茨城県で深夜に地震。大学在学中も地震がやたら多かった。大家さんは地盤が固いので地震が多くても被害はそんなにひどくならないと力説していたのを思い出した。
お盆で集まった時用に日本酒を購入。初めて飲むのは噴井(ふきい)三重県四日市市の石川酒造が醸造する地酒。精米歩合40%のものなので飲みやすいはず。
今頃だけどウォーズが四段になった。
昔あって今はない将棋本。
撰集は江戸時代は普通にあった。●●名人撰の棋譜集という具合。 つまり、名人が選んだ特選譜ということ。
逆にある棋士の対局棋譜集は今は多い。大山康晴名局集とか。 大山名人の対局棋譜だけをだれかが集めたということ。
しかし、大山名人自身が選んだ棋譜集ではない。 撰集なら自分以外の棋士の棋譜も含まれていて当然だから。
もし、藤井聡太撰集とか出れば案外売れる気もする。 理由は藤井プロが注目した棋譜はどんなものかが興味あるから。
一太郎で急に図形挿入などで拡張子が表示されるようになり、うっとうしく思っていた。どこも設定を変更した覚えもないし、一太郎の設定でそのような変更ができるところもみつからない。
結論から言えば、一太郎の問題ではなく、Windowsの設定だった。Windowをアップデートした時に勝手に変更されていたらしい。
やり方は「拡張子を表示させる手順(Windows 11)任意のフォルダーを開きます。上部メニューの [表示] をクリックします。リストから [表示] にカーソルを合わせます。[ファイル名拡張子] をクリックしてチェックを入れます」
こんなことでもAIで解決できるようになったとは。
急にメールがみられなくなってあわてる。KDDIからメール情報が漏洩したため、パスワードを変更しない限り、アクセスできないよう処置されたためだった。それぞれのメーラーでもパスワードを変更したり、面倒な作業をすることに。迷惑なクラッカーだ。
最近、東北、関東で地震が続きますね。みなどうしていることやら
史上初の2手詰の詰将棋本ということで「2手詰め」が出版されていた。
以前、某将棋マンガで「30手詰めを見つけた」という台詞があって、作者も編集者も誰もチェックをいれないとは将棋を知らないんだなぁと思ったことがあるけど、ついに偶数詰将棋が出たということか。
要は1手目の次の相手の2手目を当てるという問題集のようだ。
工夫は果てしない。
Kindle unlimited になっているようだから読んでみようかな。
次の一手問題集は江戸時代にはなかった。昭和の産物か。
ただ、次の一手問題集をたくさん解いたら強くなったという話は余り聞かない。集中力や将棋に接するという意味はあるかもしれないが、実力養成には疑問符が付く。
なぜかを考えてみたら、それはカテゴライズができていないので、学習に不向きということではないだろうか。 学習の基本は反復、しかし、次の一手問題集はそうできていない。問題ごとに初見のような有様になる。
テーマを決めて、それが学習できる問題を続けて出題する問題集にしないといけない。
その点、詰将棋をカテゴライズした田中至や必至問題をカテゴライズした金子タカシは先進的だったのかもしれない。 それに気がついた次の一手問題集が出てくるのはいつだろうか。
名人戦が終わった。もう少し糸谷九段の将棋を見たかった。糸谷流右玉は有名だし。
「鷹取尚弥さん奨励会を二段で退会」という記事をネットで見かけた。今は18歳か。小学生の頃に父親に連れられてきて将棋道場で対戦したことがある。1勝1敗か1勝2敗だった。強い子だなぁと思ったけど、プロになるのは半端ない世界だし、プロになっても輝けるのは一握り。
Kindle Paperwhite第1世代のサポート終了。
もう新しくダウンロードはできない。もう14年も過ぎたのか。
今見たら、wikiにあった。プレゼンツールの扱いか。
TexClipを忘れていた。だいぶん使っていたのに。TeXのWikiでもTexclipが載ってないのにびっくり。 Overleafとか時代が進んでいるけど、すぐに使うにはTeXClipが便利。
昔の将棋を並べている。現在の将棋とは明らかに違う。
たしか渡辺プロが昔に比べて現在はわずかな攻めをつなげる技術が向上していると何かで話していたと思うけど、並べてみたらそんな感じは全然しない。むしろ、ここから攻めがつながるの?!という攻めをつなげている。
無理攻めなのか、そうではないのか。当然、読みが入っているから無理ではないのだろう。
PCを2台並べています。一台は旧式。こちらはLinux Mintに。使い勝手は悪くないですが、Windowsに比べて軽いという感じもしません。
