対物攻撃力アップ補正の掛かる順番
検証1 ボールドマーカーに対物攻撃力アップ+攻撃力43.6(メイン性能アップ22)になるよう調整してガチホコバリアに対して何回で壊せるか射撃する →19回では壊せず20回で壊れた 考察1 ボールドマーカーのガチホコバリア(耐久1000)に対する補正は1.1倍、対物攻撃力アップで1.1倍なので 43.6×1.1×1.1=52.756を小数点第2位切り捨てで52.7ダメージだとすると 52.7×19=1001.3>1000となり19発でガチホコバリアが割れるはずである そうならないという事は43.6×1.1=47.96を切り捨て処理して47.9 これにさらに補正を掛けて47.9×1.1=52.69を切り捨て処理し最終的に52.6ダメージとして扱っていると考えられる
検証2 検証1を受けて補正がどういう順番で掛かっているか分からないため調べる スプラローラーに対物攻撃力アップ+横振りの攻撃力168.4(メイン性能アップ28)になるよう調整して横振りでガチホコバリアが何回で壊れるか調べる →3回で壊れた 考察2 スプラローラー(横振り)のガチホコバリアに対する補正は1.8倍なので スプラローラーの補正が先に掛かっていれば ((168.4×1.8)×1.1)=333.4となり3発 対物攻撃力アップの補正が先に掛かっていれば ((168.4×1.1)×1.8)=333.3となり4発で割れるはずである つまりスプラローラーのガチホコバリアに対する補正の方が対物攻撃力アップの補正よりも先に掛かっていると考えられる
参考にさせていただいた記事 ・スムスのノート Splatoon2のオブジェクト等プレイヤー以外の耐久値とダメージ倍率補正(対物補正) https://smssmooth.hatenablog.com/entry/2020/12/30/171648
メ性+対物によるガチホコバリアやナイスダマ割り調整のお役に立てば
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対物攻撃力アップ補正の掛かる順番
検証1
ボールドマーカーに対物攻撃力アップ+攻撃力43.6(メイン性能アップ22)になるよう調整してガチホコバリアに対して何回で壊せるか射撃する
→19回では壊せず20回で壊れた
考察1
ボールドマーカーのガチホコバリア(耐久1000)に対する補正は1.1倍、対物攻撃力アップで1.1倍なので
43.6×1.1×1.1=52.756を小数点第2位切り捨てで52.7ダメージだとすると
52.7×19=1001.3>1000となり19発でガチホコバリアが割れるはずである
そうならないという事は43.6×1.1=47.96を切り捨て処理して47.9
これにさらに補正を掛けて47.9×1.1=52.69を切り捨て処理し最終的に52.6ダメージとして扱っていると考えられる
検証2
検証1を受けて補正がどういう順番で掛かっているか分からないため調べる
スプラローラーに対物攻撃力アップ+横振りの攻撃力168.4(メイン性能アップ28)になるよう調整して横振りでガチホコバリアが何回で壊れるか調べる
→3回で壊れた
考察2
スプラローラー(横振り)のガチホコバリアに対する補正は1.8倍なので
スプラローラーの補正が先に掛かっていれば
((168.4×1.8)×1.1)=333.4となり3発
対物攻撃力アップの補正が先に掛かっていれば
((168.4×1.1)×1.8)=333.3となり4発で割れるはずである
つまりスプラローラーのガチホコバリアに対する補正の方が対物攻撃力アップの補正よりも先に掛かっていると考えられる
参考にさせていただいた記事
・スムスのノート
Splatoon2のオブジェクト等プレイヤー以外の耐久値とダメージ倍率補正(対物補正)
https://smssmooth.hatenablog.com/entry/2020/12/30/171648
メ性+対物によるガチホコバリアやナイスダマ割り調整のお役に立てば