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ただの猫 2026/05/05 (火) 17:50:47

 憲法第9条・・成り立ちの歴史経緯

日本識者は 核心となるチン玉を言わず 毎度 屁にもならない 乙女のようなグダ話

この平和主義の「憲法第9条」を築いた人物は 米国GHQの軍人だった「マッカサー」が憲法第9条の「発起人」

マッカサーが 軍国主義でイカレポンチの日本を マトモな日本にしたのである

日本は「明治時代」から「軍国主義」になる

なぜ 明治時代から軍国主義になったのか 日本識者共は、その歴史経緯に「無知」

徳川幕府時代 11代徳川家斉・征夷大将軍の頃 徳川幕府は「財政難」に陥る

そのため8代征夷大将軍・徳川吉宗の「孫」で 幕閣の老中だった「松平定信」は 諸藩の大名たちに「質素倹約令」を発令

そのため諸藩の大名たちは「俸禄を削減」されてしまう

この大名(殿様)に 仕官していた武士(藩士)も 俸禄を削減され 年間米俵30表の 夫婦2人の食い扶持しかない 二人扶持 三人扶持に 削減され 生活難に陥り

武士が食い詰め浪人、無宿者に 落ちぶれてしまい

落ちぶれた武士(藩士)たちは「こんな幕府の世より 天皇の世がマシ」とする「尊王攘夷論」が台頭

この大名(殿様)に仕える「武士(藩士)」とは、江戸時代 各地に「剣術の腕を磨く道場」があり

道場で 剣術の修行 剣術の腕前が上がり剣豪となり大名(殿様)に仕える「士官」

つまり大名(殿様)は 他の大名との「戦い」で 剣術が強い武士を仕官させていた

そのため 大名(殿様)が 他の大名と戦う際 武士たちは 鎧・兜を 身に着け 馬に乗り

敵を倒していた つまり武士(藩士)は「敵を倒すのが仕事」

この敵を倒すのが 仕事だった武士たちが 尊王攘夷で 徳川幕府を 倒し

「明治政府」を築く 当然「明治政府の要人」とは「敵を倒すのが仕事の武士」

当然の成り行きで 明治政府の明治時代から「敵を倒す軍国主義」になる

そのため軍国主義で 日清戦争で 清を倒し 勝利

さらに 軍国主義で 日露戦争で帝政ロシアを倒し 勝利

こうして 日本は「世界的な軍国主義大国」になる これを恐れたのが「欧米」で

日本を「軍事的脅威」とする「黄禍論」が起きる

この黄禍論に 反応したのが 26代米国大統領セオドア・ルーズベルトで 軍事的脅威の日本を オレンジ色に塗り「オレンジ計画」を立案 日本を「攻撃目標」にする

そして このセオドアルーズベルト大統領の「親戚」に当たる フランクリン・ルーズベルトが、32代大統領になり「日本を軍事力」で叩き潰す為

1941年 日米開戦の太平洋戦争・・1945年 日本は米軍から 叩き潰され「敗戦」

こうして 戦勝国の米国が、敗戦国の日本を「統治支配」するため 軍隊を日本に派遣したのが 米国の進駐軍・・「米国GHQ」

この米国GHQの 最高司令官が「マッカサー」で 日本は 明治時代から 昭和時代の太平洋戦争まで「軍国主義」で 戦争しまくっていたので

マッカサーが 日本を「戦争が出来ないよう」にしたのが 憲法第9条で、日本は恒久的に戦争放棄 の条文

こうして 日本は 軍国主義から 平和主義の国家となり 日本人民は「戦争の犠牲にならず

平和な日々を送れる「平和国家」になったのである

マッカサーが、軍国主義の日本を 平和主義の日本にした最大の「功労者」

だから マッカサーが 米国に帰国する際 日本人民が マッカサーに感謝 日米の旗を振り見送り ある日本人は 米国大使館の前に 土下座してマッカサーに謝意を述べる記録映像が 今も残されている

日本の総理大臣は 明治時代から昭和時代の日本敗戦まで 軍国主義で

戦争しろ! 敵を倒せ 勝利しろ! そのため 日本人民たちが「戦争の犠牲者」になり 人民は 地獄の日々

日本人ども なぜ 憲法第9条で 日本は 戦争できない平和主義の日本になったのか ちいたぁ、考えて観ろ あほ!

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