たこ(大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL 攻略 Wiki 管理者)
管理人 87c99c3db8
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最初砕けた口調(まぁまぁ語気強め)だったのにいざ丁寧な対応されるとそれに応じた対応を余儀なくされてて草
ダンボールは強い。下スマで下復帰展開にした時に特に輝く。しかし2F狩り横スマ、上スマ、崖落とし手榴弾、崖離し空後、ジャンプ読み空前等他の復帰阻止も優秀だそ。ていうかダンボール通るやつならニキータで割と完結するとかは禁句。
こういう何事にもダメダメと否定して可能性を潰すのって頭固いことの証明なんだけど、頭固い故にそれすら気が付かないって可哀そうだよね
生きにくそう
ダンボール復帰阻止とか硬直デカすぎるし舐めプ以外で見たことないけど
大会とかスマメイトの高レート帯対戦でガチで使ってるの見た事あるか?
前は「ハッキリ言ってニキータより強い」とか「最強クラスの復帰阻止」とかシンプルに誇張が過ぎる表現で書かれてたんだよ
他キャラで例えるなら「ファルコンパンチは発生は53Fだが持続が5Fもあって当たれば超飛ぶから復帰阻止として非常に有用」みたいな感じよ
SNSの書き込みならそういう冗談を書いてもいいだろうけどここは攻略wikiなんで…
なんか変な歪曲があるようですが「該当ファイターに対して」は確かに最強クラスの復帰阻止なんですよ。
そもそも該当ファイターは説明文通り、基本的に下からしか復帰できない上、段ボールの攻撃判定を復帰技で相殺できずに一方的にくらうのが大きな理由なんですよ。
ズラシで上や横からでも普通に復帰できるみたいな反論があるようですが、とてもそうには見えませんね。ガノンドロフやクロムとか下から以外の復帰は無理でしょ。というかそんなことしたら別の方法で狩られるのでそんな手段はとれない。
クロムクラウドロイホムヒカの復帰ルートが下からしか無い…?素の横移動が速いから上ベクとジャンプで戻って来れるケースがありますが
もちろんそのルートが特別強いとは言いませんがだからといって下から復帰しか見てなかったら図々しく上からあるいは横から崖捕まりを通されますよ
そのルートを制限するよう動きつつ発生70F以上のダンボールをどうやって用意するんですか?
あとガノンは復帰が弱過ぎて最早何でもアリだから最強と言うのは疑問があります
そもそも空後持続とかニキータ置きの時点でくるしいので
付け加えますが本当に該当ファイターに対して最強ならもっと上位勢やスマメイトのスネーク使いに使われているはずなんですよね
複雑な操作ならいざ知らず、ダンボールを落とすなんて簡単な操作が試されてない訳がない
特にスネーク使いの強い人は研究熱心な人が多いですし
ダンボールに関してまた堂々巡りしているようだから一週間ほどフレンドや配信者の協力の元、実際にバトルして検証したわ。前提として、後投げ、横強、下スマ、空後のどれかでステージ外に飛ばしている、それ以外では無理だ。あと、俺の検証結果を全面否定するなよ。文句があるなら実際に試してから言ってくれ。
結論から言えば該当しているFEファイターやガノンドロフは横軸に飛ばされると上ベクトルに変更しようが無理だ。必ず下から復帰技使って崖につかまらざるをえない
そもそも前提が復帰技使わざるをえないほど吹っ飛ぶことたがら上ベク変しようがどうにもならない。
上ベク変してから復帰技使わずにあいつらが復帰できるか怪しいところだ
というか対象外のクラウドをなんで含めているんだ?おかしいこと言ってるの気付いてないのか?
クラウドに関してはこちらのミスでそれは申し訳ない
でもダンボールの間に合う吹っ飛ばしをするには蓄積もライン状況もちゃんと満たしてないとだめだし結局微妙感は否めない
崖際50とか中央80とかで狙えるなら分かるが100とかで崖際で当ててようやく間に合うとかのレベルの阻止を大げさに評価するものではないと思うのだが
ミスじゃなくて、どう見ても内容を理解していないだけだろ
しかもその発言からするに、両方の視点を実際に試してないだろ?こっちは実際に試しての感想なんだからな
実戦で決まってる動画とかないのかな?
2022年以降発売の作品について記述しないというルールに則り、MGS1についての一部記述を削除しました。
使いやすさ⭐︎1は流石になくない?
打撃技が普通に扱いやすく強いから⭐︎3はある気がするし低くても⭐︎2だと思う
操作感重いのってガノンとかシモンとか他にいるけどそいつらは⭐︎1じゃないし
キャラ対策の項目はキャラネガするための場所じゃないんですけど…対策を書けよ対策を
それにスネークネスやスネークリュカごときで詰みカードとか片腹痛い、詰みカードを舐めすぎ
Xのデデデドンキーレベルにならないと詰みとは言わないよ
一応キャラネガの部分etcを添削しました
編集乙です
キャラ対策の項目で不利だと納得なのはガエンとリュカだけかな
他のやつは俺との感想が違い過ぎてわからん
リュカのPKFは飛び道具としてリーチが短い事とシールド負荷が低いので、リュカ視点で楽に勝てる気もしないが
ネスとMr.オイルパニックは遠距離で有利を取り切れてない+近距離でもスネークに明確に勝ててない(それこそガエン並みの性能が必要)ので、突き詰めると不利カードではないと思ってる
キャラ対策に無くて個人的て苦戦するのはミュウツー
苦戦する理由は待ち負けてるって事以外いまいち分かってない。対策知りたい。
アブソーバー持ち射撃miiはスネーク絶対◯すマン適正を感じるが遭遇率が低すぎて扱いがわからん…
短所の項目ネガり過ぎでしょ
ダラダラと長文書いて弱いキャラに見せようとでもしてるんだろうけど見苦しいよ、もっと簡潔にすべき
「ガケ上りの性能が高くない他、復帰技が上からの復帰阻止に対して突破力が低く崖下からの復帰に難がある」
↑このくらいでいい
横撃墜にしたってガケ外に出す力自体はあるし崖から外に出してからの撃墜が強い時点で苦手は言い過ぎ
ネガじゃなくて事実なんだよなあ
当時の短所の項目は今と同じような内容を1.5倍くらいの文章量でダラダラと見苦しく書かれてたのよ
今は直されてるけど
スネークはもう演じない云々は証拠が全くない
おそらくゲハあたりが流布したデマだろうが、直接否定されたわけでもないため真偽は不明
リモコンミサイルを編集してる人に言いたい
威力と速度の因果関係はないぞ
曲がって減速してる時でも、74フレーム経ってれば威力高いし
曲がっているときはふっとばしが弱くなるんじゃなかったけ?
