名前なし
2026/10/04 (日) 09:54:20
65423@e54ba
ワイ、有能な保険調査員。ウルトラマンが破壊した街の被害査定の調査を始めて、その被害総額の大きさに崩れ落ちる
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ウルトラマンの戦闘の余波で建物等が破壊されてしまうのは住民やウルトラマン自身の身を守るためのやむを得ない破壊なので緊急避難が適用されて無罪
ああいう世界って怪獣災害辺りは別保険かそもそも適用自体されないんだろうな
戦隊ヒーロー「敵の怪人が巨大化して暴れたので巨大ロボで相手して倒しました。街は完全にぶっ壊れたけど敵は倒したのでセーフ」
ゴーゴーファイブかな?
ウルトラマンにしろ戦隊ヒーローの巨大ロボにしろ怪獣にしろ、あんなデカいのが街中歩くだけで道路陥没=その下の水道やらなんやら破壊されまくりなわけで…
( ´ ・ ω ・ ` )おほーっ!
空想科学読本だと「シャレにならないレベルの巨大地震を引き起こしてはた迷惑」みたいな結論だったな
ウルトラ広場「建物なんてありませんよ?」採石場「いつでもどこでもワープしますぜ!」
こういうの、国が特殊災害として被害補償するとしたら専用に予算が組まれてるのかしらね?
敵組織が公的に認知されていると考えるとテロとか侵略みたいなモンだし対策はされてるんじゃない? 戦闘能力的には無理でも被害対応はしないとだし
そういう世界だと戦争とか大規模災害とかと同じで、免責条項が適用される気がする
木主はウルトラマンブレーザー第22話「ソンポヒーロー」は見たかね?