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ただの猫 2026/04/07 (火) 11:23:39

  消費税。減額は難しい

見出し・・・「消費税ゼロはどこへ?」 高支持率でも高市首相に漂う焦り… ”看板倒れ”批判、保守層からも疑念の声

支持率は依然高水準――。だが、その内実には“異変”が起きている。チン高対策の評価はわずか19%、看板政策だった「消費税ゼロ」も実現の見通しは立たず、保守層からも不満の声が漏れ始めた。高市早苗首相にいま漂うのは、余裕ではなく「苛立ち」と「焦り」だ。

・・・どこかの馬鹿識者が 消費税は政府に入ってないなどとバカチン解説

昔は まだ「高齢者社会でなかった」ため、社会保障の医療福祉が「徹底してなかった」ので消費税は無かった

つまり 大正 昭和にかけ「聾唖者 知〇障碍者 身体障碍者」を 国が保護すべき「福祉政策」がなく さらに 健常者たちから「普通でない」として「差別」され「虐げられ苦しんでいた」のである

一般社会が このような障碍者たちを「受け入れていなかった」

だから 当然 社会福祉で これらの障碍者を「支えるため」の 税金(消費税)などなかった

ところが「医療技術」が発達「平均寿命」が延び「高齢化社会」になってしまう

高齢になれば 長年 使い続けた車がガタガタのスクラップになるように 高齢者の体も

視力が衰え目が悪くなり さらに音が聞こえにくい難聴になり 足腰が痛み 内臓が痛み さらに老人性認知症で 知〇障害になる

そのため 眼科 耳鼻咽喉科 整形外科 精神科などの、あちこちの病院で 長年治療・入院せねばならなくなる 当然「医療費が高額」になる

そのため 年金生活の高齢者は 高額医療費が払えず 治療を受けられない

そのため 税府は これら「聾唖者 知〇障碍者 身体障碍者 高齢者」を社会保障で支える為「税金が必要になる」

そのため1989年(平成元年)これらの人々を支える社会保障に使うため「消費税」ができる

この当初の消費税は 3% しかし高齢化が進み 消費税アップ5%になり 遂に10%

この消費税で「聾唖者 知〇障碍者 身体障碍者 高齢者」を支え 長期治療(入院)で 高額な治療費(入院費)になった患者には 国家が 高額医療費の「大部分を払い」

患者は、僅かな療養費支払いで済む・・これが「高額療養費負担」

これに消費税が使われているので 消費税を「減税」すれば 弱者切り捨てになり

社会の迷惑だ=! 国家の厄介者だ=! さっさと死んでくれ!

だから消費税減税は難しい 憲法で 日本人は 誰もが最低限の生活ができるよう「保障されている」

高市政権は 解散総選挙で「勝利」するため 消費税減税 食品の消費税0円を 公約するが
消費税減税すれば 

こういう社会保障で障碍者(弱者)を支える「財源を失う」では どうやって「財源を確保するのか?」

「税金アップ」しかないので 消費税の「減税は難しい」ので 高市政権は苦慮 いまだ減税されてない

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