以前の喫茶去は、激しく荒らされましたので、新しい喫茶去を作りました。
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いろは
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11月の〆の言葉をありがとうございました。
朝晩すっかり寒くなりましたね。
カレンダーも残り一枚、いよいよ年末です。
ところで我家のまいちゃんも12月7日に5歳となりました。
人間でいうと60歳とか。いつもお散歩で会うご夫婦は、まいちゃんは、私らより元気だァ!!と感動されて
いました。
確かにまいちゃんは、まだまだ跳ねたり走ったりの遊び盛り。本当かなァとネットで調べてみました。
なんと!35歳が正しいようです。
こういってはなんですが、まいちゃんはベビーフェイス。人好きなので、知らない人と目が合うと、
「まいちゃんで~す」とすり寄っていくので、たいがいの人のハートを射止めてしまいます。
とてもじゃないけど35歳とは思えません。
折しもNHKスペシャルで不老長寿の特集をやっていたのですが、同年齢でも老けて見える人と、若く見える
人がいるとか。健康だけではなく、不老そして長寿。
人の欲望はきりがないですね。それこそが生きるパワーなのでしょう。
さて、12月のお題は「組」
水仙の葉組略せぬ今日の客 朝倉和江
今の季節の例句はこれだけでした。皆様の楽しい「組」の句、お待ちしております。
後になりましたが、邦比児様、ご多忙のところを早速の兼題全句評、〆の言葉をありがとうございました。
☆いろは
2025年12月の投句を掲載しました。
なにかと気忙しい年末となりました。
我家は、もともと日本酒、焼酎で、それも銘柄が決まっているのですが、たまに衝動買いしたりします。
今回は、夫がネットで発見したハニーワイン。細長い壜にチャトラのとっても可愛いネコちゃんがプリント
されていて、その名も「ねこざけ」。ハニーワインにレモンを足したリキュールです。
実は私、犬、猫、兎、狼に特化したデザインものが大好き!!
その一環で、藤井聡太が竜王戦で飲んだ「京都宇治玉露玉兎」の兎がプリントされた壜(220ml ¥864)を
買ってしまいました。
「玉兎」はフツーにおいしかったのですが、「ねこざけ」は、味がいまいち。ところが、なんとまいちゃん
が大好き!!ということで今は、まいちゃんが時々呑んでいます。
犬が「ねこざけ」を好むとは、これ如何に?
さて、お待たせいたしました。2025年納め句座のはじまり、はじまり~
☆いろは
締めの言葉
今年は、元日の能登半島地震、翌日の羽田空港での衝突事故で始まった激動の一年でした。個人的にも、生活環境が激変した一年で、年末になって、やっと、少し落ち着きました。皆様の二〇二五年はいかがだったでしょうか?
兼題の漢字ですが、これまで、取り上げていない漢字で、五画以下は, 「士」「夕」「分」「今」「目」あたりでしょうか? この中で、句の中に最も取り込みやすいと思われる「目」でお願いいたします。
皆様には、今年も、大変、お世話になりました。本当に、ありがとうございました。どうぞ、よいお年をお迎えくださいませ。
葉山五音階
頭の中が大混乱して、去年の出来事と、今年のことが混ざってしまいました。
本当に、トホホです。お騒がせしました。
葉山五音階
12月の天網句会の結果が、少し遅れます。
皆様、2025年の天網句会に参加いただき本当にありがとうございました。本来ならば結果
発表なのですが、少々手違いがあり遅れます。
お待たせして申し訳ありません。
どうぞ佳い年をお迎えくださいますように。
☆いろは
12月の天網句会の結果を掲載しました。
天網句会の皆様、あけましておめでとうございます。
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。
遅くなりましたが、12月の結果を掲載しました。
我家は、コンピュータが一台ダウンして、正月早々買い換える羽目になってしまいました。
時々、いきなりダウンしたりしていたのですが、しばらく待っていると回復するので、まだまだ大丈夫かな(夫の言)
と思っていたのです。
よくよく調べてみると、なんと熊本地震前に買ったもので、すでに10年は過ぎています。
地震を乗り越えてくれたんだなァと思う反面、なぜ正月にダウン??
