ツイート的な感じのしょうもないことを書くためのスレッド。主におのれを煽る用。
ぐちたに
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がんばって書いてるし書けてるし更新もしてるので特段書くことがない。よきこと
今月もバスエプロンの掃除をしたのでえらい。毎月している。毎月えらい
そういえば『エクスペンタブルズ』は 1 より 2 のほうが好みでしたわね
1 を見ててスタローンの拷問シーン的なのがやはりあったので「筋肉ムキムキマッチョマンをいたぶるシーンは必ず一回は必要なのか?」という疑問がわいたわね
先日『山猫は眠らない』を見たら、スタローンほどではないにしろ筋肉ムキムキマッチョマンの拷問シーンはやはり存在した
『デス畳』どうしようもなく読まれなかったけど、カクヨムでひとりだけ最後まで飛ばすことなく読んでくれた人がいるっぽくて、名も知らないその方の存在に驚くほど励まされている
テーマのわりにアホみたいな長さなのに、本当に、ありがたいな。胸が苦しくなるぐらいありがたい
『月がきれいですねと言え』も別サイトに投稿して、もともと「ほんとにこのサイトで読んでる人いるんかいな(自分みたいな読んでほしい作者側の人が利用してるだけなんじゃないのか)」という感じがあったのだが、1話を読んでくれた皆無に等しいユーザー数の中でひとりだけでも最後まで読んでくれた人がいたというのは、本当に、励まされるものなんだな
「いいものなら売れるなどというナイーヴな考え方は捨てろ」
次ガチホラー書いてみるかなぁ。書けるのかおまえに
フランスペァン
12-1月は「書くぞ」と決めた期間なので、映画を見るのは週一に抑えている。しかし1月末締め切りの賞はほぼあきらめており、そうすると1月までに書きあげなきゃいけない理由がないんだけど、しかし締め切りがないとだらだら伸ばすのでやっぱりできれば1月末までには一旦書きあげたい。
初稿と割り切って、ブラッシュアップがんばってみるかなぁ
ただブラッシュアップの区切りというのもなかなか難しく、そうすると次に書きたい話がいつまでも書けないので、「書けるうちに書く」という目標にそぐわなくなる。どうすべきか。
死ぬほどうれしい感想をいただけて昇天しそう
しかし1月って思ったより忙しいわね。そのわりには書けたけど、いろいろどうしようかなぁ。
星新一はいつ読んでもとんでもないな
明日の仕事が怖くてぜんぜん小説書けない。しかしこういう不定期に訪れる最低限のストレスも人生的には必要なのだろうという気もしている
終わってみるとまあそこまでビビることはなかったなと思うが、自分が資料忘れてきたのに不機嫌になる人もいたしそれなりに精神の負荷がかかった。がんばった
名前を変えようかなという気もちが湧き、文字バランス的にはたいへんいいのを思いついたのだけど、試しにサイトを変更してみるとどうも自分の名前という感じがせず、迷っている。そのうち慣れるのかな…。
Windows のメモ帳のサイズが日に日にでかくなっていく呪いにかかっている
重音テトは様子がおかしいほうが重音テトって感じがするな
10万文字の小説をもうひとつ書き上げることができてものすごくうれしい。2つめ。先は長いな
結局名前変えてもた。続くかはわからない。
まあでもよく考えたら、そんなに悩まんでもダメならまた変えりゃいいんだよな。現状だとどこかに迷惑かけるわけでもなし
マッチョ令嬢の説明欄に「リスペクト」として要素を取り入れさせていただいた創作物のタイトルを一部まとめてみたものの、特にゲームはめちゃくちゃ年齢がにじみ出てて恥ずかしくなってきた
メタルギアソリッドの兵士の無能感というか、背おいなげされても「ん?」「気のせいか…」で済むのめちゃくちゃ好きなんだよな
不倫ものって、それだけで大きな障害を設定することができるから作劇がしやすいんだなといまさら気がつく。とはいえなぁ
「まだ書きたいものがあるんだよな」という気もちと、「もうそろそろ書けなくなるんかな」という気もちが両方ある。前者はテーマとか構成的な話で、後者はそもそもの小説への姿勢なのであろうか
一瞬だけ猛スピードで走り去っていったエッチなカニ4選はなんだったのであろうか
『狂四郎2030』「下ネタはえげつないけどすごい」と聞いてたけどたしかにめちゃくちゃおもしろいな…。めちゃくちゃおもしろいし、下ネタがえげつない。
いままで言葉にできてなかったが、散々引っ越してきて「歩道が狭い町が好きじゃない」ことにようやく気がつく
重音テトの隆盛はやはりブームにすぎない一面があると思っているので、どうか末永く愛されつづけてほしいとひとりのオタクとして願っている
なんだか少しずつ書けなくなっている。言葉がてのひらからこぼれ落ちていくような感覚。あのころ大切にしていた気もちが、現在の「おだやかな幸福」という霧が濃くなることで見えにくくなっていくような感覚。しかたないという気もちとあともう少しあらがいたいという気もちが活力もなくせめぎあっている。
「じゃあもうやめたら?」という言葉が頭のなかをぐるぐるまわっていて、いまはもう「そうだよなぁ」としか思えない。そうだよなぁと思いながら、また少しだけ書いている。