「超・ヘソ駅」
へそから真っ黒な液を出し、全てを溶かし破壊する。破壊された相手は「存在すらしていなかったこと」に書き換えられるため、誰もそいつを探したり助けに来たりもしないという恐ろしい能力。あと、「液」のはずなのに技名表記では「駅」が正式名称となっている。
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「超・ヘソ駅」
へそから真っ黒な液を出し、全てを溶かし破壊する。破壊された相手は「存在すらしていなかったこと」に書き換えられるため、誰もそいつを探したり助けに来たりもしないという恐ろしい能力。あと、「液」のはずなのに技名表記では「駅」が正式名称となっている。
・破壊された対象の周囲の人物の「対象に関する記憶」も全て破壊されるので、存在すらしていなかったことになる。周囲の人物は「対象に関する記憶」だけ破壊されるので、それ以外の記憶は正常で、身体も無事だ。