コンピュータは、夫がネット探しまくった結果、15万円也のものをゲット!
我家に届くのに一週間ほどかかるみたいですが、届いてからが又々大変。
コンピュータでやっていたことが出来ないと、本当に不自由ですね。
皆様も、コンピュータの反乱には、くれぐれもお気を付けてくださいませ。
それでは、結果をごゆっくりご覧くださいませね。
五音階様、いろいろとありがとうございました。
☆いろは
2025年納め句座の〆の言葉をありがとうございました。
お正月も7日を過ぎ、街中は早バレンタイン商戦に入ったようです。
なんでも値上げ、ということで、カカオ豆不作の為、チョコレートまで高くなってしまいました。
我家のチョコ消費量は、少ないので、あまり気にしていなかったのですが、この頃は、原材料を
カカオに頼らないチョコが出まわっているそうですね。原料は、大豆やコーヒーなどさまざま。
チョコ好きも大満足らしいです。
実は我家のバターは、豆乳で出来たものを使っています。
あっさりしたクリーミーな味で、たっぷり使えるのも魅力。
それでも、やはり牛乳由来のバターも、料理によって使い分けています。
私は、昔、豆乳で作ったチーズを食べて、ひどく不味かった記憶がありますが、今はどうなのかな。
さて、1月の兼題は「目」
どれもこれも目出度く曲がるごまめかな 角川照子
筬の音三つ目は間のび寒雀 殿村菟絲子
牡蠣を剥くをりをり女同士の目 加藤楸邨
冬鴎ちかぢかと目をあはせくる 矢島渚男
マスクして彼の目いつも笑へる目 京極杞陽
「目」は、ものを見る器官でもありますが、いろいろな言葉にも使われています。
皆様の発想を楽しみに、「目」の句、待っておりますよ~。
我家はやっとPCがきたので、夫が腰痛と闘いながらセッティングを始めています。
五音階様、後になりましたが、早々の「〆の言葉」をありがとうございました。
1月の兼題のお当番は、ぼたん様です。
2026年1月の投句です。
寒中お見舞申しあげます
今日からしばらくは、数年に一度の寒波だそうで、テレビでは、しきりに寒波襲来時の注意をよびかけています。
ちょっと前も寒かったのですが、清正ゆかりの寺での吟行でした。古民家を利用した蕎麦屋でのランチと句会は、
毎年の初句会となっています。
当日は、冷えこんだので、午後のスウィーツは、皆さんほぼ、ぜんざいで即決!!
このお寺では、必ずといっていいほど、地域猫ちゃん達がフレンドリーにお出迎えしてくれますし、お蕎麦屋さん
は、いろいろ骨董が並べてあり、句材が豊富です。
天然酵母のパン屋さんもあり、なんとこのお店は、末寺でもあるので、立派なお釈迦様がおられます。
来月は、復興すすむ熊本城吟行です。天網句会の皆様方も、活動開始でしょう。
それでは、1月の天網句会のはじまり、はじまり~
☆いろは
投句一覧の訂正です。
54 まい泉と書かれ初荷の配送者 誤
54 まい泉と書かれ初荷の配送車 正
配送者を配送車に訂正です。
2026年1月の天網句会の結果掲載が、少し遅れます。
お寒い日が続いております。
大変申し訳ないのですが、月末になって些事が集中してしまい、結果掲載が少し遅れます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
☆いろは
2026年1月の結果を掲載しました。
いよいよ明日は立春ですね。
2026年1月の天網句会の結果の掲載が、大変遅れまして申し訳ありませんでした。
月末にいろいろ立て込んでくるのは、いつものことですが、処理能力が落ちてきているのが、
ちょっと悲しいです。
やはりカレー、いや加齢のせいなのかも、いやいやきっとそうに違いないでしょう。
我家のまいちゃんは今5歳、犬盛りの真っ最中です。
人間でいうと(諸説ありますが)30~40歳代くらいかな。
飼主と違って、愛されキャラなので、どこへ行っても人気者です。
けれど犬年齢は人間のそれより加速するので、すぐに飼主同様老いてしまうのは必須です。
でも、それは決してネガティブなことではなく、「生きる」というとてもポジティブなこと
なのだと思っています。
私が最近読んだ本に「自分にとって敵だろうが味方だろうが、同時代にいたことが、何より
奇跡だ」というような言葉がありました。なんだか納得したのですが、そう思っている自分を
満足させる為に、今年はもっともっといろいろな分野の本を読むつもりです!!