ちがかったらすみません
薄字などの無駄な所も削除した方がいいと思います。
そうかなぁ僕はいいと思うよ
Xからの変更点が各技に書いてあるのは読みにくいだけだと思う
ダンボール阻止について熱く書かれてるけど、ニキータは攻撃当てて逸らしてもスネーク側が解除したら攻撃判定が復活するから言うほど優位性があるものでは無い気がする
ダンボールが刺さるとされるファイターをメインで使ってる訳じゃないからなんとも言えないんだけど、スマメイト以上の層でダンボール阻止を食らったことがある人はいるの?
スネークの崖展開って長所に書くほど強くはなくない?弱いとも思わないけど
スネークの崖上スマ連打はネスゲッチサムスデデデスティーブみたいな人類平等ギミック崖狩りと比較したらだいぶ格落ちする気がする、初心者や崖弱者には刺さるけどそれくらい
COで会話するぐらいならコメント欄使ってくれん?
編集の度に履歴が流れちゃうんだよ
このままだと「ページに粘着し続けて私見通した方が勝ち」っていう編集合戦にしかならん
横からの意見だけど、空振りリスクが低いジョーカーを引き合いに出して対空弱くない!はスネークに対して私怨を持ちすぎだと思う
スネークの空後対空は普通に空振りリスクが高いからおいそれとブンブン振れるものではない
つか発生23F(笑)の空前寿命撃墜が裏択として手札に加えられている時点で空対空が微妙なのは察するべき
スネークの空対空以外が強過ぎるからなんとかなってるだけで、空対空の手札自体は結構質が低い方だと思うぞ
編集してる人のひとりです。
私も「私見を通した方が勝ち」「編集合戦」については同じく懸念していました。
コメントを使えと言う話が出たので、こっちで意見を言うことにします。
なるべく丁寧に意見を言いたいので、文章が長くなります。
-自分もダメージを受けるが、1Fで生成出来るNBの自爆により非確定コンボを確実に拒否する事が出来る。
↑この項目についてですが、「手榴弾1F生成」≠「非確定コンボ拒否」だと思います。
相手が追撃が手榴弾を巻き込まなで不発になる事もありますので、確実な拒否とは言えないでしょう。
あくまで不確定な抵抗です。
もちろん1Fの手段があるというだけで十分な強みではあると思います。多くのファイターは手段すらありませんから。
次に長所短所の項目に書いてある「全体19FのNB」と言う文句についてですが、かなり語弊があります。
19F後も何かしらの動作がセットで、最速でシールドでキャンセル(地上限定)で、空中では投げ動作などがついてくるので、実際には19Fだけで済むパターンがないからです。
空中で素早く空ダだけを行いたいなら下Bの空中設置(32F)が最もコンパクトになると思います。
空中機動力についても、「短所(加速度)がある事実を別の長所(落下速度)があるから総合的には短所ではない」という意見も強引ではないかとおもいます。
こちらの意見は「短所とは別に長所があったとしても、短所が相殺される訳ではなく、凸凹性能の癖のある動きとして短所は機能する」です。
この凸凹性能の最たるものが「空中横最大速度と加速度のバランスの悪さ」+「技で空中で即座に動作を変える手段がない」です。
空ダや空中回避で動作を変える事はできますが同時に隙も生むので「敢えて追撃せずに着地読みスマッシュ」に弱くなるります。状況判断や読み合いが必要になります。
スネークに慣れてないプレイヤーは、この凸凹性能のせいで、復帰ミスにつながる事もあるくらいに癖が強いです。
崖受け身ジャンプをした時などは特にこの凸凹性能が悪さをします。横最大速度で外向きにジャンプしてしまうので、それを最低の加速度で崖復帰まで向きを変えるのはなかなか大変です。
次にスネークの復帰を考える際に、常に上から復帰だけで話を進める傾向にありますが、これについても私は思うところがあります。
少なくとも私はスネークやネス相手の時は上から復帰を優先しません。リモコンミサイルやPKサンダーの脅威に晒されるからです。
なので「上から復帰するので崖復帰の弱さは考慮しない」は強引ではないでしょうか?
一方で「それって短所として記載するほどの項目?」とも思います。
私は偏った意見でなければ、記載はどちらでもいいと考えています。
長所の項目が多かったので纏めるなどして整理しました。
事実と異なる事と誤解を招く表現を削除しました。
スネーク初心者でもわかりやすくしたいので短所の項目も充実さしたい