2026年3月の投句一覧を掲載しました。
東京の桜は、気早く開花したようですね。
熊本の桜も、そろそろかな~と思っているのですが、なぜか江津湖の桜の蕾は、まだ固そうです。
それにしても、なぜ日本人は、毎年ながらこうも桜に心を傾けるのでしょうね。
AIさんによると、桜は単なる花ではなく、春の訪れ(農耕の始まり)を告げる神聖な存在であり、儚く散る
姿に「無常感」や「死生観」を見出す美意識の象徴だからとか。
それに「お花見」も、日本人ならではのイベントですよね。
そういえば、デパートでは、もうお花見弁当を売っていました。
月末は、水前寺公園で吟行です。タイミングが良ければお花見もできるかも。あ~悩ましい~。
それでは、お待たせしました。3月の天網句会のはじまり、はじまり~。
今月の兼題句全句評は、春生様です。よろしくお願いいたします。
☆いろは
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