ベイスターズフリーク 雑談しね〜か♪マンキーマジック大爆笑

ベイスターズフリーク雑談トピ / 11035

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YKHM 2026/07/21 (火) 12:03:00 修正

 記事の信憑性はともかく、ウルトラ有り得そうな話♪♪♪
 
https://friday.kodansha.co.jp/article/474952?page=1

DeNA・南場智子オーナーがチーム低迷に”お怒り”…緊急の「テコ入れ」でベイスターズは強くなるか

「どうなってるの?」
広島、中日とともにセ・リーグBクラスに沈んでいるDeNAの南場智子オーナー(64)が、現場に雷を落としているという。

’24年にはクライマックスシリーズを勝ち上がり、球団親会社が変わってから初めて日本シリーズを制した横浜DeNAベイスターズだが……。

「躍進の要因はデータ重視の采配、そしてチーム編成だといわれています。いまでは他球団でも定着し始めていますが、アナリストをベンチ内に入れて選手と密にコミュニケーションを取らせるなど、従来の指導とは一線を画す新たな戦い方を模索している。首脳陣も球団の意向を受け入れやすい人材が優先されるようになり、三浦大輔前監督(52)の後任選びも難航し、結局“5番手候補”と言われていた相川亮二現監督(50)に落ち着いたのでした」(球団OB)

だが、こうした体制の基礎を作った萩原龍大前チーム統括本部長が、昨年限りでチームを去った。現在、球団の全権を握っているのは、木村洋太社長(44)だという。

「昨年まで球団副社長だった木村氏は、萩原氏肝いりで呼び戻したトレバー・バウアー投手(35)がわずか4勝しか挙げられず、なおかつ公表されている金額よりも高い年俸を受け取っていたことを糾弾し、萩原氏の責任を追及していたといいます。その後、自身が球団トップとして経営、チーム編成の全権を担うと、松尾汐恩(22)を正捕手にすることを決断し、契約更改などで注文が多かった山本祐大(27)をソフトバンクとのトレードで放出しました。

通算250セーブまであと4に迫ったベテラン・山崎康晃投手(33)についてもひと悶着あったといいます。球団は生え抜きの抑えを大々的にお祝いしようと、早くから達成記念のグッズを準備していました。当初の予定では5月、ないしは6月上旬には達成する予定でしたが、6月だけで3敗する大ブレーキ。球団上層部はグッズを売って儲けを確定させるために、7月に入るまで山崎を抹消しませんでした」(同前)

これに“お怒り”なのが南場オーナーだという。

「成績が低迷し、横浜スタジアムの空席が目立つようになってきたことから、球団幹部に『どうなってるの?』と“確認”したようです。慌てた球団フロントは打線の立て直しのため、7月2日に打撃育成兼巡回打撃育成補佐コーチとして主に2軍を担当していた鈴木尚典氏(54)を1軍打撃戦術・育成コーチに配置転換。大村巌打撃育成コーチ(57)を1軍打撃育成コーチ兼スコアラーに転じました。

さらに6日には大原慎司投手コーディネーター(41)にスコアラーを兼任させると発表しましたが、相変わらず作戦などは球団フロントの意を汲んだ靍岡賢二郎ベンチコーチ(39)が担当。相川監督は意見こそできますが、実質的な発言権は弱い状態が続いています」(球団関係者)

内部の体制を整え、逆転のAクラス入りを果たすことはできるか。

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