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Markdown テーブル生成
Accessのテーブルやクエリのデータを貼り付ける場合は下記で、Markdown書式のテーブルに変換して貼り付けてください。
適当なデータを作って試してみたら確かにうまくいかないですね
レポートのイベントの発生メカニズムの研究(hatena chipsさん)
ページ跨ぎが発生した場合に目次データが重複しないよう
と制御を入れたんですが、
FormatCount = 1だけだとうまく目的のデータにならないようです。画像を見てわかる通り、目次データの取得は「実際の描画があったら目次データを作成する(ページ番号を取得する)」とする必要がありそうです。hirotonはうまい方法を知りません目次データを取得している詳細_Formatイベントは描画前の処理なので、このタイミングで「描画があったかどうか?」は知りようがありません。やるとすれば、印刷しようとしている余白に印刷できる高さがあるかどうかを計算するという方法になると思います。現在の印刷位置情報や、印刷領域の残り高さが必要になるのでかなり大変です
条件を限定すれば、いくらか簡単な方法でチェックすることもできそうです
・同一ページ印刷プロパティ「はい」
・単独で1ページを超えるような出力がない(上図の例なら詳細は最大でも9行(1ページで収まる)場合)
であれば、「
FormatCount = 2があれば、それが描画ページ」とすることができます。ただ、FormatCount = 1のときはFormatCount = 2があるかどうかわからないので、「仮データを置いて、次の明細に移動したら仮データの確定処理をする」様にします