夢の跡地 ポケモンスーノ・ルーノ制作所

サザン地方の歴史 / 7

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スイセンが片方しか目覚めさせてないのにもう1方が止めるため主人公側に現れた理由なんですが、
授与・剥奪の塔にすら書かれていなかったシステムで、古代の人々が二度と悲劇を繰り返さぬよう塔の3重の封印のほかにさらなる罠を用意していた
それは一方が復活すると、誰も触っていなくとも一定時間後にもう一方も復活する、というものだった
そのとき、目覚めさせた者が力を悪事につかうならその者を滅ぼして再び封印をかけ直し、そうでないなら共に彼の力となる
マイチェンがあるなら、“与奪の神”をスイセンが同時に復活させてしまったが、実は古代人の罠も何重と張られており、第3の隠れた神、“均整をとる者”がある場所(未定)から復活する 
それでもだめなら塔から7色の光の柱が現れて“裁く者”に危機を知らせる、という物になっている

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