もしくは、左側のひらがなを1文字から縦に2文字に増やすという方法もできるかもしれないですね。
例えば、「330さ」から始まりアルファベットの「3YYろ」が払い出された次は、分類番号を「310」に戻し、ひらがなを「さ・あ」にするという手法です。
ひらがなの上の1文字目は現在と変わらず事業用は「あ〜こ、を」、自家用は「さ〜ろ」、貸渡用は「わ、れ」を使い、下の2文字目は「あ〜を」の「お、し、へ、ん」以外の42文字を使い、「310さ・あ」から「310さ・を」まだ進むと「310す・あ」というように進んでいきます。
ですから、上のひらがな29文字×下のひらがな42文字なので、分類番号1つに対し1,218通りの組み合わせになります。
通報 ...
良い案だと思います。そうなると分類番号1つで
自家用1,218通り×347通りの分類番号、422,646台分
取得するスペースができることに気が付きませんでした。
非抽選で1年で平均1,000台(例:自・* ・・24、)等を
取得しても、400年以上かかるので、暫く払底しないと思います。
とはいえ400年後のことは、車があるのかどうかも分からないです。