それでは、皆様、1月の結果をごゆっくりご覧くださいませね。
ぼたん様、〆の言葉と次回兼題をよろしくお願いいたします。
☆いろは
天網句会の皆様
おはようございます。
今日は節分。戦後80年、非戦の豆を撒こうと思います。
寒波が次々と日本列島を覆っています。
どうぞご自愛くださいませ。
次回の兼題は 背
とさせていただきます。
2026年1月の〆の言葉をありがとうございました。
あんまり寒いので、昨日の散歩は、お休みでした。
まいちゃんは、自前の毛皮なので平気なのですが、私達は、冬山登山のように着ぶくれて、しかも
背にカイロ手にカイロ。
それでも凍死しそうなほど寒いです。
昨日は、午前8時頃から吹雪はじめて、その後、時々雪だったり霰だったり。我家の玄関前の階段は
凍っていました。
でも、今のこの時でも、東北や北陸の方々は、大雪で大変な思いをしていらっしゃることでしょう。
なかなか春らしくないのですが、ご近所の梅もほころびはじめた気配。あと、ちょっとの辛抱ですね。
さて、2月の兼題は「背」。
火鎮めの神の背山を焼きにけり 行方克己
春雷を背に疾走す野性馬 須藤 徹
春蚊生る良寛の背の黒松に 堀 古蝶
揚雲雀母校はいまも山を背に 藤岡筑邨
鳥影が背にわだかまる三月だ 高野ムツオ
天網句会の泯様の楽しい「背」の句、お待ちしています。
後になりましたが、ぼたん様、ご多忙のところ、早速「〆の言葉」と兼題全句評をありがとうござい
ました。
2026年2月の天網句会の清記を掲載しました。
冬季オリンピックもそろそろ終盤ですね。
スキーやスケートだけでなく、スケボーの種目も多くLIVEか、ビデオか、しっかり確認しないと、
わからなくなってしまいそう。
それに、やっぱり夜中の2~3時くらいに始まるのでLIVEを観るのは、ひと苦労です。
オリンピック前の予想通り、メダルラッシュがすごいのも驚きです。特にスケボーの選手達は、
とっても若いのによくがんばっていますし、お互いの健闘をたたえあっている姿も美しいですね。
冬期オリンピックが終わったら、次はWBC。こちらも見逃すことはできません。
私は大谷翔平と藤井聡太のダブルSの大ファンですが、この頃、藤井聡太の負けがこんでいるのが心配。
やっぱりスランプなのでしょうか・・・。
それでは、2026年2月の天網句会のはじまり、はじまり~。
今回の兼題句全句評は、龍吉様の番です。どうぞよろしくお願いします。
☆いろは
2026年2月の天網句会の結果を掲載しました。
つい最近まで、インフルエンザB型が大流行しているので、マスク、手の消毒を励行しましょう、なんてテレビ
などでアナウンスしていたのに、今度は花粉がいっぱい飛ぶので、いろいろ対策をしましょうとのこと。
時々散歩でお会いするひげのおじさんも、内服薬を貰ってきたとか。夫もそろそろ、アレルギーの薬を飲ま
なければと言っています。アレルギーの薬は、花粉が大量に飛ぶ前に、飲むことが大事だそうです。
先日の吟行で、さらさらしたシャツを着ていたG氏は、きっと花粉症なのかも。花粉がくっつかない上着も
花粉対策に有効なのです。
熊本市内は、盆地みたいになっていて、まわりは九州山地。きっとその辺りから杉花粉が飛んでくるので
しょうね。阿蘇は山焼や野焼がはじまっているのですが、今回は遠くから、ながめるのがベストかもしれません。
花粉症の方々、なんとかやり過ごしましょうね。
それでは、2026年2月の天網句会の結果、どうぞごゆっくりご覧くださいませ。
P.S.
