憲法第9条の成り立ちも知らない日本識者(政治家)
前総理の石破茂は憲法第9条,2項の改正を主張 つまり自衛隊に戦争するよう要求
石破は、総理になる前は防衛大臣で 頭が鈍く、これで防衛大臣が務まるはずがない「鈍感な男」だった
見出し・・石破前総理 自衛隊が「軍隊じゃないはまやかし。削除しないと安全保障の議論は絶対まともにならない」“戦力不保持”規定『憲法9条2項』削除を主張 憲法は改正すべきか・しないべきか 双方がデモや集会開催
「戦争の放棄・戦力の不保持」を規定した憲法9条。
高市総理が憲法改正に意欲を示す中、憲法記念日の5月3日には「9条改正反対」を訴えるデモが全国で開かれました。
・・・日本民族は,世界一頭が、わ~~~~~~~~るい人種で 頭蓋骨の発達が2000年遅れている為 憲法第9条の「実態」が理解できていない
憲法第9条の「成り立ち」・・チンチンの成り立ち
1941年、日米開戦 太平洋を舞台にした太平洋戦争
この、太平洋戦争で、翌年1942年太平洋のミッドウエー海戦で 日本が「世界に誇る 日本聯合艦隊が米軍の太平洋艦隊に「大敗」してしまい
この1942年のミッドウエー海戦で 日本軍は「米軍に追い詰め」られ「敗退の一途」を辿り
日本は「窮地に陥る」ここで日本は「降伏すればよかった」が、降伏せず天皇と日本を守ため 米軍と最後の最期まで「徹底抗戦」する
この当時の日本人は「栄光ある日本人」
しかし これは米国にとって勝利を決定付けず、太平洋戦争が「終わりなきエンドレス・ウオー」になるため 米国は勝利を決定的にするため
「日本が戦争できない」よう 徹底的に日本を破壊するため「2発の原爆」投下
日本は「焦土化」されてしまう そのため昭和天皇は「この儘では日本人が絶滅してしまう」と考えられ、無条件降伏・受諾
1945年 日本敗戦
そして 1945年 米国戦艦ミズーリ号の 艦上で 戦勝国代表と敗戦国の日本代表が「無条件降伏の調印式」
この調印式で 米国代表マッカサーが 戦勝国代表と 敗戦国の日本代表を前に演説
「憎むべき戦争を永久に追放せねばならない」
この演説は当然 太平洋戦争で米国連合軍と戦った日本に向けたメッセージ、つまり 米国代表マッカサーは演説で 日本は「2度と戦争してはならない」と言っているのである、mそのため 当時の幣原総理は マッカサーの「意を汲み取り」マッカサーに
日本は「恒久的に戦争放棄」する旨を伝えるここで 米国の意向と 日本の意向が「一致」 そのため 憲法第9条に日本は恒久的に戦争放棄」の条文が 盛り込まれたのである
つまり 憲法第9条とは「米国の意向」で 誕生
つまり 日本は戦争してはならない国・・戦争できない国・・こうして 明治時代からから続いていた好戦的な「軍国主義」が終わり 日本は「平和主義」になる
だから日本は「平和主義国」となり太平洋戦争 以後 1度も戦争してない、しかし1945年 日本敗戦 その為「戦勝国の米国」は、敗戦国の日本を「統治支配」するため米国GHQが1945年から日本を統治支配する
「米国GHQ」とは「米軍による進駐軍の事」しかし 日本人にとって太平洋戦争で 米軍は敵国 「鬼畜米兵」 憎むべき米軍(米国GHQ)が日本統治支配
当然「愛国心の日本人」が米国GHQに「反抗」 治安が乱れてしまう
治安を正す役目が「警察」その為、米国GHQが 日本を統治支配しやすくするため「警察予備隊」を発足、ところが戦後の1950年 共産主義勢力が 資本主義の米国が建国した「韓国」を一方的に「侵略」
その為1945年から日本を統治支配してた米国が「共産主義を防衛」する為1951年 サンフランシスコで日米講和条約
日米同盟、日米安全保障条約 締結 翌年1952年 条約が「実効」となり、そのため「警察予備隊」が、共産主義から防衛するため「自衛隊」になる
ところが 日本は憲法第9条(恒久的に戦争放棄)で 自衛隊は 戦争してはんさらない 戦争できない自衛隊
この憲法第9条は 日本にとっては「平和主義」でマトモな憲法、しかし 米国にとっては「矛盾した憲法」
米国が 他国と戦争した場合 日米同盟 日米安全保障条約で 自衛隊は 米軍と一緒に 敵と戦わねばならない立場
しかし 憲法第9条で 自衛隊は 戦争できない 立場
米国にとって 憲法第9条は 矛盾している
しかし 日本と米国は 日米同盟・日米安全保障条約があり 米国が戦争すれば 自衛隊は、米軍と一緒に戦争せねばならない
ここで「憲法第9条を順守」すべきか それとも「日米同盟を順守」べきか
二者択一の問題になる、高市総理は 米トラにベッタリで 日米同盟(日米安全保障条約)を順守 憲法第9条の改憲、つまり 日本は恒久的に戦争しない「平和主義・放棄」前の石破も 憲法第9条 2項 改憲
だから 中国政府は・・日本は、また昔の軍国主義に「戻るのか」日本非難
日本政府は 世界一 NOタリン政府、太平洋戦争で やっと手に入れた平和を また 軍国主義の戦争時代に戻す アンポンタン、日本人民ども アンポンタン政府の言いなりになれば また地獄を見ることになるかもしれない