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ただの猫 2026/04/05 (日) 11:11:42

  聖人になった18歳

脳腫瘍で最期まで 笑顔を絶やさず 天国に旅立った18歳は聖人

同じ実話が 山本おさむの「どんぐりの家」でも紹介されている ある聾唖障害児童は 他の聾唖児童と 明るく交わっていて

死ぬ間際 仲間や教師に ありがとう を言い残し天国に旅立った事例が 紹介されている

見出し・・「生き様を知って」最期まで笑顔だった18歳 友人らが絵本に

入院中も笑顔を絶やさなかった川添一生さん(2024年撮影)=母美穂さん提供

 脳腫瘍を患った愛知県名古屋市東区の川添一生さんは昨夏、18歳で息を引き取った。2年間の過酷な闘病中も、笑顔を絶やさなかった生き様を多くの人に知ってほしい。そう思う友人らが絵本製作に取り組んでいる。

「ありがとうのため」表紙案

 タイトルは「ありがとうのたね」。森の中で広がった病にかかった主人公「いっちゃん」は泣き言を言わない。お見舞いに来た動物たちに「ありがとう」とほほえみ、大切な種をプレゼントする。動物たちが種を植えると森に笑顔が戻り、強くて優しい木が育つというストーリーだ。

・・・我輩が くたばる時 ・・あほ諸君 喜劇は終わった 拍手喝采を!

そのため あの野良猫、やっとくたばったわね あたち うれち~~~!拍手喝采の

我輩の連中は ロクでもないヤツばかり・・ありがよう いえるか=!

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