今月はルカ様、欠席です。残念!!
龍吉様、〆の言葉と次回兼題をよろしくお願いいたします。
☆いろは
いろは様 天網句会の皆様
いつもお世話になりましてありがとうございます。
ふと思ってみますと40年俳句をやっていることになります。
ぼくよりもっと長くやっている方も多いでしょう。
ゴールのない趣味は知らない間に年数を経ていることになります。
楽になればいいのですが、その反対のようです。
月に10句会 70句投句するためには100句以上作ることになります。
それでも佳句が生まれないのは何故でしょう。
そういうわけで次回のお題は関係なく「 万 」でお願いいたします。
2026年2月の〆の言葉をありがとうございました。
1月も2月も、あっという間に過ぎ去りましたが、今年は不思議なことに、正月寒波、バレンタイン寒波、雛祭寒波と、
イベントごとに寒波が来ているようです。
このぶんだと、入学寒波・・・は、まずないと思うのですが、逆に、暑さのほうが心配になってきました。
というのも、ここ何日か、早朝はとても寒く、日中は驚くほどの暖かさなのです。まいちゃんの散歩は、厚着して
手袋。吐く息はまっ白です。
こんな寒いなか、商店街に長い列が・・・・。
そうです。プレミア付商品券を求める人達の列なのです。
発売までの長時間を覚悟して、小さな椅子を持参している人も、立って並んでいる人も寒そう。
高齢の方もおられて、体調を崩されるのではと心配してしまいました。
こういう発売方法は、やはり疑問です。
まいちゃんが、ひとりひとりに愛想をふりまいていたので、少しは、なぐさめになったかもしれませんね。
さて、3月の兼題は「万」
万蕾の椿の門を出でませり 殿村菟絲子
薪能万の木の芽の焦がさるる 藤田湘子
志貫く万の松の芯 高橋悦男
ぶらんこや坪万金の土の上 鷹羽狩行
天網句会の皆様のいろいろな「万」の句、お待ちしています。
後になりましたが、龍吉様、ご多忙のところ、「兼題句全句評」、「〆の言葉」をありがとうございました。
☆いろは
2026年3月の投句一覧を掲載しました。
東京の桜は、気早く開花したようですね。
熊本の桜も、そろそろかな~と思っているのですが、なぜか江津湖の桜の蕾は、まだ固そうです。
それにしても、なぜ日本人は、毎年ながらこうも桜に心を傾けるのでしょうね。
AIさんによると、桜は単なる花ではなく、春の訪れ(農耕の始まり)を告げる神聖な存在であり、儚く散る
姿に「無常感」や「死生観」を見出す美意識の象徴だからとか。
それに「お花見」も、日本人ならではのイベントですよね。
そういえば、デパートでは、もうお花見弁当を売っていました。
月末は、水前寺公園で吟行です。タイミングが良ければお花見もできるかも。あ~悩ましい~。
それでは、お待たせしました。3月の天網句会のはじまり、はじまり~。
今月の兼題句全句評は、春生様です。よろしくお願いいたします。
☆いろは
2026年3月の結果を掲載しました。
江津湖の桜は、まだ3分咲きくらい。でもその中に満開の木もあって、今年の桜はなかなか勢揃いしてくれません。
そんなところに、夜からの強い雨。桜はもってくれるでしょうか。
我家の利休梅も、さすがに貝殻のような白い花びらを沢山散らしています。ご近所には、ご迷惑かもしれませんが、とってもきれいな景色なのです。
そう思っていたら、午後からお天気になって、道路も乾いた頃、ご近所の方々がせっせと花びらを掃いて下さってました。
いつものことですが、道路を掃かなきゃと私が思っているより早く、とっくに掃除終了。すごいです。おじさんパワー!
今年は、ともかくも庭木を何本か整理するのが目標です。
私の友人は、癌の手術後、体力に自信がないという理由で、大きな木を6本切ってしまったとか。
庭の手入れが大好きな人なので、悲しそうでした。これも終活なのかもしれませんね。私も体力をつけなきゃ!!
