ヤンと愉快な仲間たち

Some things come to mind by the old canal

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Dear Mariko

Long time no see. Is everything okay?

Time flies so fast.

Thinking of meeting at Yan's house last year, almost a year has passed.

Now I am on a business trip to Tainan City, Taiwan, which is the oldest city in Taiwan.

Since archaeological researchers have recently excavated the remains of a 17th-century city and castle here, my company was commissioned to plan a temporary museum here.

During my spare time on my business trip, I read French philosopher Gilles Deleuze's literary criticism of Franz Kafka's novel "The Castle".

I like Franz Kafka's novel "The Castle". Have you read it?

In the novel, the tortuous journey from the village to the never-reachable castle creates a strange fable.

Reading Gilles Deleuze's article reminded me again of the worldview created by the repeated tracks in Jun Machida's novels, between Yan's hut and the river, the forest, the hut and the railway, the grassland, and the train station.

What would it look like if we drew a map of Yan's travel tracks? (Or has it been drawn?)

I am writing this letter in a hotel near the old Anping Canal in Tainan.

The hot summer seems to be ending and the weather is finally getting cooler.

I hope you are doing well and will visit you again at Yan's house soon.

Jinda

HuesioMuseum
作成: 2024/09/11 (水) 09:48:34
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Dear Jinda

Thank for your interesting letter.
I've read "Castle" by Kafka. But,not yet "Gilles Deleuze's literary criticism of Franz Kafka's novel "The Castle".
I think you remind "the story of Yan and Hawfinch" I've not thought about that. It's a new world for Yan's story.

Mariko Machida

2

Dear Jinda
I have took a mistake.
In your last letter You told about「Yan and Christmas Tree」、not 「a story of Yan and Hawfinch」
Sorry I will correct.

Mariko Machida

3
HuesioMuseum 2025/01/15 (水) 17:04:19

Dear Mariko
sure, what I imagined was “Yan and the Christmas Tree” and hopefully in the near future I'll be able to read“the story of Yan and Hawfinch.”
Jinda

4

純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
まり子さん、お変わりありませんか。
私は、おかげ様で元気にしています。先日は同窓会に行ったのですけど、救急車で運ばれて脳の手術を受けただとか病気の話が多かったです。でも話しているとみんなで笑い転げ楽しかったです。秋には三井寺の山伏体験に行ったのですよ。装束を着るのにも1時間近くかかったし、お坊さんに連れられて山の中を歩くのは大変でしたけど護摩も焚いて貰って面白かったです。 信仰心はあまり無いのですけど、寺社に行くと巨樹が多くて静かだったり、お焚き上げでみんなが集まってお祭り気分になったりで楽しいですね。
“老化”の坂はなかなか手強わいですね。実感する毎日です。年を取ることのないヤンが羨ましいです。でもなるべく穏やかに辿っていきたいと思っています。まり子さんも、どうぞお身体をいたわってお元気でお過ごし下さい。

5

雅代さん、メールをありがとうございます。
町田純もヤンも喜んでいます。私はなんと入院中。肺マック症の新しい薬を試しますか?と言われて、はいと言ったのですが、直ぐ使える訳ではなくどのくらいの量でどのくらいの頻度で使えるか、調べなくてはなりません。病院にいると、病人臭くなります。早く退院して、純とヤンの元に帰りたいです。

6

まり子さん、お久しぶりです。検査のために入院されているのですね! 新しい薬を試されて良い結果が出るといいですね。
そして早くお家に帰ることが出来ますように!

つい先日、実家の庭の隅でスノードロップが咲いているのを見つけました。まだまだ寒いけれど春の光をいっぱいに浴びて。

純さん、ヤンくん、お誕生日おめでとうございます。 
光の春が到来して「ヤンの小屋」にも早春の花々が咲いていることでしょう。

まり子さん、どうぞお大事に!お目にかかれる日を楽しみにしています。

7

まり子さんは入院中なんですね。私は投稿がうまく出来ないと焦ってメールまでしてしまいました。ごめんなさい!投稿出来ていたのですね。まり子さんからの返信が載っていて、クリリンさんも読んで下さったと分かってホットしました。嬉しいです。
肺マック症というのは、苦しいのでしょうか? 検査は、とりあえず痛くはないのでしょうか?
身体というのは、こんなに長く付き合っているのに分からない事だらけですね。整形外科に通いながら一人で腹を立てたりしています。でもまた楽しくみんなでお喋りできる日も必ず来ますよね。良く食べ良く寝て、お互い頑張りましょう。

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こんにちは。調子にのって何度も投稿してすみません。
昨日江の島にクラフトビールを飲みに行ったのですけど「One Love]という名前のビールがありました。ボブ・マーリーに因んだ(?)ビールで、隣の醸造所では彼の曲を流しているということでした。苦味の強い美味しいビールでした。今日、ネットでボブ・マーリーを読むと、お誕生日が2月6日とありました。まり子さんは彼の曲がお好きなだけでなくて、お誕生日のこともご存じだったのでしょうね。私は知らなかったので、「発見」して嬉しくなりました。
個人的な感想ばかり書き連ねてしまいました。世界情勢も非常に気になっているのですけど、トランプへの怒りは書き始めると止まらなくなりそうなので触れないでいます。純さんのファン達とは話が通じると感じています。またいつか、色々なことを希望をもってお話できる機会があるのを願っています。まり子さん、どうぞご自身の心身を第一に考えて養生して下さい。

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HuesioMuseum 2025/03/03 (月) 15:39:58

Dear Mariko
I've been a little worried since I haven't received any reply to the e-mails that fish and I sent to you during the Lunar New Year.
I'm sorry I only found out about your hospitalization yesterday.
This year I started writing novel again, after a hiatus.
I even wrote about my visit experiences to Yan's house in the novel.
Recently, Fish and I have been going to the estuary of Zhuoshui River in central Taiwan.
Our museum has been doing some on-site work there since last year.
The scenery there is so magnificent and vast that it reminds us of the river where Pike lives.
We hope you will recover soon and be discharged from the hospital as soon as possible.
Jinda

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おはようございます。 純さん、ヤン、お誕生日おめでとうございます!
まり子さん、去年は「肺マック症」で入院されていたのですよね。その後、いかがですか。
私は、白内障の手術が終わって今は緑内障(初期らしい)の治療中です。コレステロールの薬も飲み始めているし整形外科にも通っています。でも、元気です。
ヤンのお家に行ったときのことをよく思い出します。「持ち寄りお茶会」を思い付いたのですけど、いかがでしょうか。お茶のペットボトルや缶コーヒーなど、それぞれが飲みたいものを持参して集まる、お菓子が食べたい人はそれも持ち寄っておしゃべりをする、というものです。1~2時間みんなでお話しできたら、どんなに楽しいかなあと思います。まり子さんに日時を示して頂いて、ヤンのお家で再会できたら良いなあと思います。勝手な希望を言ってすみません。
寒波も来るそうで寒い日が続きますね。
まり子さん、どうぞ決して無理をなさらないでお体を大切にしてお過ごし下さい。

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お久しぶりです。雅代さんのご提案、大賛成です。ヤンのお家で再会しましょう。まり子さん、純さん、そしてヤン君、きっと行きますからね!