投稿に際しての流れのイメージ、便利機能マニュアルです
①議題が設定される (例) 議題【金塊はどこに隠されていると思いますか?】 タグ【金塊のありか】 (詳しい説明が必要なものは併記してください)
②議題に対する意見を投稿する
(例) 【金塊のありか】←タグを忘れずにお願いします
名前的に神威岬が怪しいと思う
③他の人の投稿に対し意見がある場合リプライする
>> 3 【金塊のありか】←タグを忘れずにお願いします ゴールデン神威
④タグで投稿を議題別に抽出・確認する
装飾一覧一番右、プレビューボタンのすぐ左の四角形&逆三角形アイコンのボタンを押すと以下のようなラベルが表示されます。
〔ラベル : --- コンテンツ ---〕
↓ 下記のように書き換え…
〔ここにタイトルを入力 : --- ←改行を消さないように注意! ここに本文を入力 ---〕 ←改行を消さないように注意!
↓ 下記のように表示されます
ここに本文を入力
投稿文章の右上の逆三角をクリック
↓
【〇〇〇〇を表示しない】をクリック
ミュート完了
※ミュート解除したい場合は【ツリー表示】で「非表示コメント」と表示されている欄の右上にカーソルを合わせ、〇〇〇〇の非表示の解除をクリック
「T」のアイコンから文字の大きさが変えられます 文字16pt 文字14pt 文字12pt 文字10pt 文字8pt 「H」のアイコンから見出しが設定できます
また「#」だけ記入すると線が引けます ↓
自分で投稿した以外の投稿は、コメントの日時欄をクリックすると右下に「通報」が出てきます。 荒らしや迷惑行為を発見した場合ご通報ください。司会が精査し対処します。
(1)必然性:報道・批評・研究等の目的を持つ。 (2)明瞭区分性:自他の著作物をはっきりと分ける。引用部は「」でくくる。改変はしない。 (3)主従関係:引用はあくまで従として取り扱い、紹介・書評・考察等、主体として考えを述べる。 (4)出所明示:書籍ならば著者名・書籍名等を明記。サイトならばリンクを貼る。
不適切なコンテンツとして通報するには以下の「送信」ボタンを押して下さい。 管理チームへ匿名通報が送信されます。あなたが誰であるかを管理チームに特定されることはありません。
どのように不適切か説明したい場合、メッセージをご記入下さい。空白のままでも通報は送信されます。
通報履歴 で、あなたの通報と対応時のメッセージを確認できます。
トピックをWIKIWIKIに埋め込む
次のコードをWIKIWIKIのページに埋め込むと最新のコメントがその場に表示されます。
// generating...
プレビュー
オープニングシンポジウム議事録を下の【案内】と【はじめに】に収納しました
はじめに
本誌派考察 単行本派考察 キャラクター考察 研究発表 本誌速報
レファレンス フィードバック 議題要望 司会への要望
イベント議事録
ここまでがあなたのコンテンツ
ここからもあなたのコンテンツ
全般
議題項目利用の流れ
①議題が設定される
(例)
議題【金塊はどこに隠されていると思いますか?】
タグ【金塊のありか】
(詳しい説明が必要なものは併記してください)
②議題に対する意見を投稿する
(例)
【金塊のありか】←タグを忘れずにお願いします
名前的に神威岬が怪しいと思う
③他の人の投稿に対し意見がある場合リプライする
>> 3
【金塊のありか】←タグを忘れずにお願いします
ゴールデン神威
④タグで投稿を議題別に抽出・確認する
便利機能マニュアル
投稿の修正・削除
長文の折りたたみ方
装飾一覧一番右、プレビューボタンのすぐ左の四角形&逆三角形アイコンのボタンを押すと以下のようなラベルが表示されます。
〔ラベル : ---
コンテンツ
---〕
↓ 下記のように書き換え…
〔ここにタイトルを入力 : --- ←改行を消さないように注意!
ここに本文を入力
---〕 ←改行を消さないように注意!
↓ 下記のように表示されます
ここに本文を入力
ミュート(スマホではできない場合があります)
投稿文章の右上の逆三角をクリック
↓
【〇〇〇〇を表示しない】をクリック
↓
ミュート完了
※ミュート解除したい場合は【ツリー表示】で「非表示コメント」と表示されている欄の右上にカーソルを合わせ、〇〇〇〇の非表示の解除をクリック
文字の大きさ 見出し表示
「T」のアイコンから文字の大きさが変えられます
文字16pt
文字14pt
文字12pt
文字10pt
文字8pt
「H」のアイコンから見出しが設定できます
見出し大
見出し中
見出し小
見出し極小
また「#」だけ記入すると線が引けます
↓
通報
自分で投稿した以外の投稿は、コメントの日時欄をクリックすると右下に「通報」が出てきます。
荒らしや迷惑行為を発見した場合ご通報ください。司会が精査し対処します。
引用ルール
1 引用は、下記の要件を満たす範囲内で行うものとする。
(1)必然性:報道・批評・研究等の目的を持つ。
(2)明瞭区分性:自他の著作物をはっきりと分ける。引用部は「」でくくる。改変はしない。
(3)主従関係:引用はあくまで従として取り扱い、紹介・書評・考察等、主体として考えを述べる。
(4)出所明示:書籍ならば著者名・書籍名等を明記。サイトならばリンクを貼る。
2 掲載画像のすべてにおいて、権利者からの申し入れがあれば削除を行うものとする。