皆様、お待ちかね銭形平次 第237話「瓢かんざし」が公開されました。
放送年:1970年11月25日
https://www.youtube.com/watch?v=Mgr63Wg1rpk
あらすじはこちらからの引用です。
「札差しの手代・佐之助(高津住男)は、若後家のおくに(三浦徳子)に取り入り、身代を継ぐための準備を進めていた。一方、二年前に自殺した矢場の女・おしのの死因を突き止めようとしていた妹のおゆき(磯部玉枝)は、儀十(汐路章)殺しの容疑者にされてしまった。だが、平次は疑問を持った。おゆきを助けるかに見せながら、その実、佐之助は…。【この項、読売新聞テレビ欄より引用】」【役名(演技者)】銭形平次(大川橋蔵)、お静(香山美子)、八五郎(林家珍平)、お弓(土田早苗)、万七(遠藤辰雄)、清吉(池信一)、音松(服部哲治)、おゆき(磯部玉枝)、佐之助(高津住男)、おいね(土佐林道子)、儀十(汐路章)、仙太(森章二)、辰造(柳原久仁夫)、船頭 久八(広岡善四郎)、おくに(三浦徳子)、矢取女[一](紙谷外美)、矢取女[二](浅松三紀子)、矢取女[三](西岡江里子)、甲州屋の女中(星野美恵子)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】【参考資料:書籍「東映の軌跡」(2016/03発行、東映株式会社発行、東映株式会社 総務部 社史編纂担当編集)】
もうすぐ5月も終わります。日本は夏のような日が続いているようですが、こちらは逆に霧が深くなり、時どり霧雨まじりにったり、気温も15度から20度と少し低くなったりで、どんよりしています。木曜から、伸ばし伸ばしで、土曜日になってしまったので、とりあえずアップしますね。
いつもありがとうございます。瓢(ひさご)と読むのね。むずかしいわ。PCばっかり触ってるから、漢字が書けないね。高津佳男さん、若いころは二枚目ね。星野美智子さん、すごい長い事、東映の脇役なのね。昭和13年生まれ、「あめちゃん」という、短編のユーチューブに出てましたよ。ここのおかげで、わかりました。
これから暑くなるので、今年も覚悟だね。Sayuliさんも、お身体大事にね❤
こちらこそいつもありがとうございます。最近はスマホでテキスト打って感じを確認したりすることあります。昭和13年というと母より2つ上になります。こうして簡単に昔の動画がYouTubeでみられるようになるなんて、VHSの時代には考えられませんでしたね。
誰にも見てもらえないかもしれませんが、
「東映京都ショートムービーvol.55「あめちゃん」星野美恵子」
というのを、ユーチューブで見つけました。55番めという事は、今まで54番あったという事、これから暇暇に見て行くことにします。太秦京都での撮影のようです。
PCだと「漢字」が「感じ」になるもんね。見直しても間違えるわ。
Sayuliさん、いつもありがとう~~
これですね!https://www.youtube.com/watch?v=whwip4tTdYs
Sayuliさんすご~~い!すぐにわかって下さって、嬉しいです。いろんな皆さんに見てほしいと思います。