名無しさん
2026/03/10 (火) 22:09:50
6c73c@b38da
神戸3ナンバー貸渡用希望番号「・358」について思うのですが、
2026年2月下旬で「3H$れ」と、払底まで残り七十台を切ってしまった…
このペースで進行すると2027年6月頃には払底での払出中止かな…
告示や通達するのかどうか分からないですが、私の考えで2つ思うことがあります。
①貸渡用希望番号の特定の番号「例:・358、1982等」を*ヶ月で*台
に制限してほしい。(出来るのか分からないけど)
②分類番号をアルファベット化「百の位に『A、C、F、H、K、L、M、P、X、Y』を入れる』
例:H10~H98 (十の位:アラビア数字 一の位:アラビア数字)
→H1A~H8Y (十の位:アラビア数字 一の位:ローマ字)
→HC0~HY9 (十の位:ローマ字 一の位:アラビア数字)
→HCA~HYY (十の位:ローマ字 一の位:ローマ字) など。
(分類番号を増加させたい)
その分類番号を3個増加させただけで1,100通り近く追加なので、
自家用車で3万台強登録できます。(貸渡用は2,200台弱)
自家用車は3YY終了後※の応用できるのかな?
(例:ご当地ナンバー以外の3YY自の枯渇時点での一連指定番号が30Fた2***
の場合、2***以下の1999年5月時点での抽選対象希望番号を除いた希望番号で、
30Fち~30Y→3A0~3A9→3AA~3AYの順で使用する。
2***より大きい希望番号は30Fた~)
将来、分類番号の増加等を期待しています。
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もしくは、左側のひらがなを1文字から縦に2文字に増やすという方法もできるかもしれないですね。
例えば、「330さ」から始まりアルファベットの「3YYろ」が払い出された次は、分類番号を「310」に戻し、ひらがなを「さ・あ」にするという手法です。
ひらがなの上の1文字目は現在と変わらず事業用は「あ〜こ、を」、自家用は「さ〜ろ」、貸渡用は「わ、れ」を使い、下の2文字目は「あ〜を」の「お、し、へ、ん」以外の42文字を使い、「310さ・あ」から「310さ・を」まだ進むと「310す・あ」というように進んでいきます。
ですから、上のひらがな29文字×下のひらがな42文字なので、分類番号1つに対し1,218通りの組み合わせになります。
良い案だと思います。そうなると分類番号1つで
自家用1,218通り×347通りの分類番号、422,646台分
取得するスペースができることに気が付きませんでした。
非抽選で1年で平均1,000台(例:自・* ・・24、)等を
取得しても、400年以上かかるので、暫く払底しないと思います。
とはいえ400年後のことは、車があるのかどうかも分からないです。