最新トピック
8
20 日前
Hatena様にご質問 20 日前
1
2 ヶ月前
排他制御 2 ヶ月前
6
5 ヶ月前
モジュールでカレントフォームのコントロールを使うには 5 ヶ月前
7
5 ヶ月前
日付のテキストボックスからフォームが開けません 5 ヶ月前
9
6 ヶ月前
レポートにおける数値の間隔を広げる方法 6 ヶ月前
12
6 ヶ月前
リストボックスから複数選択しそれをテーブルに格納したい 6 ヶ月前
タグリスト
Markdown テーブル生成
Accessのテーブルやクエリのデータを貼り付ける場合は下記で、Markdown書式のテーブルに変換して貼り付けてください。
「生の」とは例えば20日締めなら「締日」のフィールドを用意し「20」と保存しておくなどです
その他、「支払月」として当月=0、翌月=1、翌々月=2・・・、「支払日」として日の数値を保存するようにすればそのまま日付計算に使えるようになります
ただ、数値としてそのまま保存できない条件として、「末締め」「末払い」のような、「該当月の末日」が指定される場合などもあります。このような、結果として日付が変動するような条件については、日にちのデータだけでは表現できないので工夫や、条件分岐せざるを得ないこともあるでしょう
さらに複雑な条件も考えられますが、いずれにせよ、現在の質問のような「締め日ID」「支払日ID」というデータのとり方は無駄に複雑でわかりにくいもににするだけのものです
これを改善するだけでもかなりすっきりしたクエリになりますよ