【ワード名】ブローネル
【報告日】2025/09/17
【分類】ホラー 電波
【危険度】1
【一行コメント】独特な絵を描く画家
【説明】ルーマニア生まれのヴィクトル・ブローネルという画家。代表作「自画像」では彼の片目が摘出されたものとなっている。ちなみに、彼はこの絵を描いた7年後に本当に片目を失っている。それ以外にも、彼の絵は独特なものが多い。
【ワード名】Goregasm00
【報告日】2025/09/17
【分類】ビックリ グロ セクシャル ホラー 電波 汚物 病気・畸形 サイケ・点滅
【危険度】3か4
【一行コメント】不気味で心臓に悪いチャンネル
【説明】検索すると同名のYoutubeチャンネルがヒットする。このチャンネルには動画が4本投稿されている。どの動画も不気味な要素とビックリ要素を含んでおり、特に「S+C=M」という動画はポケモンファンにとってきつい内容が含まれている。
Gaff Gaffer
全2章構成のアニメ。
第1章では再生するといきなり男性が天空から地上に落ちる様子からスタートする。しばらくすると、女性が崖から飛び降りる様子に移り変わる。飛び降りるときには女性の悲鳴が流れる。最後に男性が涙を流し崖から飛び降りて終了。
第2章では第1章の内容がフラッシュバックするところからスタートする。第1章に比べてビックリ要素が増えており、一瞬だけ轢かれたのネズミの画像や加工された上半身裸の人の画像が表示されるなど強烈度が増している。
Él Fue.
不協和音とともに不気味なイラストが多く表示される動画。しかし、音量注意な場面はもちろん、序盤に畸形児の画像が一瞬表示される場面が複数あり、若干の点滅要素もある。また、一瞬だけ平和になって油断させる場面もある。
S+C=M
最初は普通のポケモン関連の画像が表示されるだけだが、25秒のビックリ要素からは一気に怖くなり、ポケモンファンは閲覧注意の内容になる。逆再生した音楽が流れながらピカチュウの恰好をしたホームレスの画像や、ピカチュウが女の子を食べている画像といった不安な気持ちになる画像が表示される。45秒にはカスミ(ポケモンシリーズに登場するジムリーダー)がピカチュウに襲われている画像と女性の悲鳴が流れ、音楽が変わって下ネタ要素を含むピカチュウや叫び声のあと銃撃されるピカチュウなどピカチュウファンにはとてもショッキングな映像が続く。また、音楽が陽気なものに変わってさらにカオスな映像になる場面もあるためより一層不安を掻き立てている。
【ワード名】Alex Kister
【報告日】2025/09/17
【分類】ホラー ビックリ 鬱 グロ 電波
【危険度】3
【一行コメント】Youtubeで活動している男性クリエイター
【説明】Alex Kisterとは、Youtubeにてアナログホラー動画を多く投稿している男性クリエイターである。代表作「The Mandela Catalogue」は正体不明のオルタネイトという生物が人間を襲う内容でホラー要素が強い。他にも「Mystifying Oracle」というシリーズでは心霊現象や流血描写といった表現がみられる。鬱要素やビックリ要素なども一部の動画に含まれるため注意。
【ブローネル】大分ホラーなため賛成。
【Goregasm00】率直なため反対。
【Alex Kister】ホラー要素が強いため賛成。また分類に電波を追加していいと思います。
ブローネル
ホラーので賛成です
Goregasm00
グロテスクよりもホラー要素が強いと思うので賛成です
Alex Kister
ホラー要素が強いので賛成です
ブローネル
この絵を含め、シュルレアリスム自体独特な作品が多く、特筆性が低いと思いますが、保留です。
Goregasm00
Goreはホラー作品のタイトルなどホラーコンテンツによく使われる言葉で、内容が予測でき、率直なので反対です。
Alex Kister
ホラー要素が強めであるため賛成です。