レティクルが中央になく左右に2点あるせいで、敵をマトモに狙うことすらできないんだから、構造的欠陥だよ
弾の当たり判定を増加させたので、「敵をマトモに狙うことはできないままだが、何故か弾は当たるようになった」。これだと、実は構造的欠陥はそのままなんだよな。
だから今ってすんげえイビツな状態なんだよ。物理的にも感覚的にも違和感が大きいから、不満が噴出するわけだ。
当たり前だけど、問題の根本である「敵をマトモに狙うことができない」という部分を解決すべきである。
「通常射撃の弾が当たらない」ってのは問題の根本ではなく、あくまで「敵をマトモに狙うことができないという問題が原因で『生み出された結果』」でしかない。
だから、当たり判定の増加によって「通常射撃の弾が当たらない」という部分だけを無理矢理解決するのは、明らかに歪んだ対症療法でしかない。
何度でも繰り返すが、問題の根本である「敵をマトモに狙うことができない」という部分を解決すべきである。
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元々がスライド後の高精度高速連射が強味の武器としてデザインされてるんだから、立ち撃ちがゴミ精度なのは当然だろうに、何故かそこを修正する的外れっぷり。
スライド性能下げる気無いなら精度は強化前まで戻すべきだよ。
当たり判定が増加しただけで、精度は変わってないんじゃなかったっけ?記憶違いだったらすまん
マニューバーのコンセプトからして、「片手持ち銃なのに、両手持ち銃のシューターよりも数値上の精度が良い」という時点でまずおかしい。物理的にも感覚的にも、プレイヤーにとって違和感が大きいから批判も大きくなる。
で、通常射撃は「敵を狙うことはできるけど、精度が悪くて弾が当たりにくい」という、いわば96ガロンと似た状態を目指すべきなのに、
「敵をマトモに狙うことはできないままだが、何故か弾は当たる」という、真逆の方向へ行ってるんだからどうしようもない。
いずれにせよ、
「当たり判定をシューターと同じにする」「レティクルを1点に」「精度を大幅に下げる」
現在のイビツな状況を正常に戻すには、この3点は絶対に必要。