次に、フワライドとオドリドリに関して。
エスさん、やっぱり俺「瀕死にならない」ってすごく重要なことだと思う。
もちろん、投資するんだったら投資用の資金は全部オルカンにぶっぱしたい安定低リスク大好きおじさん(というか、株のこと考える暇があるならテラレイドの考察したい)の俺だからこそのバイアスがかかってるのかもしれない。けど、フワライドとオドリドリが「生存能力はすごく高く、DPSはちょっと低め」というのが、まさに低リスク低リターンな子という感じなんですよね。これの何が良いって、まず初心者の方が参考にしても問題が全然ない子達だと思います。それは言い換えると、このサイトさんに掲載するのにむしろすごく適したアタッカーではないのかと思って…………います………………
あと、本気で勝ちに来ている人に迷惑をかける可能性が非常に低いとも言える気がします。実際の試合でも「めいそう」を積み始めたあたりから、明らかに自分たちはサポーターに負担をかけとらんかったですし…………… だからあれですね、「サポーター依存アタッカー」ではなく「低リスク低リターンアタッカー」という型名にするべきでした。んーーー俺が悪いですね。色々と誤解を生む型名にしてしまった……… まずそもそも、アタッカーはサポーターがいないと生きづらかったり、生きていけないのは当たり前のことで、ある程度のサポーター依存はデフォルトなんだと、今更やっと気づきました。そして、フワライドとオドリドリの強みを、ちゃんと本質から理解していなかった……… 生存能力が非常に高いし、瀕死になって残り時間を削る可能性が非常に低いですから、むしろサポーターへの依存度はすごく低い方です。詳細文にも「低リスク低リターンで味方に負担をかけにくいアタッカー」だったり「初心者の方にオススメのアタッカー」と書くべきでした。
それとその…………… 「あまり良い選出や立ち回りが出来てない味方をキャリーするための子の育成論」も大事だとは思います。しかし「適切な選出や立ち回りをして、ガチで勝ちに来ている人にできるだけ迷惑をかけない子の育成論」も、すごく大事だと思うんです。ぶっちゃけ協力ゲームにおいては、低リターン(低DPS)だけど低リスクで、味方(特にサポーター)に負担をかける可能性が非常に低い子の方が大事かもって思ったりします。もちろん「じゃあ低リスク高リターンなブリガロンで良くね?」って言われたら、何も言い返せないですけど……… だから結局は「色んな子がいた方が良いじゃないですか!」みたいな本音の感情論にはなっちゃいますよね…………
端的にまとめると、フワライドとオドリドリは、やっぱりマルチ向けとして掲載の妥当性が無いことはないんじゃないかって俺は…………未練がましくも…………思ってます………………………… 自分の主義主張にとって都合の良い事ばかりを述べていたらすみません。というか多分述べています…………
とにかく、結局私がしたいことは、決して自分の主張が正しいと示す事ではありません。私はただ、マルチテラレイドの最もあるべき姿が知りたいだけです。「瀕死になる」というのが、攻略の過程として成り立って良いものなのかが気になって、そしてそれが成り立つのなら自分の五臓六腑に落ちないだけです。すごく大げさで仰々しいことを言いますが、俺は、正しくありたいだけです。最も正しい方法でテラレイドを楽しみたいし、同じようにテラレイドを楽しみたいと思っている人に喜んで欲しいだけです。何だか綺麗事のようですけど、本音です。ちなみに俺は「綺麗事」とか「偽善」って言葉が本当に超大嫌いです。絶対、思いやりが無い、かわいそうな人が考えた言葉ですよ。すみません。突然全然関係無い話です。
あと、フワライドの「くろいきり」に関して、実は今俺の中で「もしかしたらタマゴ技はテラレイドに不向きなのでは」という仮説が浮上しているんです。そのため、タマゴ技の「クリアスモッグ」ではなく、技マシンで習得できる「くろいきり」を習得していた次第です……… 見当違いな仮説の可能性も大いにありますが……………………
それと、書かせていただいた育成論の訂正なのですが、まずブリガロンの「どろかけ」の枠は「ねむる」の方が絶対良いですね…………
あともう一つ、フワライドの持ち物は「おんみつマント」の方が良いですね。毒状態になった時にすごく困りました……………
もう何もかも今更ですが……………
すみません。色々と話しましたが、こちらのサイトさんに恩返しだけは今後も何卒させてくださいっっ!!!
まだまだ書きたいことがごまんとあるし、まだまだ全然恩返しができてない…………………… ていうかもう、第10世代までに間に合わない気がする……… もしかしたら、ガナヒビ姉ちゃんとガナPの兄貴みたいに、20年後、30年後もテラレイドの研究をしとったりして……………… んふふ……………
少々言葉が強いとは思いますが、現在行われていることは『恩返し』ではなく『運営妨害』に近しいものです。ガイドラインに掲載を認める範囲が示されているにも関わらず、それに合致しない主張を『サイトに掲載するのにふさわしい』として強行しています。