ただの猫
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2026/05/01 (金) 16:20:16
人間は夜行性の動物ではない
だから暗闇では 何処に何があるのか見えないので 暗闇では不安になる
猫は夜行性で 暗闇でも 目が見える
理由は「明るい空間」とは 太陽から「明るい光」が地球に「降り注いている」から「明るい空間ではない」
太陽からは 無数の周波数を持つ「電磁波」が地球に降り注ぎ 地球の空間を「取り巻く大気」に、太陽からの電磁波が当り
空間中の 分子(m)が 光エネルギー(E)に「変換」されているので 明るい空間
しかし 宇宙空間には大気分子(m)が無いため 太陽からの電磁波を光エネルギーに変換できないので 宇宙空間は「暗闇」
これがアインシュタインの方程式・・E=mC(2乗)
昼間は 太陽からの電磁波を 空間の分子(m)が大量に受け 盛んに光エネルギーに変換する為 明るい
しかし夜は、太陽化の電磁波を空間の分子(m)は、殆ど受けないので暗い空間
しかし 猫などの「夜行性動物」は 僅かな電磁波でも 網膜で 「明るい光」に「変換できる」ので
暗闇で、猫の目を見れば「明るく光っている」
然し人間には 夜行性動物のように 僅かな電磁波を網膜で 明るい光に変換できないので 何も見えず 全盲と同じで 不安になる
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