わかっても相対論

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もとちゃん 2026/02/28 (土) 23:45:01 958e1@7e746 >> 3

ちょっと書き間違えました。
慣性が働くときにズレ/等速で移動しているときには相対的と言える
と言う認識です。
また続きが読みたいですね。
moto_akuma @ yahoo.co.jp
続きを書かれたらぜひぜひ教えてください。続きじゃなくても他の趣味の事でも読みたいです。

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もとちゃん 2026/02/28 (土) 23:40:12 958e1@7e746

とても面白いです!
文章も好きです。
どの辺が簡単には理解できないか、理解の範囲を超えているか、いささか理解に躊躇するのか、その辺の感覚が、専門家?なのによくわかっていらっしゃって、そこがまた親しみが湧きます。
私がここにたどり着いたのは、AIに、「ウラシマ効果とは加速と減速の時にズレてくものでしょう?」と聞いたら、「いいえ亜光速で移動中すべての時間でズレて行きます」、と回答があって、その時には私も「そうだったんですか私の勘違いです」と返事しましたが、ちょっと経って「でも相対的にはどちらが移動しているかわからないはずですけど」と聞いたら、AIがシレッと「それは深い部分の話で、加速と減速の時にズレると思い出してよかったですね」と返答してくれて、こりゃだめだと思って自力検索に切り替えたんです。そしたらこんな面白いページを見つけました。AIの時代だと言ってもやっぱり人間は面白い。

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Sam.Y 2025/10/11 (土) 10:02:28 0a55f@a4a88

リンク切れになってしまった 光速の測定実験 は こちらですかね。
https://web.tohoku.ac.jp/sspp/yoshizawa/kousoku.htm

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時々勉強させて頂いています。ありがとうございます。

ところで、以下の箇所は誤りではないかと思いコメントさせて頂きました。
「第3章 ローレンツ変換と時空距離」の図14以降の説明で、
S2=(ct1)2-x12  (1)
S
2=(ct0)2         (2)
から明らかに(ct0)
2>(ct1)**2 である、
との論理展開になっていますが、不等号の向きが逆だと思います。

他の解説を参照してみたところ、時間軸を虚数で扱かうことでct0>ct1を導き出していました。ご参考まで。