靑野さん、おつかれさまでした!
ほかと比べてどう、ってことじゃなくて、
靑野さんとにあさんペアはことばがすきなんだなあっていうのが
いろんなところから伝わってきてにこにこしてました。
特に「ことばがすきな自分がすき」というかんじがおふたりからは希薄で(いい意味です。でもことばがすきな自分がすき、という詩人もいっぱいいてそれも詩人ぽくてぼくはきらいじゃない)
純粋にことばのラリーであり対話でありが続いていくの、とてもたのしかった。
あと「ほろよいティーン」とか「ナヤンデルタール人」とかもう。優勝です。
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