職場のメールアドレスが退職で急に使えなくなる。いろいろなところで使い回していたアドレスなので、まずいことが起きる。特に昨今の二段階認証が旧アドレスに送られてしまうので確認不能。つまり認証ができない。せめて移行期間があれば、何とかできたかもしれないが、急に多くの人と連絡不能になってしまった。
アカシア書店、店舗を閉じて通信販売だけになったとのこと。去年、行ったのが最後になった。
最近はネットの断捨離をしています。ブログも削除、HPも削除。過去の仕事関係もばっさり削除中。
関東大学将棋OB戦。コロナ以降開催されていないみたいですね。消滅したのかな。
最下位だったとはいえ、消滅前に参加できたのはよい思い出です。
将棋大会もコロナ以降全く出場していません。どうなっているのかもあまり情報をとっていませんでした。 週刊将棋とかあったころは毎週情報がいやでもきましたが、ネット情報は自らとりに行かない何もきません。
週刊将棋というのは案外、将棋界にとって重要な存在だったのかもしれません。無くなったのは本当に残念。
確定申告をすませました。少し税金が戻ってきます。
ふるさと納税も以前のようにたくさん買うことができなくなりました。
最近、めっきり振り飛車が減った。矢倉もみかけない。米長が矢倉は純文学なんて言ったせいか、一時矢倉全盛の時代があったが、今は角換わり全盛。
そもそも矢倉戦は古い棋譜にはほとんどみかけない。 矢倉嫌いなので助かる。
本屋に行ったら、将棋本にかぎらず本全体が少なくなっている。電子化の流れなのか、本離れなのか。
ぺらぺら将棋本をめくっていたら、ソフト指し事件が3年前に大会であったとの記述を目にした。 それも学生の大会。頻繁にトイレに立って、そこでスマホで指し手をアプリに聞いて勝っていたらしい。
緊張のせいで大会でものすごく頻繁にトイレに立っていた事があったことを思い出した。 今ならソフト指しを疑われかねないのかも。まあ、指し手がへぼなので疑われないかな。
相川治三吉、忘れないようにメモ
「温故知新」というHPサイト。棋譜が読めない。セキュリティの問題かと思っていたら、 javaアプレットという古いプログラムで作成されているためということらしい。
一応、棋譜のダウンロード方法を示したHPもあった。 https://note.com/jcytp/n/n7e1e9511c650 しかし、うまくできない。
掲示板の管理人も棋譜数が多すぎて作り直す気力がわかないのだろう。 個人に頼っていては、いつか貴重な情報が失われそう。
利用していないタブレットが出てきたので将棋ウォーズと将棋クエストをインストールしようとしたら、将棋クエストがgoogle playに出てこない。アプリがなくなったのかと焦ったが、タブレットが古くて対応していないため出てこないと言う事らしい。
将棋ウォーズは無課金勢なので1日3局まで。もっと指す時は何局でも無料で指せる将棋クエストにしていたのだけれども、困ってしまった。
思い出したのは将棋dojo81。これはインストールできた。ちょっと国際的な感覚。
日本将棋連盟も採用している国際標準があるらしい。 将棋を国際的に普及させるために考案された 「Western Notation (西洋表記)」 先手 7六歩 → P-7f 後手 3四歩 → P-3d 飛車 8二成 → Rx8b+
チェスの棋譜の書き方を調べてみた。当たり前のことがわかっていなかった。将棋は盤面が9*9だけど、チェスは8*8だった。
映画『五十年目の俺たちの旅』が公開されるとのこと。もともとはドラマ『俺たちの旅』だったのかな。実はみていなかったのでよくわからない。覚えているのは林さんがこのドラマが大好きでよく話していたこと。出演していた中村雅俊は82歳とのこと、それはみんな歳をとるはず。
大昔の将棋の書物と言えば、「詰将棋」、「棋譜」。
江戸時代後半になって「定跡」、「必至問題」が出てきた。
今はあるけど昔にないのは「次の一手問題」。
逆に最近見かけなくなったのは解けたら何級とか何段とかの問題。
昨年定年退職したので今年の確定申告はいつものようにはいかないはず。いろいろ書類が必要になりそう。
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。 年末は家族にノロ発生で散々でした。今年はよい年になることを願っています。
伝説の魚釣りの底歩の将棋を並べてみた。大橋宗与と伊藤看寿の一局。
感想は、迫力も指し手も感覚も異次元。
現役時代にこんな棋譜を並べていれば角一枚は強くなっていた気がする。 定跡本を読んでいた時間が惜しまれる。
古い棋譜を並べる機会があった。それから将棋ウォーズで連勝。やっぱり感覚が変わった!?
