ににんがし

【しき&小原藍】(第2期) / 227

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にあさん 2021/06/24 (木) 12:03:31

最初からスケジュール管理がえぐい……プロの仕事ですな……
そしてスケジュール決めてから「書きました」って、え、相談は!? 相談とかは!?

そして即>> 20が出てくるという。
弾ませて、跳ね返ってくるところから、「繋がっている」と「壁」をすっと組み合わせる流れとか、末尾をいじって雰囲気を一致させるとか。伸ばして、弾ませて、と遊んでいるところに、すっと「千切れた。」で流れをぶった斬る感じも好きです。「千切れた。」以外がまとまりで流れてくるので、ここだけ独立してるのがいい仕事してますよね……すごい。

(どうでもいいですが、「完成」って名前で決定稿を投稿するの好きです)

>> 207
詩の内容から、「血」と「地」と「駅」と「液」が連想できるのが好きです。ゴムの木と人の体を連結させて表現するのもよい。老人と少年の視点がふわふわと変わる感じも、情景がぶわっと浮かんできます! いやすごいなあ。

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    にあさん、コメントありがとうございます。
    「プロの仕事」と言われるの笑いました。
    よくもわるくも作業的だったかもしれません。

    「千切れた」は「千」という数字が個人的に若干ノイズに感じたのでのちに削りましたが、序盤からこういうあそびがいのある素材を持ち寄ってくれた藍ちゃんがいてよかったなとおもいます。

    ちなみに【完成】は1期で斯さんがやってたのをパクりました!(笑)