記事本文に書き込むと管理人さんのコメント削除の手間が増えると予想されるのでここに書き込ませてもらいます。
下記スレッドのコメント欄で現在続いているレスバのいち読者としての感想です。
https://stopaikokucult.blog.jp/archives/1075681967.html#comments
謝罪とは、罪を認め許しを請う行為です。
「ごめんなさい」「申し訳ございません」だけではなく「悪かった、もうしない」も謝罪の言葉といえます。
(つまり、韓国が戦時中にやらかした日本に対し怒りを表した際に
「当時の日本は悪だった。そして私たちは今もこれからもあのような悪行はしない」と言うだけでも
同様に国としての謝罪になると思います。)
また、時折、過去の悪行を被害者に謝罪したうえで「私は悪行を犯したことがない」と宣言する人がいますが、
すると罪を認めていないことになるので、被害者にしたのも偽りの謝罪になりえます。
(つまり、いくら賠償金を支払おうと、日本が罪の歴史を改ざんすれば、同様に謝罪ではなかったことになると思います。)
https://share.google/V7791x5JJeQjDnceN
この記事のように、日本は未だに謝罪さえしていませんからね。
ましてや、明治以降の日本の侵略戦争を肯定し、南京虐殺や従軍慰安婦といった日帝の暴力を否定し、靖国神社に参拝し、未だにヘイトスピーチをする奴等がいる時点で、仮に謝罪したとしても、全てを台無しにしているのと同じですからね。
西側の欧米各国が「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」なんてほざいたら、中東やアフリカの方々から批判されるのは当たり前なんですよね。
パッセンジャーとか北ウィングは、欧米で奴隷制や人種差別を肯定する白人と同じ思考回路が見えるんですよね。
それが、現代の問題(中東やアフリカにおける貧困や紛争など、アジアでは韓国と北朝鮮の南北分断など)と密接につながっているのに、ご都合主義で逃げるどころか、傲慢不遜にもヘイト攻撃するあたり、もしパッセンジャーとか北ウィングが欧米人だったら、移民排斥や人種差別や女性差別を積極的にするのは間違いないですね。
>> 1
https://ja.wikipedia.org/wiki/日本の戦争謝罪発言一覧
提示されたリンク先のリンク先では日本の謝罪の言葉が記録されています。まあ、これも台無しですよね。
「植民地支配や奴隷制は過去のこと。うちらは関係ない。」は国として擬人化すると「植民地支配や奴隷制は過去のこと。今はやっていないだろ。」でしょうか。「もうしない。」とは違って、罪を軽視している印象で、怒っている相手には逆効果でしょうね。
zawazawa掲示板の利用規約上、たとえあの二人であってもあまり悪く言うのはNGらしいですよ。まあ、一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。
一般論としてエリートによくある、プライドで差別に走ってしまう傾向はあるでしょうね。
↑いますよね。
高須克弥とか百田尚樹が典型ですが、金や社会的地位が強くなると、右転落しやすくなんでしょうね。
しかも、このブログもそうですが、右翼保守反動の差別やヘイトな発言に限って、バズったりいいねがついたりふるんですよね。
まあ、日本社会の本質は、弱いものいじめと貧困叩きとミソジニーと白人コンプレックスとファシズムで成立しているわけですね。
規約の関係で、あの二人(これからは、某お客さんと某北と呼べばいいのかな?)のゴミウヨさえも批判できないのは頭にきますが、あんなのが跋扈している時点で、反日が消えることはないですね。
エリートによくあるプライド(相手よりも優位に立ちたいという感情)とは少し異なりますが、
金や社会的地位が強くなると右(ネトウヨ)転落しやすくなる、というのは、私もそうだと思います。
自分が優位にいれば優生思想を持っても自分に害が及ばなくなりますからね。
規約はありますが一定の批判はできるはずですよ。もう一度規約を見てみましたが、本ブログではOKですがここではNGとされる送信内容は
・過度に暴力的または残虐な表現を含む情報
・当社、本サービスの他の利用者またはその他の第三者の名誉または信用を毀損する表現を含む情報
・他人に不快感を与える表現を含む情報
あたりでしょうか。・差別を助長する表現を含む情報 にも気を付けたいところですね。
ですから、「文章が駄々長い~」とか「二面性が激しすぎw」程度の批判でしたらこれらに当てはまらずOKなのではないか?と思います。
お久しぶりです。
あの右翼な二人(パッセンジャーと北ウィンクです)のような奴等がうじゃうじゃ増えているのは、下記の様なネット工作もあるのでしょうね。
