うさぎイラストの件で表現の自由戦士の話をしましたが、そろそろこのブログでも、そういうエロ特化型右翼を批判する時期に来ていると思います。
表現の自由戦士は、麻生がオタクアピールをした辺りから湧いて出てきました。
そして麻生が児ポ法改悪をぶち上げた時に、表現規制反対とほざきながら、規制派の麻生を持ち上げ、規制に反対している民主党や社民党や共産党を攻撃しまくっていました。
これは、石原の青少年健全育成条例でも同じです。
ヘイトスピーチも青メガネみたいな暇空の先輩が全面擁護していました。
そしてその後に、レドマツやヤマーダみたいな表現ゴロが自民の議員になり、遊戯王の作者がネットリンチされ、京都アニメーション放火事件を民主党への攻撃に使われたりと、2019年辺りから一気に可視化された感じですね。
リベラル左派がどれだけ表現の自由を守っても、そいつらは聞く耳を持たず、あまつさえ「左翼は表現規制をしている」と明確なデマをぶち撒けているのです。
そしてそれが、クリエイターや声優にもうじゃうじゃいるのです。
公共の場における広告のあり方やTPOについて批判をしているだけで、規制をしたことなど只の一度もないにも関わらずにです。
管理人さんは、表現の自由戦士について、どう思いますか?
UIT-0001
通報 ...
奴等のほざく自由というのは、環境型セクハラそのものなエロポルノを公共の場にぶちまける自由、日の丸やルッキズムや君が代やセクシズムや旭日旗やエイジズムや天皇制やホモフォビアや自衛隊やアメリカ軍やミソジニーや原発やオスプレイや保守右派やゼノフォビアや市場原理主義や男らしさや女らしさや金持ちや大企業や弱い者いじめに批判的で反戦平和や反差別やポリティカル・コレクトネスや多様性や弱者救済やマイノリティ尊重といった普遍的価値観を重んじる方々を愚弄し罵倒し嘲笑し冷笑し卑下し言い掛かりをつけて攻撃する自由、軍国主義や植民地主義といった自国が過去に犯した過ちを否定もしくは開き直って正当化する自由、文化マルクス主義みたいな意味不明な陰謀論をまき散らす自由、弱者やマイノリティに名誉的属性を作って分断する自由、DD論で遠回しに被害者たたきをして冷笑をする自由、児童ポルノやレイプやフェミサイドを牽強付会に正当化する自由、アメリカやイスラエルの横暴を擁護するといったように反社会的言動そのものですからね。
「本当に日本の漫画やアニメが好きなのですか?日本にはあなた方を差別する汚物どもが、うじゃうじゃいてクリエイターや声優にも、そんな奴等がいるんですよ。」
韓国や中国やイスラム諸国の漫画アニメ好きに報告したい。
あ、そうそう。
高市もマジモンの表現規制派だからな。
電波停止発言もさることながら、下記のように漫画やアニメも規制したくてしょうがない名誉男性だからな。
https://j-seiji.blog.jp/archives/28499035.html
高市が大好きなオタク君どもは、どう答えるんだろうか?
まあ、いつものことだから「左翼ガー」「フェミガー」なんてほざいて逃げるのだろうけどな。
ゲボ出そう。