猫の掲示板

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ただの猫 2026/03/22 (日) 15:40:58

>高市さんの外交力は成功と評価されながら「譲歩」では有りませんか?

・・・その通りであります

高市総理は 米国トランプの幇間(太鼓持ち)・・ご機嫌取り

なぜこうなったのか 日米開戦まで遡ります 以前の投稿で述べたように 1937年 盧溝橋事件で 日本軍が中華民国侵略 開始

ここで 米国ルーズベルトが 中華民国の利権を得るため 国民党に「投資支援」していた援蒋介石ルート(道路・線路)を破壊 米国の利権を妨害

そのためルーズベルトは 報復措置で 米国産の石油を 日本に全面禁輸

こうして 日本は石油が入らなくなり 日本産業は 窮地に陥ります

しかし 米軍は 日本軍の10倍以上 国力は日本の4倍余り 戦争では 勝ち目がないので近衛文麿内閣は「対話解決」を 何度も何度も ルーズベルトに要請します

この対話解決で 近衛内閣は ルーズベルトに、以前のように 米国からの石油輸入を要請

つまり 日米関係の改善

しかし、ルーズベルトは 日本軍より10倍以上の軍事力で日本を「叩き潰す」ため 対話解決を 断固として「拒否」します

その為 対話解決に失敗した近衛内閣は 責任を取り「総辞職」します

そして1941年 陸軍大臣で総理大臣になった「東条英機」内閣も 戦争では 勝ち目がないので 近衛内閣を引き継ぎ「対話解決」を試み

甲乙両案を提示 米国に「譲歩に譲歩」を重ね 対話解決を試みます

甲案 とは 当時 中華民国を侵略していた日本軍を撤退させる案件

乙案 とは 当時 フランスが植民地にしていたインドネシアに内政干渉しない・・手を出さない案件

このように東条内閣は 米国に「譲歩に譲歩を重ね」対話解決を要請します

しかし ルーズベルトは 軍事力で日本を叩き潰すため「戦争解決」

その為、東条英機は・・もはや対話の道は閉ざされた戦争やむなし・・日米開戦 決断

1941年 日米開戦(太平洋戦争)そして1945年 日本軍は米軍に軍事力に敗れ無条件降伏

この1945年から 日本は 米国から支配される国になり 米国は 日本を支配するため

米国の国家理念「自由と民主主義」で日本の政界まで支配するため発足させた政党が

自由民主党です

だから自民党高市総理は 米国トランプから支配されトランプのご機嫌を取る太鼓持ち(幇間)になっています

日本は 米国の太鼓持ちなので ホルムズ海峡封鎖で 原油が入らず 経済に悪影響 

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    ただの猫 2026/03/22 (日) 15:58:36 >> 375

      高市総理は 米国トランプの ご機嫌を取る幇間(ほうかん)

    だから 高市総理の外交は、米国トランプのご機嫌を取る外交なので 彼と彼女みたいな

    パフォーマンスで、ご機嫌をとり こういう外交

    >高市さんの外交力は成功と評価されながら「譲歩」では有りませんか?

     幇間の役割

    幇間は、宴席において客の機嫌を取り、酒宴の興を助けることを主な仕事とします。お客様が気持ちよく遊べるよう、あらゆる便宜を図り、客と芸者の間を取り持つ役割も果たします。