https://share.google/gfuyNy4sgrbHRe4YG
https://share.google/LVlhofwbp1zdCATWY
そしてこうした暴言や妄言に「いいね」がたくさんつくのも、そうしたネット工作としか見えませんね。
こうした保守右派に往々にして見られるのですが、国家だとか国益だとかを声高にほざくくせに、弱者やマイノリティの自由や権利や尊厳や主体性については、否定したり卑下したり攻撃したりするんですよね。
しかも、そんな奴等に限って、国益をテメーの懐にチューチューする金持ちや大企業の奴等ばかりなのもそうですね。
文化マルクス主義なんて、ありもしない陰謀論を拗らせるのも、テメーの気に食わない様々な事象を攻撃して溜飲を下げたい醜悪な欲望が見えるんですよね。
あいつら、共産党をはじめとしたリベラル左派への攻撃が酷いけど、その結果が下記のような状況を作るんですよね。
https://share.google/eTEu4U6uMBPeAzvcp
成る程「愛国心は成らず者の拠り所」という格言がある様に、反共主義や反左翼や反フェミニズムやミソジニーも同様に、ファシストの拠り所と見なされても仕方ないですね。
お久しぶりです。
2013年といえば、政権が民主党から自民党に戻って間もない頃ですね。
一度政権を失ったリバウンドで権力の豚になってしまったのでしょうか。(本物の豚には謝罪します🐷)
ネット工作もさることながら、マスコミ工作もぬからず、政治的な偏向報道に電波停止を仄めかしたらしいですね(2016年)。
悪事三昧の政党と誠実な政党に対する中立的な報道では問題がありすぎる、と今になって思います。
あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。「愛国心は成らず者の拠り所」ですから、それを決めた当時の安倍政権がならず者といえるのかもしれません。
そしてまだ確定こそしていませんが、今国会中に偽情報防止の名目でSNS規制の方針もあるようです。
https://www.asahi.com/articles/ASV5G3JM2V5GUQIP00YM.html?ref=tw_asahi
一見まともに見えますが、ブログ管理人さんが以前おっしゃっていたように、ファクトチェックは大変に骨の折れる作業とのこと。
またAIも、直接の現実ではなくネット上の情報をもとに情報提供をするので必ずしも正しいとは限りません。
となると、たとえその法律がまともに運用されても「偽情報の規制漏れ」や「単なる意見の規制」は避けられませんし、
恣意的な運用は十分にあり得ます。
これだけでもああいった考えの人が増えるのは当然でしょうね。どうしたものでしょうか。
2006年の右翼教育から本格化したのは確実ですが、私としては90年代の小林よしのりのゴー宣ブーム、2000年代前半の小泉フィーバーの延長線上にそうした右翼教育があると思います。
その時点でネットは既に右一色でしたし、麻生太郎の存在やオタク文化の一般化やニコニコ動画(こちらも麻生の親せきが経営者にいる時点で十二分に怪しい)もあって表現の自由戦士の原型も湧いて出てきた感じですね。
当時からすでに表現規制に反対するその口で、リベラル左派やフェミニストなどを攻撃していましたからね。
そして、本来リベラル左派であるべき若者文化が右転落し、オタク文化やネット特有のいじめや差別のひどさも混ざり合って、自民を支えたように思います。
ただ、当時としてはまだマスコミやメディアが自民党政府や保守右派や大企業や金持ちに批判的で、外国の先進的で優れた知見や理念を積極的に報道していた記憶があります。
ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。
それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。
私が何度も言うように、若者というのは本来はリベラル左派で、戦争や差別に反対し、ジェンダー平等やフェミニズムを肯定し、弱者やマイノリティを守り、ポリティカル・コレクトネスを推進し、逆に自国の歴史や伝統文化を積極的に批判し否定して然るべき存在なのに、右転落する状況はファシズムへの道でしかないので言語道断なのです。
あの頑固な右翼二人組(これからは、そう言えばいいのかな?)は、自分たちは右派も批判しているつもりなのかもしれませんが、「左翼ガーフェミガー韓国ガー中国ガー」な発言が如何にクソウヨどもに餌を与えているかわからないのでしょうね。
保守右派は、目的のためならば手段を問わず、真逆のことも平然とほざくダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスの婉曲表現でしかないのに、何に魅せられるのでしょうね?
