名前なし
2020/07/29 (水) 22:20:49
22339@85456
今回のイベントの最後の「あの風景」、あれはキムンカムイが心のどこかで憧れていた心象風景なのか、はたまた「カムイコタンという世界そのもの」が時をも凍てついた世界の理では決して叶わない「暖かな」未来を望んでいて、主人公が静止を離断した事で一瞬だけその願いが叶ったのか…。自分でも何言ってるのかよくわからないけど、あの光景で某忍者漫画のアニメ劇場版1作目のラストシーンを思い出したのは自分だけでいいw
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どっちかっていうと前者な気がするなぁ、世界そのものは凍りつくことを望んでいるからああなってるっていう方がしっくりくる
世界を維持してる機構とか思うに世界が春を望んでるは考えにくい気がするし、そこから考えるに他の人も言ってるようにキムンカムイが望んでいたからじゃないかな?コロポックルが離脱してキムンカムイ(と中に一体化したウェンカムイ)だけにカムイコタン関係はなったからあの最後だけ春になったみたいな。
最も世界含めた人々の信仰が先を進む事を選んだら凍りついたカムイコタンでも本当の春を迎えれるという逆証明でもあると思うけどね。
春を迎えたら滅びるような気もするんだけどどうなんだろう
不変の機構(信仰)が壊れるから、それはもうカムイコタンであってカムイコタンんでない別の世界になりそう