棋譜並べは上達の近道とはいうが、プロのものなら何でもいいわけでもない。もちろん、名人やA級プロの棋譜は並べる価値があるかもしれないけれども、名人だから常にすごい手を指しているとは限らない。
というわけで、厳選した棋譜を繰り返し並べるのが良さそう。
いままで並べてみて目からうろこで棋力が上がったと感じたのは大山名人の厳選棋譜。 升田名人の棋譜もすごいらしいが、なぜかまだ縁が無い。
「【写真SNSフォト蔵(photozou.com)サービス終了のお知らせ】 いつもフォト蔵(photozou.jp)をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、2022年8月15日に開始いたしました 写真SNSフォト蔵(photozou.com) は、 本年12月末日をもちましてサービスを終了することとなりました。」
昔利用していたサービスフォト蔵。ここもついにサービス終了。
ネットのサービスやコンテンツがずっと続くというのは幻想ですね。
lang8もいつのまにか消えていました。ずいぶん、鍛えてもらいましたが。
奥さんと電話で話をしました。連絡がつく方に訃報を知らせておいて下さいとのことでした。この掲示板で見かけた方で他に連絡がつく人がいれば知らせてください。
ともあれ若い人には喫煙はやめるよう勧めたいですね。林さんも悪い習慣をやめていればもっともっと長生きしていたはずですから。
囲碁の方が大変な事になっているらしい。将棋と違って四段ではなく、初段でプロというのも、プロ棋士が将棋の三倍も人数がいるのも引退がないとかも初めて知る事ばかりだが、財政破綻が迫るのも当然に思える。
囲碁も将棋も斜陽なのは間違いないが(道場がなくなっている)、まだ囲碁会所の方が周りでは目に付くのでアマの世界ではまだ勢いを保っていると思っていたので意外というのが感想。
「HPの修復」にも書きましたが、茨城大学将棋部OB会のHPは終了しました。前に書いた上記のURLでもいけないはずです。Googleで検索しても、もう出てこないですね。
しばらくの間であっても懐かしい写真や記録、文章を楽しんでもらえたなら役割は果たせたということなのかもしれません。
今後は、この掲示板だけになりますので、なにかOB間でやりとりしたい場合には、この掲示板をご利用下さい。 年賀状仕舞いもした年なので、HP消滅も頃合いかもしれません。
茨城県で深夜に地震。大学在学中も地震がやたら多かった。大家さんは地盤が固いので地震が多くても被害はそんなにひどくならないと力説していたのを思い出した。
お盆で集まった時用に日本酒を購入。初めて飲むのは噴井(ふきい)三重県四日市市の石川酒造が醸造する地酒。精米歩合40%のものなので飲みやすいはず。
今頃だけどウォーズが四段になった。
昔あって今はない将棋本。
撰集は江戸時代は普通にあった。●●名人撰の棋譜集という具合。
つまり、名人が選んだ特選譜ということ。
逆にある棋士の対局棋譜集は今は多い。大山康晴名局集とか。
大山名人の対局棋譜だけをだれかが集めたということ。
しかし、大山名人自身が選んだ棋譜集ではない。
撰集なら自分以外の棋士の棋譜も含まれていて当然だから。
もし、藤井聡太撰集とか出れば案外売れる気もする。
理由は藤井プロが注目した棋譜はどんなものかが興味あるから。
一太郎で急に図形挿入などで拡張子が表示されるようになり、うっとうしく思っていた。どこも設定を変更した覚えもないし、一太郎の設定でそのような変更ができるところもみつからない。
結論から言えば、一太郎の問題ではなく、Windowsの設定だった。Windowをアップデートした時に勝手に変更されていたらしい。
やり方は「拡張子を表示させる手順(Windows 11)任意のフォルダーを開きます。上部メニューの [表示] をクリックします。リストから [表示] にカーソルを合わせます。[ファイル名拡張子] をクリックしてチェックを入れます」
こんなことでもAIで解決できるようになったとは。
急にメールがみられなくなってあわてる。KDDIからメール情報が漏洩したため、パスワードを変更しない限り、アクセスできないよう処置されたためだった。それぞれのメーラーでもパスワードを変更したり、面倒な作業をすることに。迷惑なクラッカーだ。
最近、東北、関東で地震が続きますね。みなどうしていることやら
史上初の2手詰の詰将棋本ということで「2手詰め」が出版されていた。
以前、某将棋マンガで「30手詰めを見つけた」という台詞があって、作者も編集者も誰もチェックをいれないとは将棋を知らないんだなぁと思ったことがあるけど、ついに偶数詰将棋が出たということか。
要は1手目の次の相手の2手目を当てるという問題集のようだ。
