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ただの猫 2026/06/08 (月) 17:00:03

 重要な核心が不明なマンジャロ問題

マンジャロは 糖尿病の治療薬で「医師の処方」がないと「患者には使えない」

ところが。この糖尿病の治療薬マンジャロは 糖尿病の患者は 食べ物により「血糖値」が「上昇する病気」なので

マンジャロは、食べ物を食べて血糖値が上昇しないよう「食欲を抑える作用」が「マンジャロの効能」

そのため肥満体の人が ダイエットで 肥満を治す「痩せ薬」として使われている

ここで「問題の核心が不明」

マンジャロは「医師の処方箋」に基づき 糖尿病患者に使われている

そのマンジャロが なぜ SNSで 売られているのか? 問題点が不明

医師が「横流し」しているのか それとも薬問屋の社員が「横流し」しているのか、肝心な点が不明

日本人は間抜け民族で 何時も肝心な核心が 抜けている

バカなので「痩せ薬の効果」しか言えない 日本人は世界一のアホ民族

マンジャロは、いつも「血糖値が高い」糖尿病の患者の「血糖値を下げる薬」

人間の「脳神経細胞」は 100%「糖分で機能」していて 脳神経細胞に 充分な「糖分が供給されない」と脳神経細胞が 機能しなくなり

「意識不明」に陥り 運が悪いと「死亡してしまう」

だから「糖尿病でない健常者」が「痩せ薬」としてマンジャロを使うと「血糖値が下がり」脳神経細胞に充分な糖分が 供給されず 脳神経細胞が「麻痺」してしまい 意識不明 運が悪いと死亡する

ここが「重要な核心(リスク)」 日本人は NOタリンで「痩せ薬の効果」しか言っていないバカタレ

バカは 死ななきゃ治らない

  見出し・・糖尿病の治療薬「マンジャロ」 「やせ薬」への流用問題を湯山玲子が警告、「低血糖で時々くらっとする」

誤った用途で流行している「マンジャロ」

 SNSで治療薬を販売・譲渡したと22歳の男子大学生ら3人が書類送検されたが、その薬「マンジャロ」はそもそも糖尿病の治療薬だ。しかし、転売の目的は「やせ薬」だとして話題になった。2026年6月6日放送の「情報7DAYS ニュースキャスター」(TBS系)は広く出回っている「マンジャロ」の問題点をとりあげた。

「マンジャロ」の個人売買、使用方法について厚生労働省が注意喚起

■ダイエットでの使用には「リスクが伴う」

 上野賢一郎厚労相が会見で話したように、「マンジャロは2型糖尿病のみを効能効果として承認されており、それ以外で使用された安全性・有効性は確認されていない」ということだ。

ダイエットでの使用にはリスクが伴うという。日本糖尿病学会専門医の福田正博さんは「胃腸の障害が非常に出やすい」と警鐘を鳴らす。胆石発作や膵炎を起こすこともまれにあるという。

 番組はマンジャロを巡って今大きな問題になりつつあるのが「個人売買」だと問題提起した。

手っ取り早く入手できるということや、18歳以上でないと処方してもらえないので、未成年が使用したい時には「個人売買」に頼ることになるという。個人売買は、偽物だったり自分にはあわない処方だったりと危険が伴う。

糖尿病治療で利用の湯川さん「体重を10キロ落とした」
 MCの安住紳一郎さんが「マンジャロの注射を打った方に話を聞きたいなと思っていたら、近くにそういう人がいた。湯山さんです、糖尿病で」と隣に座っているコメンテーターで著述家の湯山玲子さんを紹介する。

 「そうなんですよ、私今マンジャロを投薬しておりまして、皆さんお気づきかもしれないけどやせましたよね。番組の最初の頃よりも10キロ落とした。

糖尿病を発病して、肥満のリスクが高いです。医者に相談したら、いい薬があると。それを使ったら、食欲がいい具合になって、体重が10キロ落ちた。食欲がなくて済むようになって、調子いいなと思っていたら、低血糖で時々くらっとする。私の場合は医者に通い、相談しながらやっているのでいいが、体重が50キロの人がこの薬を打っているのはダメだと思う」と話した。

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