最新トピック
8
1 日前
Hatena様にご質問 1 日前
1
1 ヶ月前
排他制御 1 ヶ月前
6
5 ヶ月前
モジュールでカレントフォームのコントロールを使うには 5 ヶ月前
7
5 ヶ月前
日付のテキストボックスからフォームが開けません 5 ヶ月前
9
5 ヶ月前
レポートにおける数値の間隔を広げる方法 5 ヶ月前
12
5 ヶ月前
リストボックスから複数選択しそれをテーブルに格納したい 5 ヶ月前
タグリスト
Markdown テーブル生成
Accessのテーブルやクエリのデータを貼り付ける場合は下記で、Markdown書式のテーブルに変換して貼り付けてください。
最終的にすべて
DateSerial(y, m, d)の計算をしているので、DateSerialを主に置くとすっきりすると思います必要な要素をまとめて式にすると、次のように表現できそうです
「減算補正」はマイナス計算しかないので式自体マイナスにしていますが、「月補正」はプラスマイナスあるのでプラスで作成しておきます
それぞれの補正の計算は
のような形で作れます
これを上の式に当てはめてもいいですし、そのまま別フィールドにしてもいいでしょう
「減算補正」は簡単ですが、「月補正」は複雑ですね。求め方はこれに限りません
例えば、最終結果(1,-1,0)のグループを作る形で
のようにしてもいいと思います
関数のネストが減るメリットはあるものの、やりたいことを直感的に表現できているか?とはちょっと離れているかな?という印象です
Switch関数は条件が真(
True)になったときの値を返す関数なので、条件にTrueを指定すれば、そこで必ず値を返すことになります。「それ以前の条件で真が無ければこの値を返す」という、IIf関数における「偽のとき」の値を設定できます条件式では様々な比較演算子を使うことができます
このようないずれかに当てはまれば真というのは
Orで表現できますOr比較はAnd比較と同じくらい使うので覚えましょう蛇足
こう複雑な計算が必要になると、なんかこう、元のテーブル構造が怪しそうですね