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Markdown テーブル生成
Accessのテーブルやクエリのデータを貼り付ける場合は下記で、Markdown書式のテーブルに変換して貼り付けてください。
50個のACCDEファイルを作成するという考え方ではなく、
ACCDEファイルの起動時にリンクテーブルのリンク先を適切に変更する処理を持たせれば、配布するACCDEファイルは一つですみます。
元のAccdbファイルに、リンクテーブルのリンクが切れていたらリンク先を変更するFunctionを作成しておきます。
変更するリンク先は、データベースファイルと同じフォルダーにあるテキストファイルにリンク先パスを格納しておいて、それを参照するようにします。
このFunctionをAutoExecマクロで起動時に実行するようにします。
最初に配布するときだけ、リンク先パスを格納したテキストファイルと一緒に配布して、同じフォルダーに入れておいてもらいます。
次回から、Accdeファイルのみ配布すれば、最初の起動時にリンク先を変更してくれます。