工夫は果てしない。
Kindle unlimited になっているようだから読んでみようかな。
次の一手問題集は江戸時代にはなかった。昭和の産物か。
ただ、次の一手問題集をたくさん解いたら強くなったという話は余り聞かない。集中力や将棋に接するという意味はあるかもしれないが、実力養成には疑問符が付く。
なぜかを考えてみたら、それはカテゴライズができていないので、学習に不向きということではないだろうか。
学習の基本は反復、しかし、次の一手問題集はそうできていない。問題ごとに初見のような有様になる。
テーマを決めて、それが学習できる問題を続けて出題する問題集にしないといけない。
その点、詰将棋をカテゴライズした田中至や必至問題をカテゴライズした金子タカシは先進的だったのかもしれない。
それに気がついた次の一手問題集が出てくるのはいつだろうか。
名人戦が終わった。もう少し糸谷九段の将棋を見たかった。糸谷流右玉は有名だし。
「鷹取尚弥さん奨励会を二段で退会」という記事をネットで見かけた。今は18歳か。小学生の頃に父親に連れられてきて将棋道場で対戦したことがある。1勝1敗か1勝2敗だった。強い子だなぁと思ったけど、プロになるのは半端ない世界だし、プロになっても輝けるのは一握り。
Kindle Paperwhite第1世代のサポート終了。
もう新しくダウンロードはできない。もう14年も過ぎたのか。
今見たら、wikiにあった。プレゼンツールの扱いか。
TexClipを忘れていた。だいぶん使っていたのに。TeXのWikiでもTexclipが載ってないのにびっくり。
Overleafとか時代が進んでいるけど、すぐに使うにはTeXClipが便利。
昔の将棋を並べている。現在の将棋とは明らかに違う。
たしか渡辺プロが昔に比べて現在はわずかな攻めをつなげる技術が向上していると何かで話していたと思うけど、並べてみたらそんな感じは全然しない。むしろ、ここから攻めがつながるの?!という攻めをつなげている。
無理攻めなのか、そうではないのか。当然、読みが入っているから無理ではないのだろう。
PCを2台並べています。一台は旧式。こちらはLinux Mintに。使い勝手は悪くないですが、Windowsに比べて軽いという感じもしません。
職場のメールアドレスが退職で急に使えなくなる。いろいろなところで使い回していたアドレスなので、まずいことが起きる。特に昨今の二段階認証が旧アドレスに送られてしまうので確認不能。つまり認証ができない。せめて移行期間があれば、何とかできたかもしれないが、急に多くの人と連絡不能になってしまった。
アカシア書店、店舗を閉じて通信販売だけになったとのこと。去年、行ったのが最後になった。
最近はネットの断捨離をしています。ブログも削除、HPも削除。過去の仕事関係もばっさり削除中。
関東大学将棋OB戦。コロナ以降開催されていないみたいですね。消滅したのかな。
最下位だったとはいえ、消滅前に参加できたのはよい思い出です。
将棋大会もコロナ以降全く出場していません。どうなっているのかもあまり情報をとっていませんでした。
週刊将棋とかあったころは毎週情報がいやでもきましたが、ネット情報は自らとりに行かない何もきません。
週刊将棋というのは案外、将棋界にとって重要な存在だったのかもしれません。無くなったのは本当に残念。
確定申告をすませました。少し税金が戻ってきます。
ふるさと納税も以前のようにたくさん買うことができなくなりました。
最近、めっきり振り飛車が減った。矢倉もみかけない。米長が矢倉は純文学なんて言ったせいか、一時矢倉全盛の時代があったが、今は角換わり全盛。
そもそも矢倉戦は古い棋譜にはほとんどみかけない。
矢倉嫌いなので助かる。
本屋に行ったら、将棋本にかぎらず本全体が少なくなっている。電子化の流れなのか、本離れなのか。
ぺらぺら将棋本をめくっていたら、ソフト指し事件が3年前に大会であったとの記述を目にした。
それも学生の大会。頻繁にトイレに立って、そこでスマホで指し手をアプリに聞いて勝っていたらしい。
緊張のせいで大会でものすごく頻繁にトイレに立っていた事があったことを思い出した。
今ならソフト指しを疑われかねないのかも。まあ、指し手がへぼなので疑われないかな。
相川治三吉、忘れないようにメモ
「温故知新」というHPサイト。棋譜が読めない。セキュリティの問題かと思っていたら、
javaアプレットという古いプログラムで作成されているためということらしい。
一応、棋譜のダウンロード方法を示したHPもあった。
https://note.com/jcytp/n/n7e1e9511c650
しかし、うまくできない。
