「」3さんへ
キャラクターシートのご提出ありがとうございます。
こちらの内容を確認いたしました。
https://yutorize.work/ytsheet/dx3rd/?id=KZSxKS
このたびはご参戦ありがとうございます。
前回のご活躍はしかとこの目に焼き付けておりますので、大歓迎いたします。
コミュ障気味ながら、火力山盛りアーキタイプによる高火力白兵ビルドが素晴らしいですね。
ぜひ今回は“アンチェインアームズ”ハイネ役として、本編でもご活躍いただければ幸いです。
キャラクターシートと設定面について、3点ほど確認事項がございます。
重箱の隅をつつくような内容で恐縮ですが、ご確認いただけますと幸いです。
まず1点目ですが、《赫き重刃》の説明テキストが「選択肢た武器」となっており、脱字があるようです。
おそらく「選択した武器」かと思いますので、ご確認ください。
2点目ですが、シナリオロイスの“映画『Crumble Days』”についてです。
こちらは初期ロイス枠ではなく、シナリオロイスとして扱う想定ですので、3番目にシナリオロイスの“映画『Crumble Days』”を設定していただき、2番目には別のロイスを設定していただければと思います。
3点目ですが、シナリオ面での確認です。
《日常の代行者》で日常を代行している従者ハイネちゃんと、本体たる海子ちゃんによる二人一役生活とお伺いしておりますが、撮影に参加するのは従者ハイネちゃんに一任し続ける、というシチュエーションでよろしいでしょうか?
それとも、何らかの事情で映画にやむなく参戦させられる本体、というシチュエーションでしょうか?
GMとしてはどちらの展開でも美味しいと思っておりますので、ご希望をお聞かせください。
引き続き、細部の設定などもお待ちしております。
確認ありがとうございます、誤字直しておきました
ロイスは一番目にDロイス(に変更されたライフパスロイス)
二番目にライフパスで邂逅したロイス(これにはちょっと理由があって公式NPCではなく辰巳監督にしてみました)
三番目に経験ロイスを入れてその下(四番目)にシナリオロイスで良いのでしょうか?
二人一役についてですが
今回はUGNの仕事もあるので撮影には本体が行き
基本的には本番前にこっそり代行者を出して入れ替わり、代行者がカメラの前に立つというプランで考えています
撮影の内容により従者では対応しきれないシーンなどでは本体のほうが出ざるを得ない場合もあるかもと想定しています
ココフォリアの方での返信内容と重なる部分もございますが、こちらでも改めてご返信させていただきます。
まず、ロイスについてです。
3番目に経験ロイスを入れていただき、その下、4番目にシナリオロイス“映画『Crumble Days』”を設定していただければと思います。
2番目に辰巳監督を入れていただいて大丈夫です、辰巳監督は「特撮界のすごい人」という扱いで問題ございません。
あわせて、辰巳監督のイメージを掴みやすいよう、立ち絵の方もココフォリアのルーム内にご用意いたしました。参考にしていただければ幸いです。
二人一役についても承知いたしました。
シナリオ中は読み合わせなどもございますので、そちらについては海子ちゃんの方でご参加いただく形でお願いいたします。
また、ラージナンバーである点についてご不安とのことでしたが、こちらはGM側の説明が不足しておりました。申し訳ございません。
実は本シナリオは、オープニングとエンディングを除き、ほぼすべてのシーンで【全員登場を推奨】とされております。
そのため、従来のシナリオでありがちな、スモールナンバー/ラージナンバーによる出番や関わり方の差は、かなり少ない構成になっております。
お話への絡みについては、本当に心配なくプレイしていただけるかと思いますので、その点はどうぞご安心ください。
ログおよび見学については、現時点では一旦保留という形で承知しております。
こちらは急ぎではございませんので、セッション開始直前までにご判断いただければ幸いです