きむあき
2026/09/16 (水) 07:25:39
53531@630cb
おはようございます☀️
今日も「朝のサプリ」有難うございますm(__)m
現場の意見の経営への伝え方。
今日のテーマは私は自分で主語を誰に置くかで話をごっちゃにとらえないようにしよう、と感じました🤔
主語が、経営者なのか参謀なのか。
参謀が主語なら、人数や階層により結局現場の真実がみえないリスクがあると思います。
経営視点・実働視点のバランス力をどう自分にるけるか
また、経営者が主語なら、「視座が高いから現場がみえない」はもし仲間にそれを言ってしまうと言い訳にとらえかねないな、と。
経営とはその事業全てに責任を負うこと。
視座が高いのは全体を見渡せるように高くしているのであって、それで下の方がみえなくなるなら顎が上がりすぎかもしれません。
例え話ですが、
武道の組手に置いても顎を引いて視点を相手の目線か少し上におき、適切な距離で相手をみることで相手の爪先から頭まで全体がみえるようにします。
いずれにせよ
自分の現在の立場含めそれぞれの主語をお互い共有し理解を示し合いながらコミュニケーションができるよう努力したいです🏃
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主語の在り処。勉強になります!
自分本位の主語でもなく、経営視点だけでもなく、結果的にはI、you、の先に、weがあるんだろうと。
具体と抽象という考え方からすれば、そこを行ったり来たりすることの大切さ。
その境地にいたるためには、結局、損得勘定のない、共同体感覚なんだろうと。なかなか、考えさせられるいいテーマですね😃
こちらこそ有難うございますm(__)m
チームは複数人称なので、おっしゃる通りまるで1人の人間のように機能している場合はweだけを主語とするのが間違いなさそうですね!