それではお待たせしました。3月の結果をごゆっくりご覧くださいませ。
龍吉様、お忙しいところ選句をして下さってありがとうございました。
それでは、春生様、「〆の言葉」と次回兼題をよろしくお願いいたします。
次回兼題句全句評は、濱女様です。どうぞよろしくお願いいたします。
いろは
いつもお世話になりましてありがとうございます。
天網句会の皆様のご句とご選に刺激され、句作を続けています。でも、アップアップしているのが実情です。アップアップしながらも、句ができると達成感が味わえるし、皆様からご選ご評を頂けると、何日間かはルンルン気分でいられるし、俳句も天網句会も私にとっての大事な大事な場所となっています。
次回のお題は「 太 」でお願いいたします。
3月の〆の言葉をありがとうございました。
大リーグも開幕、ドジャースの勝敗に一喜一憂する日々です。
我家は、早寝早起きなので、ゲームが夜中だったりすると、残念んながら見逃すことになってしまいます。
いち推しは、なんといってもドジャースなのですが、今年は、いろいろなチームで、日本の選手が、がんばっていますので活躍が楽しみですね。
勿論、熊本出身の村上さま、期待してますよ~。
さて、4月の兼題は「太」
残念ながら、春の例句はありませんでした。
ということで、皆様のユニークな「太」の句、楽しみにお待ちしております。
後になりましたが、春生様、あたたかな兼題句評をありがとうございました。
☆いろは
2026年4月の天網句会の投句を掲載しました。
4月19日(日)は恒例の俳人協会熊本県支部俳句大会でした。講師は人気バツグンの岸本尚毅氏とあって、雨ながらとても盛会に終わりました。
講演は「石井露月」についてでしたが、露月の生涯を立板に水が流れるように、ユーモアを交えて話されました。
私は前もって岸本氏の『露月の百句』を読んだのですが、写真でしか見たことがなかった「石井露月」が、すっかり好きになってしまいました。
岸本氏もきっとそうだと思います。
百句のひとつひとつに、背景が書き込んであり、露月おじさんが、いかに愛すべき秋田の野人であったのかが読むたびに伝わってきます。
子規や虚子とのやりとりなども手紙や書かれたものが残っているので、まさに事実は小説より面白い!
子規門下四天王の「露月・虚子・碧梧桐・紅禄」のうち、佐藤紅緑が一番面白そうと思ったのですが、露月も加わりました。
明治の俳人も、ほんとに個性的ですね。
露月のおすすめの一句は
凩に昼行く鬼を見たりけり
それでは、2026年4月の天網句会のはじまり、はじまり~。
兼題句全句評のお当番は、濱女様です。どうぞよろしく。
☆いろは
2026年4月の結果掲載が、少々遅れます。
熊本は、終日の雨となりました。
皆様には、お待たせしておりますが、あと少し結果掲載に、ご猶予をお願いいたします。
☆いろは
2026年4月の結果を掲載しました。
はや5月となりました。2026年も、もう半分弱過ぎようとしています。
ニュースは、人気動物園殺人事件から、またもやホルムズ海峡が、トップです。
とはいえ、お昼の番組は、ゴールデンウィーク向けの情報が、もっぱらのようですね。
我家は、連休中はふだんは家籠りときめているのですが、漱石来熊130年、没後110年の節目とあって、漱石を特集した
催し物が、いくつかあるので、出かけないわけにはいかないようです。
ところで、今月の投句では、「千字文」そして格助詞「ゆ」の使い方について、いろいろ学ばせていただきました。
「学ぶ」ということは、「知らないということを知る」に尽きますね。
文法にうるさい夫ともども、ネットや本で調べた時間は大変でもあり楽しくもありました。知的刺激をありがとう
ございました。
それでは、濱女様、「〆の言葉」と次回兼題をよろしくお願いいたします。
結果の掲載が遅れまして、本当に申し訳ありませんでした。
このあと、夫は大々的にPC内部の組み替えをする予定です。
☆いろは
お世話になります。
今月も学ばせていただき、また素晴らしい句と出会うことで清らかな気持ちにもなりました。
さて、ゴールデンウィークが始まりました。北へ南へ、東へ西へ、移動される方も多いと思います。
ということで、次回兼題は「西」でお願いします。