可愛いユリカモメ♪
ぷっくら体のユリカモメ…シベリアから来る冬鳥10〜5月…全国の川や海岸で暮し、昔都鳥と親しまれ在原業平の歌に登場
2026年1月21日 吹田市江の木町 水鳥の道




可愛いユリカモメ♪
ぷっくら体のユリカモメ…シベリアから来る冬鳥10〜5月…全国の川や海岸で暮し、昔都鳥と親しまれ在原業平の歌に登場
2026年1月21日 吹田市江の木町 水鳥の道




次のコードをWIKIWIKIのページに埋め込むと最新のコメントがその場に表示されます。
// generating...
ここまでがあなたのコンテンツ
ここからもあなたのコンテンツ
くまごろうさん、吹田市江の木町ですか?
神崎川と言えば阪急相川駅から小さな梅林のある松山神社へ向かう際に時折水鳥を狙うことはあっても、江の木町は私には知らない街でした。改めて地図を見ると神崎川右岸の道は「水鳥の道」との名前までついているのですね。
撮影目的の外出がなかなかできずにいますが、琵琶湖志那浜の水鳥観察小屋辺りで群がる鳥やしぶき氷でも探して見ようかとさせてくれる投稿です。
そしてもう少し足を延ばしてなぎさ公園の菜の花も・・・と
ありがとうございました。
2011年1月草津市志那浜の様子です。
この頃は鳥インフルエンザがそれほどでもなくコハクチョウなどに餌やりが行われていました。
志那浜へのコハクチョウ飛来を私が知ったのは2008年、その前年には最大120羽ほどが飛来したと聞きましたが、その年は最大70羽ほどで私が撮影した日は半分くらいだったと記憶しています。
志那浜の白鳥は松の木内湖が塒と聞きましたが、餌やりがなくなった2012以降は飛来数が極端に減り、ここ10年程はゼロが続いているようです。
秋の写真展の課題「生き物」に寄せて最近古い画像を漁り始めて志那浜を思い出しました。