SNSの偽情報防止にしたって、現状保守右派とその支持者ががのさばっている以上、そいつらに都合が悪い情報を偽認定して、規制や弾圧をするに決まっています。
保守右派は、日本にしろ欧米にしろ往々にして表現規制をしたくてしょうがない奴等ですからね。
それなのに、表現の自由戦士やアンチフェミはリベラル左派やフェミニストを規制派とデマを吐いてレッテルを張って攻撃してる時点で、反社会的ですよね。
ですから、報道の自由度ランキングが良かったのでしょう。
それが、第二次安倍自民党政府以降になると、このブログのように一気に糞化したわけですからね。
↑頑固な右翼が曲解しそうなことを書いてしまいました。申し訳ございません。
第二次安倍自民党政府以降の報道の自由度ランキングが糞化したのであって、このブログは素晴らしいです。
現在首相の高市も電波停止発言を自己総括していませんし、私がこのブログの掲示板でも紹介したように、そもそも奴は表現規制派なのを支持者は知らないんでしょうね。
もしくは、支持者も高市と同類の規制派なのかもしれませんね。
だから、ウサギイラストを攻撃したりするんでしょう。
ゴー宣ブームがあったことは知りませんでしたが、確かに2000年代も不審な動向はありましたね。
小泉さんの前に総理だった森さんの「天皇を中心としている神の国」発言やえひめ丸沈没事件時のゴルフは
マスコミに徹底批判されていた記憶があります。小泉フィーバーはその対比効果だったのでしょうね。
やはり第二次安倍政権以降が曲者ですよね。
おっしゃるように、今の自民支持層は、自民の大部分がそういった表現規制派であることを知らない人がほとんどだと思います。情報統制の賜物ですね。
私の今のXアカウントからは、マスコミのナフサなどに関する報道が「大本営発表」と揶揄されている投稿が多く見られます。
アメリカにおいて、ブッシュの存在がトランプみたいな汚物を生み出したように、小泉の存在が安倍自民党政府への道を作った感じですね。
小泉自民党政府時代の官房長官が安倍だったのが何よりの証拠ですしね。
ネットを中心とした右翼保守反動な風潮が、安倍自民党政府で一気に噴き出した感じですね。
そして、表現の自由戦士やアンチフェミみたいなミソジニーとエロに特化した愛国カルトな奴等が表面化したのも、その頃でした。
リベラル左派は、あくまでも公共の場におけるTPOを真剣に考えて、ジェンダーステレオタイプを助長する封建的男尊女卑を煽る環境型セクハラなシロモノを批判しているのであって、表現規制なんて一切使用としていないわけです。
下記の記事も、おすすめです。
https://gendai.media/articles/-/64341
https://gendai.media/articles/-/68864
そして、クリエイターや声優にも、そうした右翼保守反動な奴等が跋扈しすぎたせいで、共産党もそれに言及せざるを得なくなりました。
https://www.jcp.or.jp/jcp_with_you/2021/10/post-49.html
漫画やアニメが世界に誇るものならば必要最低限として、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等を徹底的に貫いて、反戦平和や反差別を積極的に訴えなければならないのですが、そうした価値観や知見や理念を卑下して愚弄して攻撃する奴等が余りにも多すぎる時点で、論外なんですよね。
韓国や中国の漫画やアニメが追い越すのも時間の問題と見るべきですが、奴ら保守右派は何も見ないのでしょうね。
現に、アズールレーンや原神やブルーアーカイブといった、開発に韓国や中国が関わっているコンテンツを楽しむ右翼もいますからね。
