昨日ワールド作ったからスレ建ててみた。
ワールドの進捗報告しつつ情報交換とかできたらなと。
BE版(Switch)
バージョンは1.21.100
難易度はノーマル
MODなしバニラ
縛りは特にないけど拠点を広げていくスタイル。
建築は日本の城風な木造建築多め。
トラップとか自動化とかはなし。
今は1人プレイだけど、やれる人と気が向いたらマルチもやるかも。※無課金
昨日ワールド作ったからスレ建ててみた。
ワールドの進捗報告しつつ情報交換とかできたらなと。
BE版(Switch)
バージョンは1.21.100
難易度はノーマル
MODなしバニラ
縛りは特にないけど拠点を広げていくスタイル。
建築は日本の城風な木造建築多め。
トラップとか自動化とかはなし。
今は1人プレイだけど、やれる人と気が向いたらマルチもやるかも。※無課金
>> 48
いつか作りたいね(遠い目)
どういう風に動いてるのかまったく想像できないけど。
そろそろ竜宮城の一つや二つできててもおかしくない。
>> 50
最近はマイクラやってないからなー。
信長の野望ばっかだ。
>> 39
うーわ変態だ。
>> 43
私専門家じゃないんでよくわかんないんですけど、
CPUの中に「加算器」「乗算器」などの演算用の電子回路と、一旦計算結果を保存しておく「アキュミュレータ」、演算の引数を格納する箱とかがありまして。
で、CPUが処理する命令セットは「命令の種類, 引数1, 引数2」みたいな形式になっています。
ほんで、命令のリストが外部のメモリに蓄えられております。
クロックは常に一定の周期でON/OFFを繰り返しております。
クロックがONになったら、命令リストから命令を1行読み込んで、引数を箱の中に収めます。
次のクロックONで引数を演算器に送り、演算器が計算をして、その結果はアキュミュレータに格納される。
ここまでで1サイクル。
次のクロックでまた新しい命令を読み込むんですが、普通、次の命令は「アキュミュレータに格納された演算結果を、外部メモリ〇〇番地に転送する」って内容になります。
こうやってクロックONを基準にして、命令セットと引数の読み込み、演算、結果の取り出しを繰り返して計算を進めていくんですね。
クロックの役割は、さながら、行進の笛(ピッ、ピッ、…)ってやつです。
間違ってたらごめんだじょ。専門家じゃないので…
>> 52
なんとなくイメージなんだけど、CPUの中に既に電卓の機能が入ってるような感じ?
>> 53
電卓…そうですけれども、電子回路です。
「足し算ができる電子回路」「掛け算ができる電子回路」などがトランジスタ(※)で組まれていて、その回路の入力端にデジタルデータ(16bit整数とか、32bit浮動小数点数型とか)を印加すると、論理演算で計算結果が出力端から吐き出される、と。
ほんで、命令の種類に応じて接続する演算器を切り替えてるです。「整数型のSUM命令だから、整数加算演算器の回路を接続して…入力端にはここの値とあっちの値を接続して、アウトプットをアキュミュレータに接続して…(このタイミングで演算結果がアキュミュレータの電圧レベルとして吐き出される)…クロックがオフになったから、回路を遮断して…(このタイミングで演算器とアキュミュレータが切り離されるので、アキュミュレータの電圧レベルが保持される)」
って感じです。クロックに合わせて回路の接続・切断をやってます。たぶんここの仕組みを理解できれば、マイクラ内にCPUを作れます。(作ってた人いたような。)
※正確にはトランジスタではなくMOSFET
>> 54
あー、いや、電子回路なのはわかってる。
なんかごめんね、独学で中途半端に知識をつけたものだからわかるところとわからないところがあって……()
CPUってずっとこれのこと(この動画だと加算器回路と減算器回路だけだけど実際はこれに乗算とか除算回路も含まれる)だと思ってたんだけど、今聞いた話だと入力と出力の10進数の部分を除いたすべての仕組みが入ってる感じがしてるんだよね。
この認識でだいたいあってる?
