今夜の歌
江戸時代の歌舞伎絵詞・・「散りて後は訪わずとも さらば煙と消えもせで」に因み
山本譲二の「みちのく一人旅」
・・たとえ~~どんなに離れていても~~遠くなるほど~~ いとしさつのる~~みれんがつのるだけ~~!
山本譲二「みちのくひとり旅」歌詞
ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙のいじらしさ その場しのぎのなぐさめ云って みちのくひとり旅
うしろ髪ひくかなしい声を 響でたちきる道しるべ 生きていたなら いつかは逢える 夢でも逢えるだろう
時の流れに逆らいながら ひとりゆく身の胸のうち 俺は男と つぶやきながら みちのく ひとり旅
月の松島 しぐれの白河 昨日と明日はちがうけど 遠くなるほど いとしさつのる みれんがつのるだけ
たとえどんなに恨んでいても たとえどんなに 灯りがほしくても お前が俺には最後の女 俺にはお前が最後の女
たとえどんなに つめたく別れても お前が俺には最後の女 たとえどんなに流れていても お前が俺には最後の女
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今夜の歌
江戸時代の歌舞伎絵詞・・「散りて後は訪わずとも さらば煙と消えもせで」に因み
山本譲二の「みちのく一人旅」
・・たとえ~~どんなに離れていても~~遠くなるほど~~ いとしさつのる~~みれんがつのるだけ~~!
山本譲二「みちのくひとり旅」歌詞
ここでいっしょに 死ねたらいいと
すがる涙のいじらしさ
その場しのぎのなぐさめ云って
みちのくひとり旅
うしろ髪ひくかなしい声を
響でたちきる道しるべ
生きていたなら
いつかは逢える
夢でも逢えるだろう
時の流れに逆らいながら
ひとりゆく身の胸のうち
俺は男と つぶやきながら
みちのく ひとり旅
月の松島 しぐれの白河
昨日と明日はちがうけど
遠くなるほど いとしさつのる
みれんがつのるだけ
たとえどんなに恨んでいても
たとえどんなに 灯りがほしくても
お前が俺には最後の女
俺にはお前が最後の女
たとえどんなに つめたく別れても
お前が俺には最後の女
たとえどんなに流れていても
お前が俺には最後の女