錦城市市民会

掲示板

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掲示板を設置しました。錦城市は千草作品で多用された金沢の架空の都市です。
千草作品のファンの方、官能小説を執筆する方に利用いただければと思います。

hirotsugu1967
作成: 2021/05/07 (金) 12:26:35
最終更新: 2021/05/08 (土) 00:04:45
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夏コミ用新刊「ちぐ単 国語辞典 第2版」の通販を開始します。
https://moesyaoh.booth.pm/items/7143297
よろしくお願いします。

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夏コミ用新刊「千草忠夫初期短編集 SMセレクト篇①」の通販を開始します。
https://moesyaoh.booth.pm/items/7134715
よろしくお願いします。

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こちらのBBSはまだ機能しておりますでしょうか?
質問させていただきます。
ヒロツグさんのお作りになったちぐ単シリーズに興味を持っておりまして、BOOTHの販売ページの説明を読んだのですが、いまいちどれを買えばよいのかわかりません。
「闇への供物編」 に「増補版はこのページの下にリンクがあります」とありますが、そのリンクも見当たりません。
「ちぐ単 嬲獣編」が「闇への供物編」の内容を含めた増補版ということなのでしょうか?

「ちぐ単 国語辞典 2版」
ちぐ単 新装版
「ちぐ単 嬲獣編」
以上3冊を揃えれば、ちぐ単シリーズは全て揃ったと考えてよろしいのでしょうか?

お手数とは思いますが、お返事いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。

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お返事遅くなってすみません。週1は覗くようにしてるのですがあまりに過疎っておりますのでー
「ちぐ単 闇への供物編」の増補版が「ちぐ単 嬲獣編」です。「嬲獣編」は最後の1冊が残ってるだけになったのでお早目にどうぞ。「リンクがあります」と書いた3年前は「嬲獣編」しか置いてなかったのですが、本が増えて分かりにくくなってることに気づきませんでした。リンクはあるのです。すみません。
現在十分に在庫のあるのは24年末に刊行した「ちぐ単 新装版」、25年夏に刊行した「ちぐ単 国語辞典 第2版」です。
https://moesyaoh.booth.pm/items/4434804 嬲獣編
https://moesyaoh.booth.pm/items/6444496 新装版
https://moesyaoh.booth.pm/items/7143297 国語辞典2版

嬲獣編をお求めにならなくても、新装版と国語辞典2版で十分だと思います。
https://x.com/hirotsugu1967
X(元ツイッター)をご利用ならぜひフォローしてください。

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ヒロツグはXで主に「SM雑誌コミュニティ」で千草作品の紹介をしています。
https://x.com/i/communities/1757414758939304048
が、コミケのたびの千草本の原稿が忙し過ぎて、あまり更新しておりません。それでもXは毎日覗いておりますので、連絡はこちらの方がつきやすいと思います。

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ヒロツグさま
 かって「不適応者の部屋」ページを愛読しておりましたが、いつの間にか消えてしまい、残念に思っておりました。最近、どうやって行きついたか覚えていないのですが、このページにたどりつき、千草忠夫氏の作品データが残っていたことがわかり、とてもうれしく思っています。
 それで一つ質問なのですが、
 堕天使の誘い
72年サスペンスマガジン連載(全24回)
後半は「雌芯のつぐない」
別冊SMファン76年連載(全6回)。
とあります。実は堕天使の誘い、文庫版名悶え火は私が一番最初に読んだ千草忠夫作品で、若いころ、サスペンスマガジンで読んでいました。山田彬弘の挿絵は最高に興奮しました。那津子と安芸子は今でもベストヒロインです。
「悶え火」として文庫で出ているものを持っていますが、このラストはサスペンスマガジンに掲載されていたものと同一と記憶しています。別冊SMファン連載の「雌芯のつぐない」は、「悶え火」の続編に相当し、文庫本には収録されていない、単行本になっていない部分なのか、それとも「悶え火」の後半を再録したもので中身は一緒なのか、どちらなのか、わかれば教えていただきたく思います。
もし前者(悶え火の続編)の場合、どのような筋だったのかも、教えていただければ幸いです。 
旧「不適応者の部屋」時代から、ずっと知りたいと願っていた問題です。
よろしくお願いします。

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いらっしゃいませ。
堕天使=雌芯のつぐないの説明文は昨年に訂正済みなのですが、「後半」というのが完全に勘違いでして、もともと全24話だった堕天使を、別冊SMファンで再録する際に「4回を1話にまとめ直した」ので「全6話に再構成」されたものでした。
私は「雌芯のつぐない」の掲載誌は現在でも1冊も持ってないのですが、20年前の不適応者の部屋の掲示板でどなたかから情報があったので「後半」と表記したか、私が何らかの勘違いをしたのでそのように表記してしまったのです。
続編ではありません。ご迷惑をおかけしました。
またほかにもお気づきのことありましたら教えてください。

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ヒロツグさま、ご回答ありがとうございました。再録だろうなとは思っていましたが、ほんの少しだけ、単行本化されていない続編部分があったらいいなとも思っていました。再録にしても、もしかしたら新規の挿絵があるかもしれないので、探す意味はあるかもしれません。神田の古本屋街や早稲田の古本屋街で堕天使が掲載されているサスペンスマガジンと別冊SMファンを探したこともあるのですが、見つからなかったです。

