猫の掲示板

ここで書き込めます / 1349

1349
ただの猫 2026/09/05 (土) 18:05:10

  脳

人間の脳は 宇宙の神秘が集積されているので医学的に、まだ解明されていない「神秘な謎」を秘めている

 「臨死体験」も その一つ

前の投稿で説明したように 脳の「大脳新皮質」は「事象を創造」する「能力」があるので

「睡眠時」でも脳の大脳新皮質が、脳の中に「映像を創造」してしまうので 人は「睡眠時」に「夢の映像」を見てしまう

言い値君も 今迄 睡眠時に何度の夢の映像を見たはず

ところが脳には「錐体細胞」があり、これは「脳の中に創造された映像」を、脳の中に「自覚できず」に「外部に投影」させてしまう、

  分かりやすく 図解

 〇は脳を表す

 脳の中に創造された映像A
 
  ↓
  〇―――ーー外部に投影ーーーーーー>映像A
  |<----空間―ーーーーーーー>|

言い値君が、睡眠時に見る「夢の映像」は。このように「前方の空間」に夢の映像を見ているはず

だから 上図のように 睡眠時の夢の映像には「空間」が伴っている

仮に夢で 犬の夢を見ても。犬だけの映像ではなく 上図のように 犬を「取り巻く」野原や山といっ「空間」まで見てしまう

このメカニズムが「覚醒時」に「外部に景色」見る本当の「医学的メカニズム」

 だから「臨死体験」も同じで 上述したように 脳は「創造力」で、自分の意思とは関係なく。脳が勝手気儘に 映像を創造

これにより 人は「自分が考えもしなかった事」を 脳が 勝手に創造しているので 突然「ひらめき」 今まで考えもしなかった発見・発明ができる

臨死状態でも前述したように。自分の意思とは「関係なく」・勝手に脳の中に映像を創造していて

上図のように、外部に見てしまう この外部に見ている映像A は

元々「自分の脳の中の映像A」

だから外部に 自分の脳が創造した映像Aを「見てしまう」

だから臨死体験で「自分」が「外部に俯瞰」して「自分を見ている」といった「不思議な現象」になってしまう

脳は、このように まだ未知なる神秘

  外部から、自分を見ている

自分(映像A)
 〇<-------映像A

外部から自分を見ている

通報 ...