同じゲームシステムで動作しているビビッドアーミーとトップウォーの違いをこのページでまとめています。
トップウォーはビビッドアーミーのパクリと間違われる事が多いのですが、運営元が違ったりキャラクターが違ったりという部分を除けば実際は同じ互換性のあるゲームです。
どちらで始めても差分は殆ど無いですが、わかる範囲で色々書いているので気になる人は参考までにどうぞ。
以前はアイテムの金額や定額パスの内容も違いこの差は何なんだと思う部分もありましたが、現在ではそういう格差はすっかり無くなったと思っています。
それでも多少差が残っている部分はあるので、下記には気になる点を書いていきます。
トップウォーはアプリレビューで「ビビッドアーミーのパクリ」と言われてしまうゲームですが、パクリではなく同じシステム上で稼働している互換性のあるゲームというのが正しいです。
大きく違うのはデザインや、そのプラットフォームでしかやらないコラボイベントがある事、そしてサポート体制の違い位で、どちらを選んでもシステム的に不利になるという事は殆ど無くなりました。
上記で殆ど差が無いと書いたばかりですが、無課金でもゲーム内広告を見る事でその分のダイヤが貰えるという点は一応の差分かなと思います。
調査時(2022年1月4日)では、60秒の広告を表示させると15ダイヤを一日に300ダイヤまで貰える仕様です。しかし、広告を見たあとは最大5分間のクールタイムが発生するのでかなり面倒…
約2,000円課金してVIP3になれば広告無しで受け取れるようになるので、トップウォーで遊ぶなら最低VIP3にしておくと良いと思います。ただし、こちらも受け取り後に5分間のクールタイムが発生するので、頻繁にインする人でないと全て受け取るのは難しいです。
金貨も同じように受け取れる機能がトップウォーにはありLv.80で9.39eeが貰えます
実際にやってみると取り切るのは大変なのと、課金者は精鋭パス(月パス)を大体買っていると思うのでそっちから毎日同じく300ダイヤ受け取れます。しかも一括でサクッと。
ですので、ビビッドアーミー側から見ても何とも言えない差分ですね。
2020年11月頃よりトップウォーでもブラウザ版が提供されるようになりました。
トップウォーはアプリでしか操作出来なかったので画面サイズの問題で不便に感じる事もあったのですが、これでようやく操作性の差分も解消されたように思います。
下記にリンクを張っておくので興味がある方は遊んでみてください。管理人は試してないですが、アプリ版でアカウント連携済みならブラウザ版でも引き継げるっぽいです。
下記の地スキンはビビッドアーミーのみの実装となっているようです。
ウォールマリア(進撃の巨人)
ミノタウロスの要塞(かつて神だった獣たちへ)
所持していないので確認出来ませんが、これらの基地スキン使用時はトップウォーからどのように見えるのかが気になる所です。
どちらも優秀な基地スキン何ですけど、再販はウォールマリアだけなのでビビッドアーミー勢でも所有していない人は多いはず…
コラボ時の基地や進軍スキン等はそれぞれのゲームで見え方が異なります。
トップウォーコラボの物はビビッドアーミー側では全て互換表示されますが、トップウォーではビビッドアーミーのコラボ進軍スキンが互換表示されずにデフォルト進軍スキンとして表示されます。
コラボ基地スキンは上記のウォールマリアとミノタウロスの要塞が不明な点を除けば、他は同性能のトップウォー互換デザインとして表示されます。
恐らく、680番前後じゃないかと思うのですが、ビビッドアーミー勢とトップウォー勢はそれぞれ別のサーバーに収容され最近は混合サーバーというのが無くなっているようです。
頂いた情報によると1000番台では越境戦や古代闘争のマッチングもプラットフォーム別になっているとかなんとか…
また、現在は解消されているようにも見えますが、トップウォーはトップウォー専用サーバーにしかサーバー移転出来ないとかという制限もありました。その時のビビッドアーミーはビビアミ専用サーバーと混合サーバーのみに移転可能だったので、運営側としては分けておきたいという事なのかもしれません
最後にどちらで遊ぶのがオススメかについてですが、殆ど差分は無くなったのであとはデザインとサポート体制の違いかなとは思います。
英雄のデザインはその人の好み次第で、サポート体制はビビッドアーミーの方が問い合わせしやすいとは個人的に思います。
ただし、トップウォー主導でゲームを作っているせいか、ビビッドアーミー側でも把握していない仕様もある点は留意が必要です。
ビビッドアーミーやってみたい
😚