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別冊SMファンに再録された、その他の千草さんの作品を見る限りでは、書き直されている部分は一切ないと思います。完全に再録です。
しかし挿絵はいずれも絵師が変わっているので完全に新規だと思います。堕天使=雌蕊のつぐないの別冊SMファン版の挿絵も「むくようじ」さんではなかったはずです。

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おっと、別冊SMファンに掲載されたのは「堕天使の誘い」=「雌芯のつぐない」=「悶え火」でしたね。
むくようじさんがイラストを担当したのはSMフロンティアの「由紀子無残絵」=「堕天使」でした。

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冬コミ用新刊は、千草忠夫初期短編集「SMファン篇」と「サスペンスマガジン編」です。よろしくお願いします。

133

Xのアカウントが凍結になりました。解除申請中です。

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こんにちは♪テストで書いています。
先日 ライトでリーズナブル、旅のお供にと思い
すでに買ってあった「ちぐ単お試し版①」を
もう一冊注文しました。
よろしくお願い申し上げます。

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再度のご注文ありがとうございます。ところで千草忠夫=近藤一という話なのですが、以下の奇譚クラブのバックナンバーが読めるサイトから
https://nawa-art.com/backnumber/backnumber.htm
以下のリストにある近藤一の作品が全て読めるので読んでみてください。短編が30本、記事が60本ほどあります。
http://pl-fs.kir.jp/pc/database/author/auth_list_title.cgi?keyword=748&def=25
千草忠夫名で書かれている「先月号の感想」と、近藤一の「先月号の感想」は文体が完全に一致するのです。

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萌車王は12月31日 2日目 水曜日 東地区 “タ”ブロック-56a (東5ホール)に配置されました。
千草忠夫初期短編集「SMファン編」「サスペンスマガジン編」「奇譚クラブ編」の3冊になります。
Xは凍結のまま、まだ解除されていません。

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冬コミの新刊は「SMコレクター編2」「SMファン編1」「サスペンスマガジン編」になりました。今回は終盤ぎりぎりになってAIで校正するというのを学んだので試してみたら、驚くほど直したい部分が出ちゃって、またAIも必ずしも完ぺきではないと当たり前ですけど分かってて、一番文字が古臭い「奇譚クラブ編」は直しても直しても誤字が見つかるというありさまだったので、今回は見送ることに。「裏窓編2」も準備できてたんですが、まあ新刊は3冊もあれば十分だろということでこれも印刷は見送りました。

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新刊3冊が通販できます。
https://moesyaoh.booth.pm/
よろしくお願いします。

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あけましておめでとうございます。
今回のコミケは販売戦略をGPTに相談したところ、小説のほうをメインで売るべきというアドバイスだったので、小説で声掛けしたのですが、結果は横ばいでした。つまり、小説ではどうやっても売り上げは伸ばせないということが判明。やっぱウチは辞典メインで売らないとダメですね。

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別冊SMファン77「華麗なる性奴」はえろちか71「飼育の美学」の再録であって、「奴隷捕獲人」の再録ではありませんでした。短編リストを訂正済みです。
確かこれはヤフオクで華麗なる性奴の1ページ目だけがアップされてたのを見て奴隷捕獲人と同内容だと判断した覚えがあるのですが、今回掲載2回目(3・4話)を入手して「飼育の美学」であったことを確認しました。飼育の美学は全6話中、2話だけ掲載誌を入手できてないのでテキスト化もしてないのです。

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ヤフオクで昭和二十五年頃の風俗雑誌をセットで落札しまして、その中に「日本人に相応しい性愛技術と快美感の創造」という一冊がありまして。本物の医学博士が書いてると確信できる内容でしたが、ポリコレ以前のものなので「女は生理の時には頭がおかしくなって放火などをするが、逮捕されて死刑が決まってるのを『生理の出血がひどいから』などと偽りを真に受けて釈放を許してはいけない」などなど、非常に興味ある内容であったので、例のごとくOCRで全文を取り込んで再構成して夏コミ用の同人誌として勝手に販売させていただこうと作業開始。これが旧字が多いうえに印刷が悪いので判別が大変なのですが、大変に楽しく作業しております。画像1

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千草さんの最後の書き下ろし短編ではないかと思ってる雑誌「マガジン99」85年創刊号掲載の「闇に棲む獣」を入手。1万字程度の短編で、乾正人のボンデージ系のオチなしでした。このマガジン99が、日本出版社的な「若者向け雑誌」だったので、当時的にもダサかったんですよね。このマガジン99が続かなかったので、Vコミックを創刊したのかー

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Vコミックの創刊(というか第3種郵便の取得)は81年だったので、85年創刊のマガジン99よりも先でした。だからマガジン99がVコミックと入れ替わったわけではありませんでした。
しかしVコミックの創刊当時の情報が一切ありません。千草氏がVコミックに「白い淫律=凌辱教室=相姦のレッスン=課外授業」の連載を開始したのが、途中を1話だけ掲載誌を持ってるので、その話数から逆算すると87.8だったというのは私の推測です。白い淫律以前にも連載があった可能性はあるわけでして。ちなみに2ちゃんねるで千草ファンが集まってた時もVコミックに千草氏が連載してたことは私も含め誰も気づいてなかったのです。

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昨夜、Xのアカウントが復活したというメールがXから届きましたが、今朝になってもまだ画面上では凍結のままです。さて?

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2回目の「アカウント復活しました」という連絡が来ましたが、凍結のままです。

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SMクラブを大量落札。これで「贄の花」の雑誌連載版を再録できます。全14話だから、7話づつの100Pの上下巻にするか200Pの1巻か。