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ただの猫 2026/05/01 (金) 13:54:01

  浄土真宗は 仏教の戒律を破った「破戒僧」の親鸞が開いた宗教

日本の仏教は「釈迦の教えではない」 中国仏教が 日本に伝わり

日本人の僧侶どもが「妄想ずりずり」で 自分勝手な「宗派」を開く

釈迦が入滅後 釈迦の弟子たちが、インドの東北部ガンダーラで釈迦の教えを サンスクリット語で書き残す、これが「仏典」

ガンダーラとは インド北東部には、東パキスタンと言う国があり 現在は バングラデッシュと言う国号になり

このバングラデッシュには ペシャワルと言う地名があり このペシャワルが昔の「ガンダーラ」 インドは「天竺」

このガンダーラ(ペシャワル)は アラブ系のイスラム文化 ギリシャ系のヘレニズム文化が交わる地帯で

釈迦の教え(仏典)に イスラム文化 ヘレニズム文化が交わり 門戸が広い「大乗仏教」になり「中央アジア・タクラマカン砂漠一帯」まで大乗仏教が波及する

だから現在にも 中央アジアの タクラマカン砂漠に「仏塔」の遺跡が残されている

中国の西部には 新疆自治区があり この新疆は 中央アジアのタクラマカン砂漠に存在する地名で

このタクラマカン砂漠には、巨大な湖ロプ・ノールがあり この湖の畔 にも大条仏教が 伝わり栄えた所が「楼蘭」で

スェ‐デンの探検家 スェン・へディンが ロプノールを探検中 楼蘭の遺跡 発掘

ロプ・ノールとは ロプとは 新疆の地名で ノールとは新疆語で 湖という意味

さらに 中央アジアの「敦煌」にも「クチャ」にも 大乗仏教が 波及

今も敦煌には 大乗仏教の壁画(敦煌莫高窟)や クチャにも 大乗仏教の壁画が残されている

特に 中央アジア「クチャ」の壁画には 釈迦の遺骨を6諸国の王たちが分骨し舎利に収めた様子が 描き残されている

他方 紀元前100年の頃 中国が前漢時代 皇帝だった武帝が領土拡大 ユーラシア大陸の西部まで征服

当然 ユーラシア大陸の「中央アジア」も、前漢の武帝が 征服

当然、中央アジアに波及していた大乗仏教が「中国に伝わる」

ところが 仏典はインドの サンスクリット語で、中国人には「読めない」

その為 インド人僧侶「三蔵」がサンスクリット語の「発音」を 漢字に直す「音写語」で「サンスクリット語の仏典」を 音写語で「漢字の仏典」にしていた

具体的にはサンスクリット語の発音で アミタ―バ(無限の光)や アミタ―ユス(無限の命)を音写語で漢字に直したのが

アミタ = 阿弥陀(無限の光・無限の命)

他方 日本が平安時代 中国は唐王朝時代、大和朝廷は、僧侶の空海と最澄を
遣唐使として唐の都・長安に派遣

最澄は 1歩先に日本に帰国するが、空海だけ 唐の都・長安に残りサンスクリット語を音写語で漢字に直していた三蔵からサンスクリット語(梵字)を習い

三蔵からサンスクリット語の仏典と漢字の仏典を授けられ 長安の青龍寺で
密教の開祖・恵果から 密教の全てを伝授され 日本に帰国

空海は高野山・金剛峯寺で真言密教を開き、最澄は比叡山・延暦寺で天台宗を開く

しかし日本の僧侶たちは「漢字の仏典が読めず」カタカナを創製

読めない漢字の仏典にカタカナで振り仮名

だから日本の僧侶たちは、仏典の「意味が分からず」仏典を「棒読み」していただけ

だから日本の僧侶たちは「自分勝手な妄想ずりずり」で 各宗派を作り出してしまう

この見本が「親鸞」 親鸞は漢字の仏典が読めず 仏教の戒律を破り 自分勝手な妄想で、浄土真宗を開き

「悪人正機説」を唱え 仏教の戒律を破った「破戒僧」の「自分を正当化」する為に

「悪人なおもって往生を遂ぐ 言わんや悪人をや」

これが「アミタ(阿弥陀)の本願]などと 馬鹿馬鹿しいにも 程がある

そのため 親鸞の馬鹿馬鹿しい「悪人正機説」が誤解されないよう 弟子の唯円が
歎異抄?

親鸞は 本来デタラメな男で、仏教の戒律すら分からない破戒僧

浄土真宗と言う宗派は、仏教の教えすら無知で 人心を惑わし 金を巻き上げる悪徳宗派

だからヤフーニュースでも 毎回 浄土真宗に誘い込むために宣伝

今度は 浄土真宗に誘い込むため 物理学者のアインシュタインまで 引き合いに出し 浄土真宗に誘い込んでいる

韓国の「統一教会」と 全く同じ

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