上記で述べたように、右翼保守反動はダブスタとダブルシンキングが大好きなサイコパスでしかないので、テメーの醜悪な欲望を満たせれば、それでよいのでしょうね。
はた目から見れば、ブラックミュージックを楽しむ白人至上主義者そのものなんですけどね。
>あとは、遡ると愛国教育(2006年)あたりでしょうか。この教育を受けた20代の政権支持率がほかの年齢層よりも高いそうです。
今更ですが、これでは若者全般のイメージを悪くする表現にも思えてきたので、追加させて下さい。
https://x.com/knamekata/status/2061249495992840543
市民監視が懸念される国家情報局の設置が決定したり、内閣にスパイがいても対処できないスパイ防止法が成立に向けて議論が進められている中、日本にはまだそれに屈せずこういった政権批判する若者も多い事実もあります。
アメリカにおいてもそうですが、過ちを知って反省と成長と進歩をしなければ、思想も腐敗するわけですし、そういうところから砂糖に蟻が群がるように、愛国カルトな右翼保守反動がすり寄って餌を吸いにくるんですよね。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/withbloomberg/2130771?display=1
やはり、若者たるものリベラル左派で、フェミニズムやジェンダー平等やポリティカル・コレクトネスや弱者やマイノリティ尊重を積極的かつアクティブに進めて行うべきなのです。
右翼保守反動は往々にしてファシズムと親和性が極めて高いですからね。
https://x.com/mas__yamazaki/status/1561352974286622722?lang=ja
パッセンジャーも北ウィングも頑固な右翼全般も、ファシズムに餌を与えている自覚がない時点で話になりませんね。
アンチフェミが増えたのはSNSが普及した(2010年代)からだそうです。
私は、バブル崩壊後の世代間格差による男性の妬みであるという説を支持します。
https://president.jp/articles/-/52630?page=2
そういった人たちがSNSを始めてエコーチェンバー現象を起こしたのでしょうね。
漫画やアニメ文化が盛り上がるかは倫理的かよりも共感要素があるかで決まるので、一概には言えませんが、
世界との根本的な価値観の差が広がれば日本の漫画やアニメ文化は孤立するかもしれませんね。
何と言いましょうか、アメリカにおけるレッドネックやヒルビリーの問題にも通じるものがありますね。
自分が弱者だと思うのなら、女性や障碍者やLGBTQといった同じ境遇に置かれている他の弱者やマイノリティと積極的に連帯して、大企業や金持ちそしてそいつらとグルになっている右翼保守反動を批判するべきなのに、より弱い立場の方々を攻撃する時点で論外なんですよね。
そうやって、弱者やマイノリティを分断させて、テメーらに批判の矛先が向かないようにしているのは、日本にしろ欧米にしろ往々にして右翼保守反動なのですから、民主主義や自由主義を標榜する国であれば尚更、弱者やマイノリティは積極的に連帯して然るべきなのです。
漫画やアニメにしても、私が上記で述べたように、ポリティカル・コレクトネスやフェミニズムやジェンダー平等や反戦平和や反差別といった普遍的価値観を積極的かつアクティブに受け入れなければ衰退するのは確実ですね。
最悪、表現の自由戦士やアンチフェミなクリエイターや声優が蔓延して跋扈している現状、海外におけるテメーらと同類の、欧米やイスラエルやインドの右翼保守反動な汚物向けの吐き気を催す常軌を逸した愛国カルトな糞コンテンツに成り下がる可能性も心配しています。