皆様、遅くなりましたが、銭形平次 第210話「腕白小僧」が公開されています。真屋順子さん、お奇麗ですね。懐かしいです。
https://www.youtube.com/watch?v=hEiDh5pl57Y
放送年:1970年5月13日
色:カラー
出演:大川橋蔵/鈴木紀子/林家珍平 他
原作:野村胡堂
脚本:高橋稔/監督:荒井岱志
あらすじはこちらからの引用です。
評判のいたずら小僧がもととされた火事は、平次らが躍起になって追っていた辻斬り強盗の仕業。悪ガキは一味にとっ捕まるが、友のため「証拠」の在り処は吐かないのだった。
ロケ地、辻斬り事件、道具屋の番頭が殺られた御茶ノ水屋敷町、相国寺方丈塀際。呉服屋の番頭と丁稚が襲われた本郷湯島天神の路上、相国寺弁天社。三吉がほっつき歩く引越し先の深川界隈、上賀茂神社馬場。お照に宝物を見せるのはならの小川畔。ラスト、遊ぶ二人を見る親分も同所、葉を落とした枝垂れ桜が映り込んでいる。
*三吉の母(万七がデレデレ)に真屋順子、一味の浪人に伊達三郎。*三吉にいたずらされる八、寝ているところへカエル多数投げ込まれ。
先週は締め切りに追われて二日ほど缶詰でした。土曜日は160キロほど離れたHoplandという街のワイナリーでのパフォーマンスでした。幸いなことに渋滞もなく、片道2時間ほどで美しい風景と見ながらのドライブ。1セット目と2セット目の間に遅めのランチをいただきながら、パティオで仲間との会話を楽しんだりと良い気分転換ができました。これが仕事なんて、なんて恵まれているのだろうとつくづく思いました。
帰りは、近所のお友達のお家でのプレ感謝祭。彼女も、娘さんたちも医療関係のお仕事なので感謝祭当日も仕事なため、すでにリタイアしているご主人がターキーを焼いて、副菜、デザートまでそろえて早めのお祝いとなりました。さすがに夕食を作る気力はなかったので、とても助かりました。
大相撲九州場所、安青錦の優勝で盛り上がりましたね。21歳の若さでの大関昇進。流ちょうな日本語も素晴らしいです。安治川部屋は深川にあるそうで、ますます応援したくなりました。
いよいよ今年も残り僅かになりますね。暖かっくしてお過ごしください。
真屋順子さんが出演でした。やっぱりおきれいな方ですね。万七親分は、美人に弱い~~!毎度おなじみですが、芸達者な脇役さんで、面白いです。いつもありがとうございます。
お相撲も、ウクライナが勝って、良かった。18歳になると、徴兵で国から出られないそうです。17歳で決めて、お相撲頑張ったのね。涙が出ます。意気込みが違うね。負けた方も、礼儀正しくて、見ていても気持ちよかったですね。
徴兵の前に日本に来られて本当によかったですね。そのチャンスを生かして、日々精進しているのがよく伝わります。私も涙出ました、日本外国特派員協会でのインタビューの応答をみても、1時間にわたって、どんな質問(無神経な質問もありました)にも、きちんと答え、ユーモアもあって、頭もよい人なのだと思いました。