きの壁」になっている

 

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