掲示板の管理人も棋譜数が多すぎて作り直す気力がわかないのだろう。
個人に頼っていては、いつか貴重な情報が失われそう。
利用していないタブレットが出てきたので将棋ウォーズと将棋クエストをインストールしようとしたら、将棋クエストがgoogle playに出てこない。アプリがなくなったのかと焦ったが、タブレットが古くて対応していないため出てこないと言う事らしい。
将棋ウォーズは無課金勢なので1日3局まで。もっと指す時は何局でも無料で指せる将棋クエストにしていたのだけれども、困ってしまった。
思い出したのは将棋dojo81。これはインストールできた。ちょっと国際的な感覚。
日本将棋連盟も採用している国際標準があるらしい。
将棋を国際的に普及させるために考案された 「Western Notation (西洋表記)」
先手 7六歩 → P-7f
後手 3四歩 → P-3d
飛車 8二成 → Rx8b+
チェスの棋譜の書き方を調べてみた。当たり前のことがわかっていなかった。将棋は盤面が9*9だけど、チェスは8*8だった。
映画『五十年目の俺たちの旅』が公開されるとのこと。もともとはドラマ『俺たちの旅』だったのかな。実はみていなかったのでよくわからない。覚えているのは林さんがこのドラマが大好きでよく話していたこと。出演していた中村雅俊は82歳とのこと、それはみんな歳をとるはず。
大昔の将棋の書物と言えば、「詰将棋」、「棋譜」。
江戸時代後半になって「定跡」、「必至問題」が出てきた。
今はあるけど昔にないのは「次の一手問題」。
逆に最近見かけなくなったのは解けたら何級とか何段とかの問題。
昨年定年退職したので今年の確定申告はいつものようにはいかないはず。いろいろ書類が必要になりそう。
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
年末は家族にノロ発生で散々でした。今年はよい年になることを願っています。
伝説の魚釣りの底歩の将棋を並べてみた。大橋宗与と伊藤看寿の一局。
感想は、迫力も指し手も感覚も異次元。
現役時代にこんな棋譜を並べていれば角一枚は強くなっていた気がする。
定跡本を読んでいた時間が惜しまれる。
古い棋譜を並べる機会があった。それから将棋ウォーズで連勝。やっぱり感覚が変わった!?
棋譜並べは上達の近道とはいうが、プロのものなら何でもいいわけでもない。もちろん、名人やA級プロの棋譜は並べる価値があるかもしれないけれども、名人だから常にすごい手を指しているとは限らない。
というわけで、厳選した棋譜を繰り返し並べるのが良さそう。
いままで並べてみて目からうろこで棋力が上がったと感じたのは大山名人の厳選棋譜。
升田名人の棋譜もすごいらしいが、なぜかまだ縁が無い。
「【写真SNSフォト蔵(photozou.com)サービス終了のお知らせ】 いつもフォト蔵(photozou.jp)をご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、2022年8月15日に開始いたしました 写真SNSフォト蔵(photozou.com) は、 本年12月末日をもちましてサービスを終了することとなりました。」
昔利用していたサービスフォト蔵。ここもついにサービス終了。
ネットのサービスやコンテンツがずっと続くというのは幻想ですね。
lang8もいつのまにか消えていました。ずいぶん、鍛えてもらいましたが。
奥さんと電話で話をしました。連絡がつく方に訃報を知らせておいて下さいとのことでした。この掲示板で見かけた方で他に連絡がつく人がいれば知らせてください。
ともあれ若い人には喫煙はやめるよう勧めたいですね。林さんも悪い習慣をやめていればもっともっと長生きしていたはずですから。
囲碁の方が大変な事になっているらしい。将棋と違って四段ではなく、初段でプロというのも、プロ棋士が将棋の三倍も人数がいるのも引退がないとかも初めて知る事ばかりだが、財政破綻が迫るのも当然に思える。
囲碁も将棋も斜陽なのは間違いないが(道場がなくなっている)、まだ囲碁会所の方が周りでは目に付くのでアマの世界ではまだ勢いを保っていると思っていたので意外というのが感想。
「HPの修復」にも書きましたが、茨城大学将棋部OB会のHPは終了しました。前に書いた上記のURLでもいけないはずです。Googleで検索しても、もう出てこないですね。
しばらくの間であっても懐かしい写真や記録、文章を楽しんでもらえたなら役割は果たせたということなのかもしれません。
今後は、この掲示板だけになりますので、なにかOB間でやりとりしたい場合には、この掲示板をご利用下さい。
年賀状仕舞いもした年なので、HP消滅も頃合いかもしれません。