・・・続く
・・・そして「明治政府」を築く 当然 明治政府の「要人」は 下級武士で「戦いしか知らない「武士」なので
戦う「軍国主義」の日本になる
倒幕運動では「海軍立国の英国」から「軍事支援」を受け 倒幕成功 明治政府を築いたので明治政府は
海軍立国の英国を「模倣」して 日本も海軍の「日本連合艦隊」を設立する
この明治時代の「日本連合艦隊」の総司令官が 歴史に残る 名将「東郷平八郎」
日露戦争で 東郷平八郎は 日本兵士を以下のように叱咤激励する
「天気晴朗なれど 波高し 興国の荒廃 この一戦にあり 各員 一層 奮励努力せよ」
こうして日露戦争では 日本連合艦隊が 日本海で 帝政ロシア軍の バルチック艦隊を 殲滅させ
日本勝利
このように 明治時代 日本は「軍国主義」
ところが明治天皇 崩御され 息子が大正天皇に即位 しかし 生まれながら病弱で 弟の裕仁親王が 大正天皇をサポートする「摂政」
しかし 大正天皇 病死 そのため弟の裕仁親王が 昭和天皇に即位「昭和時代」になる
昭和次代になっても 日本は「軍国主義」の国家
そのため 軍国主義の日本は 中国を支配するため 昭和時代1937年(昭和12年)盧溝橋事件を 中国侵略するための「大義名分」として
日本軍は「一方的」に 何の罪もない「中国を侵略」
ところが 中国は 「前漢の武帝」が 紀元前100の頃 ユーラシア大陸の 大部分を征服したため
中国は 広大な「中国大陸」になっていて 日本軍は この広大な中国大陸を「徒歩」で 進軍
当然 日本軍は 腹が減り 中国人の民家を襲い 食料 を略奪したり 民家の中国人女性たちを
手当たり次第 レイプ さらに南京市民を 無差別・大量殺戮した1937年12月の南京大虐殺
このように「中国」は 昭和時代 日本軍から 一方的に侵略され 残忍非道をうけた過去の歴史がある
高市総理は この過去の歴史を 知ってか知らずか、中国政府を「激怒」させる発言
この中国政府を激怒させた「決定打」は「集団的自衛権の行使』発言
この発言は 昭和時代1937年(昭和12年) 盧溝橋事件を契機に 日本軍が 中国を一方的に侵略
中国人に 残忍非道を行った過去の歴史のように 日本が 中国に「戦争を仕掛ける意味」になっているので
中国政府が「激怒した理由」で 中国政府は
「また日本はかって」のように「軍国主義」に戻るのか」と言っている「理由」
日本人ども お前らは 自分が垂れたくそも忘れたというのか?
中国政府に罪はない 日本に罪がある 高市よ お前は 臭いくそを垂れても 臭いくそとは 思わんのか
懺悔して、頭を丸め 尼さん にでもなれ!
吾輩は「純粋な日本猫」だが 高市発言を 擁護できない 間違っているからである