- プロシージャの使い方
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Markdown テーブル生成
Accessのテーブルやクエリのデータを貼り付ける場合は下記で、Markdown書式のテーブルに変換して貼り付けてください。
質問内容の経緯から、適切な宣言と、それに従った運用が必要であると示すためです
以下、要点を挙げてみると
(参照渡しの)引数によって、スコープを跨いで同じデータを扱うこと。
プロシージャを作ると、新たなスコープが作られること。
異なるスコープでは、そのスコープで使える名前を正しく把握する必要があること。
proKey1で名前だけ同じKeyCodeを記述しても、それはコンボ_KeyDownのKeyCodeではないということですね。(そうなるよう記述しなければ)proKey1はスコープが異なるのでKeyCodeという「名前」はproKey1の中で自由に(新たに)使えます。解説目的(質問への回答目的ではない)でcと表記していますが、普通に組んだらPrivate Sub proKey1(KeyCode As Integer)とする(そうなるよう記述する)と思います