クロックの仕組みはなんとなくイメージできた。
たぶんそれぞれ制御と繋がってるんだろうなって感覚。
今作ってるやつだと、Aと打ってもバグらないように制御1をONにしないと情報が先に進まないようになってるんだけど、これをクロックが勝手に制御1をON・OFFして進めてくれる的な認識。
先ほど申したとおり、cpuの中にはメモリ的な要素(L1キャッシュ、L2キャッシュなどと呼ばれます)も入って入るんですが、
本質的な意味で「CPU」って何?と言えば、それはオビディさんの当初の理解通り、「命令と値を読み込んで、複数の演算器を切り替えて演算する電子回路」というのが答えになります。
キャッシュが組み込まれているのは単に処理速度を向上させるためです。命令を実行するのに、1行毎にCPUの外部のメモリからデータ転送するの、効率悪すぎでしょ、と。
だから一定量の命令リストと値を読み込んでおいて、順次読み出して演算して返す、という仕組みになっています。
…と、認識してます。専門家じゃないので(以下略
クロックの役割は、まさにそれです。
もしかしたら実装方法まで同じかもしれないですね。アンド回路かコンパレータあたりが使われてると思いますので。
しらんけど。
私のこの知識、昔PICマイコンでゴニョゴニョやろうとしたことがあって、その時にマイコンの中の仕組みをいろいろ勉強したんです。
あとは、CPUの加重演算処理速度を算出するっていう、意味のわからん仕事をやったことがあって、その時に演算器のことを知り、
マイコンの知識と照らし合わせて「あーこのことね」と理解した次第。
だからぜんぜん専門家じゃないんです。(くどい)
>> 56
なるほどなるほど、なんとなく理解しました。
ちなみに糸さんがマイコンの仕組みを勉強した時ってなんか教科書的なのみたりしました?
良かったら教えてくれると嬉しいかもです!
ネットで調べるだけじゃなかなか限界が……(私の調べ方の問題もあるかもですがw)
んー、んー、
私が持ってる本は以下なんですが、さっき見返してみても、クロックから演算器までの仕組みとかは書いてないんですよね…一体どこで知識仕入れたんだろ…
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784774128634
使ったマイコンのデータシートとかは目を皿にして読み込みましたけどね。
>> 60
なるほど?
まあ用語とかそういう基礎的なことがわかればなんとか(((
調べたら近所の図書館にあったので今度借りて読んでみますね!
ありがとうございます。
久しぶりにマイクラ欲が湧いたのでちょっとやってるけど鉄が全然出ない。悲しい。
久しぶりのマイクラ。
地味に整地して櫓門建ててみてる。
昨日の進捗。
櫓門が完成したのと、本丸に手を付け始めたところ。
さらにおまけで北の方の木(上の2枚目の奥に見える森林)を切るための簡易的な家を建てた。
後々城下町的な感じで繋げる予定。
昨日と今日の進捗。
本丸の区画が完成。ちなみに2枚目の奥に見えるのは昨日の簡易的な家です。
本丸の建物配置は花の御所含め守護所を想定して作ろうかと検討中。
もともと室町〜戦国初期のイメージだしね!
といいながら、すでに石垣が使われてて台地上に建ってるところから室町時代の館とは若干ズレてはいるんだけどね。
特にこの人の復元模型がわかりやすくて参考にしてる。
花の御所以外にも躑躅ヶ崎館、今川氏館や大友氏館なんかも作っててかなり参考になってる。
そしてこの動画に触発されていつかトロッコ鉄道作ってみたさ出てきた。
まだまだ鉄も金も何もかも足りてないし、そもそも時代感が違いすぎるから実際作るかわかんないけどね。
スノーゴーレムと燃えてるソウルサンドで作れるこの防御設備アリだな。
拠点周りはいずれ湧き潰しするだろうけど、道のまわりとかに使えるかもしれない。
昨日の進捗。
番所(手前)と遠侍(奥)完成!
昨日と今日で拠点の北側に植林場作ろうと思って整地して建ててみた。まだ未完成だけど。
一応2列目までは使えるようにしてある。
2枚目はもともと植林場を建てる予定地だったんだけど、ちょうど居館っぽくなったので家臣の屋敷を作ってみようかなと。
あああ、ミスって投稿しちゃった。
そして本丸に主殿を建ててみてる。
これもまだ未完成。
明日には主殿を完成させたい。
主殿完成!
正面に蔀戸を再現してみたのと、見えにくいかもしれないけど地味に唐破風も作ってみた。
蔀戸は本来は寝殿造に用いられるもので、今回作ってる書院造にはあんま使われないんだけど、トウヒの板ばっかで寂しいからつけてみた。
2枚目は内装。
対面の間を作ってみたよ。
>> 36関係の話。
この仕組み使えば回路の規模を大きく短縮できそう。
久しぶりにコンピュータ制作再開してもいいかもしれない。